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【体験談】抱っこする人で猫の反応は変わる? 獣医師が理由を解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「愛猫を抱っこしたとき、自分とほかの家族では反応や様子が異なるか」アンケートを実施。今回はその調査結果をご紹介するとともに、抱っこしたときの猫の反応が人によって違う理由などを、獣医師に伺いました。
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【獣医師監修】猫の腎不全(腎臓病) 初期の症状から末期のケアまで
死亡率が高いことでも知られる、猫の腎不全。しかも猫は体質上、腎不全にかかりやすい傾向があるので注意が必要です。そこで今回は、猫の腎不全の主な症状と原因、検査法、予防法、治療法を解説します。末期になった愛猫のためにできるケアもご紹介します。
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やり過ぎていませんか?猫への優しさが仇になるお世話【お手入れ編】
よかれと思ってやっているお世話も、猫からすれば迷惑なことも。あまりやり過ぎると不信感を抱かれかねません。猫に嫌われないためにも、バランスのいいお世話を心がけたいですね。今回は基本的な猫のお手入れについて解説します。
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【5つのシーン別に解説】 愛猫のトイレの「こだわり」の理由
毎日の猫のトイレの様子をよ~く観察すると、猫によってはトイレをしている最中に独特のアクションをしていることがあります。同じ位置でしかしない猫、オシッコとウンチで位置が違う、トイレ中にじっと飼い主さんを見る……など。さて、その“こだわり”の理由は?
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足腰が強い猫は寿命も長い? 猫にも「筋肉」が大切な理由
筋肉はしなやかな動きを可能にするだけではなく、猫の健康寿命を延ばすことにつながります。若いうちから筋肉を鍛えて、愛猫に健やかな生活を送ってもらいましょう。猫が筋肉を鍛えるとよい理由と筋肉の役割、弱まったときに起こりやすい病気を紹介します。
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飼い主さんのベッドで人のように眠る猫 行動の心理を獣医師が解説
Instagramユーザー@sasha_russianblue_22oct3さんがある日ジムから帰宅すると、愛猫のサシャちゃんがベッドで、まるで人のように布団を掛けて寝ていたんだそうです。サシャちゃんの行動の心理を、獣医師に聞きました。
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愛猫の「ペットカメラ見守り」体験談 活用のコツを獣医師が解説
みなさんは、愛猫の見守りに「ペットカメラ」を使っていますか?今回は、「ねこのきもち」アプリで実施したペットカメラ利用に関するアンケートから、飼い主さんの体験談をご紹介。あわせて、ペットカメラの上手な活用のポイントを獣医師が解説します。
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猫は反省したり文句を言ったりするの? 猫の行動を専門家が徹底解説!
猫と人では考え方に大きな違いがあるはずですが、ときに人のようにいろいろと考えて行動しているのでは?と思ってしまうことはありませんか?そこで今回は「反省する」「文句をいう」など、人のような行動の真意について解説します。
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「信頼してもらえて嬉しい」元保護猫のきつねちゃん、飼い主さんの前で初めての「ご開脚」 行動の心理を獣医師に聞いた!
飼い主さんに対して開脚する姿を見せた元保護猫のきつねちゃん。その写真をご紹介するとともに、猫が開脚する行動の心理について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話を伺いました。
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愛猫に涼める場所を! 家の中の「ひんやりスポット」の作り方を獣医師が解説 |猫の暑さ対策
猫に涼しさを感じてもらうには、ひんやりスポットを用意することが大切です。この記事では、ひんやりスポットにオススメな場所、アイテムをご紹介しています。ひんやりスポットをつくって、猫にも涼しいおうちづくりをしてみませんか?
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愛猫に嫌がられた飼い主さんの“おせっかい”体験談&獣医師解説
愛猫のためを思ってしたことが、嫌がられてしまったことはありませんか?今回は、猫への“おせっかい”が嫌がられた経験についてアンケートを実施。その結果をご紹介するとともに、猫におせっかいをして嫌がられたときの対処法について、獣医師が解説します。
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もしも子猫を道端で見つけたら、まずしてあげたいこと
もしも子猫を保護したら……突然のことできっと戸惑うでしょう。ですが、この記事を読めば保護後の対応が全部わかります! 保護活動の機運が高まる昨今ですが、もしものときに備えて対応をしっかり覚えておくといいですね。
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ポカポカだけじゃない! ひなたぼっこが猫にもたらす7つの効果
猫って、ひなたぼっこが好きですよね♪ 猫にとってひなたぼっこは、ポカポカと気持ちいいだけではなく、じつはイイコトがたくさんあるみたいなんです。ひなたぼっこが猫にもたらす7つの効果を見ていきましょう!
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調査でわかった『猫の留守番』の実態! 安心なお留守番のためのチェックポイント解説
ほとんどの飼い主さんが愛猫に留守番をさせているよう。猫が留守番中に安心・安全に過ごせるように、出かける前と帰ってきたあとに気を付けるべきポイントを紹介します。
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蒸し暑いから愛猫の体のベタつきを解消してあげよう ブラッシング&拭き取り術
汗をほとんどかかない猫にも皮脂腺があり、分泌物をそのままにしておくと、皮脂腺が詰まって機能しなくなるおそれが。猫の体をサラッとさせるお手入れ方法を、アニマル・ケアサロンFLORA院長で日本ペットマッサージ協会理事の中桐由貴先生に伺いました。
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「虫」に反応する猫たち 虫を見たら捕まえずにはいられない猫の特徴は
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん372名に「愛猫は、家の中にいる虫などの獲物を捕まえることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。家の中で見つけた虫を捕まえる猫にも個体差が見られると思いますが、どのようなコが虫を捕まえやすいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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人にうつることもある病気、「猫カビ(皮膚糸状菌症)」の治療法は? 獣医師が解説します。
『ねこのきもち』本誌で毎号連載中の「ねこの病気、そこが知りたい!」。この記事では病気を取り上げて解説するほか、実際に体験した飼い主さんが「気になっていたけど聞けないでいた」疑問に獣医師の重本 仁先生が解答! 今回は猫カビ(皮膚糸状菌症)についてです。
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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気をつけたい「猫のがん」 一番多いリンパ腫の特徴は? 若くても発症することも
猫の平均寿命は年々延び、ご長寿猫も増えています。一方で、かかることが増えている病気もあり、そのひとつががんです。今回は王子ペットクリニック院長の重本仁先生が、猫がかかるがんで最も多い血液がんの一種「リンパ腫」について解説します。
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