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オス猫は『甘えん坊!?』性格と名前に由来はある? 最新!オス猫に大人気の名前の猫たちをご紹介
ねこのきもちWEBお名前ランキング2021によると、オスの人気No.1は「ソラくん」でした。本記事では、ランキングの中からソラくん(1位)・レオくん(3位)・コテツくん(6位)のお名前がついた猫たちと、オス猫の性格の特徴をご紹介します。
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『いぬ・ねこのきもち』編集室が人気No.1*フードブランドに現地取材!最新鋭の設備とその秘密をレポート!
『いぬのきもち』『ねこのきもち』ユーザーが選んだ人気アイテムランキング2024」*において、1位を獲得したロイヤルカナン。人気の理由を取材するため、今回フランス・エマルグにある現地工場やペットセンターを訪問。世界統一基準の最新鋭の設備とその秘密をレポートします!
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排泄物はいつ取り除く? みんなの猫トイレまわりのお世話事情を調査
排泄物はいつ取り除くか、トイレ容器はどれくらいの頻度で洗うかなど、意外と気になることが多い猫のトイレまわりのお世話。 今回は、2062人の飼い主さんに調査した「猫トイレ事情」をもとに、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
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【更新】新型コロナウイルスは猫に感染するの?猫と暮らす人が気を付けたいことは
日本国内の感染が拡大する新型コロナウイルス。ペットと暮らす方は、大切な愛犬や愛猫にどのような影響があるのか、気になる方も多いのではないでしょうか。日本大学 獣医伝染病学研究室教授・小川健司先生に飼い主さんたちが気になることを伺いました。
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“猫のセンター長”がお出迎え!? 動物との「共生」を掲げたセンターは動物と共に生きる幸せを教えてくれる場所だった!
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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“ワースト1位”を機に、日本初の猫条例が制定
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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【withコロナでどう変わった?】飼い主さんの「生活様式の変化の定着化」と愛猫への影響 犬猫飼い主約1,356名の声
【新型コロナウイルス第3回犬猫調査】いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方1,356名から回答を得ました。(2020年11月25日~12月5日)
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「お触りNG」「想像以上に丁重」 飼い主さんが触るのを阻止する猫の行動が話題に
「大好きな愛猫を撫でたい!」と思っても、愛猫の気分が乗らないと撫でさせてくれない…なんて経験はありませんか? Twitterユーザー・加藤育実さん(@kato_ikumi)の愛猫・たいちゃん。加藤さんがとある日、大好きなたいちゃんを撫でようとしたときの様子を伝える投稿が、2.8万件のリツイート・9.6万件のいいね(2020年1月6日時点)がつくなど、大きな反響を呼んでいるようなのです。
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猫の寿命はどのくらいまで延びますか? 専門家に聞いてみた!
ここ20年ほどで、猫の平均寿命は右肩上がりに延びてきました。そこで今回は、今後さらに猫の平均寿命が延びることはあるのか、猫の健康長寿を叶えるためには何をすればいいのかなどを解説します。
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犬と猫、人が共に過ごしやすい社会のために”動物愛護週間”で考えたいこと【いぬねこWEB飼育・生活意識アンケート】2,627名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは来る動物愛護週間(9月20日~26日)を前に、犬・猫の「飼育・生活意識」について、犬、猫の飼い主さん2,627名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2021年7月19日~7月28日)。愛犬・愛猫への責任や暮らしやすい社会について、飼い主さんがどのように感じているかレポートします。
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【新型コロナウイルス第2回犬猫調査】 「withコロナの中で不安なこと」や「対策方法」 愛猫との暮らし方を見直す飼い主さんも
【新型コロナウイルス第2回犬猫調査】 いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から、緊急事態宣言解除後を経て、「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方2,023名から回答を得ました。(2020年7月10日~7月20日)
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遠慮がちだった元野良猫が、ついに飼い主に甘えた! 猫が「人に身を委ねる」ようになるきっかけを獣医師に聞いた
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)は、野良猫でした。保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それが保護して2カ月ほどが経過した頃に、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。猫が人に身を委ねられるようになるには、どのようなきっかけがあるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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子猫の命を救うために。母子で運営するNPO法人
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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猫の命を救うことに理由なんてない――小学5年生の心に灯った信念
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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高齢猫もキャリア猫も1匹残らず救いたい
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんとシェルター長の山下さんにうかがいました。
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必ずしもうまくいくとは限らない!?「2匹目の猫」を迎え入れる際に飼い主が知っておくべきこと
猫を1匹飼っている飼い主さんのなかに、「もう1匹猫を迎えたい」と考えている人はどれほどいるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、現在、猫1匹飼っている飼い主さん202名を対象に「2匹目の迎え入れを検討しているかどうか」アンケート調査を実施しました。すると、約半数の人が2匹目を迎えたいと考えていることが明らかに。
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きょうだい保護猫を家族に迎えた飼い主カップル、1年が経過し幸せ倍増! 猫との暮らしで新しい発見も
「1匹だけでなく、2匹迎え入れる決断をして本当によかったなと、何度も思います」と話すのは、Instagramユーザーの@komemiso.tさん。飼い主さんカップルは、2021年6月に2匹のきょうだい保護猫・コメちゃん(取材当時1才)とミソくん(取材当時1才)を家に迎えました。当初は1匹だけ迎える予定だったそうですが、2匹に会ったときに気持ちの変化があったといいます。2匹の出会いのエピソードを聞きました。
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「猫の確かな譲渡を増やすために」 三重県が開設した新たな保護施設とは
飼い主のいない猫を保護して(保護猫)、新しい飼い主さんへの譲渡を目指す、動物愛護センター。三重県に新たに建てられた「あすまいる」も、そのひとつです。不幸な猫を減らすために、建設までにどんなストーリーがあったのか、また、施設に込められた思いを紹介します。
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ドアの隙間から顔を覗かせて飼い主を出迎える猫 行動から読み取れる心理は?|獣医師解説
ドアの隙間からちらっ…と顔を覗かせているのは、Instagramユーザー@sasa_mi1022さんの愛猫・ささみくん。とある日の休日、飼い主さんは用事があって朝から外出していたそう。昼下がりの時間に家に帰ると、ドアの向こうからささみくんの鳴き声が聞こえたといい、ドアを少し開けて様子を見てみることに。すると、ささみくんは前足を器用に使ってドアを手前に引き、顔を覗かせていたのだそうです。お出迎えの様子からどのようなことが読み取れるのか、獣医師が解説します。
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警戒心があった子猫が、次男のナデナデで“骨抜き”に? 猫が喜ぶなで方のコツは|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さんの愛猫・つぶあんちゃん(撮影時、生後約3カ月)。飼い主さんの次男にナデナデされているシーンなのですが、つぶあんちゃんはなんとも気持ちよさそうな表情を見せています。「ゴッドハンド」の手によってすっかり“骨抜き”にされたつぶあんちゃんについて、飼い主さんに話を聞くことに。また、「猫が喜ぶなで方のコツ」について、獣医師の解説も。
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