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重症化すると命の危険も…甘く見ると怖い「猫カゼ」とは?
だんだんと寒くなってくるこの時期、体調を崩している飼い主さんもいるのではないでしょうか? しかし、体調を崩しやすいのは人だけではありません。猫も、冬は「猫カゼ」に注意しなければならないようです!
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猫が「コーヒー」を誤飲すると危険! 実際に見られる症状は|獣医師解説
飼い主さんが自宅でコーヒーを飲んでいるときに、猫が誤って口にしてしまうことがあるようです。猫がコーヒーを誤飲するとどのような症状が見られるのか、ねこのきもち獣医師相談室の斉藤由実先生が解説します。
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【シニア猫との暮らし】16才も「自由に気ままに清潔に」暮らしてほしい
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、グァバちゃん(16才)です。
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【獣医師監修】猫の予防接種について~ワクチンの種類、接種のタイミング、予防できる5つの感染症など
猫の感染症の予防接種(ワクチン)には3種混合、4種混合、5種混合があります。猫のライフスタイルによって接種するべきワクチンの種類が異なるので、愛猫に合ったワクチンの種類を知っておきましょう。また、ワクチンの効果をしっかり得られるよう、接種のタイミングも把握しておきましょう。
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withコロナのいま、飼い主としてやっておきたい「愛猫を預ける準備」
もし自分が新型コロナウイルス感染症になったら?東京獣医師会の先生は「そうなる前に愛猫を預けるための準備をしておくべき」とおっしゃいます。その内容と注意ポイントを教えてもらいました。預け先情報や、最新の新型コロナウイルス情報がわかるWebサイトなどもご紹介。
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【獣医師監修】授乳期の子猫を迎えたら…お世話の方法や必要なグッズを解説
生後1カ月半未満の子猫は、母猫にくっついて温まりながらおっぱいを飲み、お尻をなめてもらって排泄し、それ以外は睡眠をとっています。そんな授乳期の子猫を迎え入れるのは、かなり特殊な状況です。通常は母猫がお世話をする時期ですから、やむを得ず保護するケースが多いかもしれません。ここでは、授乳期の子猫をお世話する方法や、必要なグッズについて解説します。
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「鳴きながら歩く」ときの猫の心理とは 注意点もあわせて獣医師が解説!
猫と一緒に暮らしていると目にする機会の多い、猫が鳴きながら歩くしぐさ。この行動には、どんな意味があるのでしょうか。そこで今回は、猫が「鳴きながら歩く」行動の理由や猫の心理、気を付けた方がいいケースについて、獣医師に聞いてみました。
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猫の「寝方」で気づける体調不良のサイン 注意したい寝方、飼い主さんができる対応を獣医師が解説
猫が体調が悪いというとき、寝方に体調不良のサインがあらわれることがあるようです。具体的に、どのような寝方が見られると体調が悪いサインの可能性があるのか、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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猫の「鼻くそ」はなんでできるの? 注意が必要な鼻くその見た目、日常のケアを獣医師が解説
猫も人と同じように鼻くそができるようです。とくに気にしなくてもよい鼻くそもあれば、注意してあげたほうがよいものもあるようです。飼い主さんが知っておきたい猫の鼻くそに関する知識について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫の「ウンチドリル」でお勉強!普段と違う様子がないか観察しよう!
愛猫には常に健康でいてほしいものです。そのために飼い主さんができることは、愛猫の日常生活を見守ること。変化があればすぐに対処できるように、健康な猫のウンチについて、穴埋めドリル形式で楽しく勉強していきましょう!あなたは何問解けますか?
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これから猫を飼いたい人が事前に確認するべき6つのこと
「猫が好きで、これから猫と一緒に暮らしたい」と考えている人もいることでしょう。猫を飼う前には、あらゆることを考えた上で飼えるのかどうか検討する必要があります。この記事では、「猫を飼うのに向いている人の特徴」と「これから猫を飼いたい人が事前にチェックしておきたい6つのこと」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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夏のおう吐は熱中症の可能性も! 猫のおう吐で疑われる病気・トラブル
猫は、ほかの動物と比べて吐きやすいといわれていますが、おう吐が病気の兆候であるケースもあるため、甘く考えてはいけません。今回は、おう吐の症状から考えられる代表的な病気を、9種類ご紹介します。
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猫の目が見えにくくなっているサインとは? 行動が鈍くなったり、不安そうに鳴くことも|獣医師解説
猫の目が見えにくくなっているとき、飼い主さんでも気づける変化が見られることがあるようです。具体的に、どのような原因によって猫の視力が低下することがあるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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飼い主の知識が猫の寿命を左右する!? 慢性腎臓病とは?
慢性腎臓病はシニア猫がかかりやすく、完治しない病気です。しかし、最近は早めの適切な治療と、ストレスのない環境作りを心がけることで「寿命を延ばせる」病気となっています。飼い主が事前に知識を持っておいた方がよい病気の1つです。
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猫は"うれしいこと"や、"嫌なこと"ってどれくらい覚えてるの?
親子で楽しめる!大ベストセラー『ざんねんないきもの事典』著者 動物学者・今泉先生に聞く 「もっと知りたくなる猫のふしぎ」
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猫の「ぽっちゃりしてかわいいね」は要注意 肥満がもたらす健康上のリスクは
猫は太っていてもかわいいという風潮がありますが、さまざまな健康リスクが考えられるため早めの対策が必要です。猫の肥満がもたらす健康リスクやダイエットのポイント・注意点についてねこのきもち獣医師相談室の藤井亜希奈先生に解説いただきました。
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猫が10才になったら 飼い主さん・同居猫への行動はどう変化する?
猫が10才になると体調や行動面の変化に加え、飼い主さんや同居猫との関係性に変化が出てくることが。そこで今回は、10才の猫に起こりうる飼い主さん・同居猫に対する行動の変化や、それに伴うリスク、お世話のコツなどについて解説します。
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フケかと思ったら猫カビ? 些細な変化が気になり受診したら「皮膚の病気」だった
愛猫の些細な変化が気になり受診した結果、思わぬ病気が見つかったエピソードをご紹介。病気については獣医師の重本仁先生に解説していただきました。愛猫の異変にいち早く気付き受診することは、病気の早期発見につながるので、ぜひ参考にしてみてください。
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キーワードは「3・7・10」数字にまつわる"猫にやってはいけないこと"
猫の生態や行動専門の菊池先生と健康面にくわしい小林先生によると「3・7・10」という数字が猫に深く関係しているといいます。飼い主さんが猫にしがちで、でもじつはやってはいけないことも、この3つの数字がキーワードになっているとか。飼い主さんが猫にやってはいけないこととは……?
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猫の「食欲」や「体重」に変化が…。それ、お世話の見直しどきかも
みなさんのおうちの愛猫は、最近、「食欲」や「体重」の変化はありませんか?じつは、この“変化”こそ、お世話を見直すタイミング。そこでこの記事では、猫の「食欲」や「体重」が変化した場合に考えられる原因と、お世話の見直し方について解説します。
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