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モノやスペースは共有! 1LDKで3匹の猫と快適に暮らす部屋づくりのポイント
コンパクトな空間でも少し工夫するだけで、おしゃれでムダのない部屋づくりができるのだとか。今回は、年齢の異なる3匹の愛猫と暮らす飼い主さんのお宅の実例から、複数の猫と人が快適に暮らすための部屋づくりの工夫やアイデアについてご紹介します。
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慣れれば投薬もスムーズに! 猫への「ハンドフィード」のやり方
「ハンドフィード」とは、手から直接フードやおやつを与えること。犬のしつけではよく使われる方法ですが、猫と人との距離を縮めるうえでも有効です。今回は猫へのハンドフィードのやり方や活用方法、ハンドフィードに関する疑問にお答えします。
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トイレで気づいた! 対応策は? 愛猫の緊急事態エピソード3
猫の泌尿器系・消化器系の病気は、飼い主さんが愛猫のトイレでの様子や排泄物を見て気づくケースが多いようです。今回は『ねこのきもち』の読者が猫トイレで気づいた緊急事態のエピソードと、診断された病気をご紹介します。
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猫の平熱を知っていますか?~正しい計り方、高い時・低い時の対処法
人がそうであるように、猫にとっても体温は、健康かどうかを示す大切な指標の一つ。猫の健康管理に責任を持つ飼い主として、毎日の暮らしのなかで実践できる、愛猫の平熱や体温の測り方、測る場所について知っておきましょう。また暑い時期には、体温が下がらなくなる「熱中症」の危険が。いざというときの対応法も紹介します。
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猫の「乳がん」は飼主が見つける!「乳がんチェックマッサージ」のやり方とポイント
「キャットリボン運動」が提案している、飼い主さんが家で猫の乳がんを見つけることができる「乳がんチェックマッサージ」。運動の発起人であり、JVCOG代表理事の獣医師・小林哲也先生に「乳がんチェックマッサージ」のやり方とポイントを教えていただきました。
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猫の誤食やケガ、歯周病などの治療費とは? 体験談で相場を知ろう
愛猫にもしものことがあった場合の治療費について気になりませんか?今回は、誤食やケガ、食道炎・胃腸炎、歯周病・口内炎にかかる治療費の目安を、読者アンケートをもとに解説します。一例として参考にしてみてくださいね。
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猫がかかりやすい「慢性腎不全」とは?ステージ別の症状と主な治療法
今回は、猫がかかりやすい慢性腎不全の症状や、治療法について解説します。慢性腎不全は最悪死に至ることもある危険な病気。しかし病状をあらかじめ知っておくことで、早期発見につなげることもできます。愛猫の健康のためにも、ここで学習しておきましょう。
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東南アジア在住の猫飼いさんに習う!雨の時期はどうやって乗り切る?
熱帯の国には、日本の梅雨と同じように、一定期間に雨が集中的に降る「雨季」という季節があります。今回は、シンガポール・インドネシア・タイの3か国に住んでいる人から伺った、雨のシーズンを猫と快適に過ごすためのアイデアをご紹介します。
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【獣医師監修】猫にケージは必要?選び方と注意点~人気ランキングも!
猫用グッズにはさまざまな種類がありますが、その中でも購入を迷う飼い主が多いのがケージです。今回は、猫にケージを使うメリットや注意点、ケージの選び方や慣らし方などについて解説します!おすすめメーカーランキングも必見ですよ◎
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うっかり一口でも危険! 猫が食べてはいけない「人の食べ物」って?
「食卓に出していたものを、愛猫がうっかり食べてしまった!」そんな経験がある飼い主さんもいるのでは? 食べたものによっては、猫の体に害があるかもしれないので心配ですよね。今回は、「ねこのきもち」に寄せられた経験談を元に、その猫が食べた物が大丈夫かどうかを、高円寺アニマルクリニック院長・高崎一哉先生がチェックします!
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猫の飼い主さん約2000人に調査 オスとメスの行動の違い
オスとメスを比較してみると、見た目はもちろん、本来の役割の違いから行動・性格にも違いがあるもの。それが本当かどうか、約2000人の飼い主さんに、愛猫の行動についてアンケート調査を実施! 結果を紹介します。
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愛猫の抜け毛が大変身! 抜け毛を活用した「猫毛グッズ」
春から初夏にかけて体温調節のために下毛が抜ける「換毛期」。この時期は、普段の数倍の抜け毛量になるそうです。ブラッシング後の抜け毛も大量に!しかし、毛も愛猫の一部と思うと捨てがたいという方に、抜け毛を活用して作るアイデアグッズをご紹介します。
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うちの猫に合うフードはどれ? 体質別おすすめフードをご紹介!
「猫がフードを残してしまう」「すぐに体重が増えてしまう」「食べたものを吐いてしまう」など、食に関する悩みは多いもの。そんな少食猫や肥満気味の猫、体調を崩してしまう猫におすすめしたいフードをご紹介します。フード探しも飼い主さんの仕事です。
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般若のような顔に豹変、急にフリーズ状態に…愛猫に起こった怖い出来事の真相は
猫にとっては当たり前の行動でも、飼い主さんから見たら「怖い!」と思ってしまうようなこと……ありませんか? 今回は、「ねこのきもち」に読者の方から寄せられた、とっておきの怖〜い話を紹介!
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「どうして猫に多いの?」猫の『慢性腎臓病』 症状を知って早期発見を!
猫の慢性腎臓病について、かかりやすい猫や初期の症状、治療法などを解説。慢性腎臓病は発症後、徐々に進行していく病気ですが、適切な治療を受ければ長生きできる猫もいます。まずは慢性腎臓病の初期の症状を知ることで、早期発見につなげましょう。
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蒸し暑いから愛猫の体のベタつきを解消してあげよう ブラッシング&拭き取り術
汗をほとんどかかない猫にも皮脂腺があり、分泌物をそのままにしておくと、皮脂腺が詰まって機能しなくなるおそれが。猫の体をサラッとさせるお手入れ方法を、アニマル・ケアサロンFLORA院長で日本ペットマッサージ協会理事の中桐由貴先生に伺いました。
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猫飼いの悩みのタネ「猫の抜け毛」 大量に抜ける理由とお手入れや掃除のコツ
猫の毛はふだんから抜けるものですが、生え変わりのシーズンは本当にたくさんの毛が抜けますよね。抜けた毛は猫の体からしっかりと取り除き、室内もきれいに掃除しておくことが大切です。今回は、猫の抜け毛の原因や対処方法について解説します。
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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嘔吐・下痢が続く場合は要注意!猫特有の病態「三臓器炎」とは?|獣医師解説
肝臓・膵臓・小腸に起こる、猫特有の病態「三臓器炎」。体の構造上、どんな猫にも突然起こる可能性があるため、注意が必要です。そこで今回は、猫の三臓器炎の原因や症状、治療法などについて、王子ペットクリニック院長の重本仁先生に伺いました。
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【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
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