-
-
猫が夢中になると話題の「猫向けゲームアプリ」3選
いまや生活の中に欠かせなくなったスマートフォンやタブレット。電話やSNSのほかに、ゲームや動画などで楽しむこともありますが……実は猫が夢中になるアプリがあるんです。思わず本気で遊んじゃう猫もいるみたいですよ♪
-
【獣医師監修】子猫に与える餌(エサ)の月齢別の正しい量・回数・おすすめの種類
子猫は成長とともに必要なエサの種類や栄養量が変わってくるため、飼い主さんがしっかり管理してあげる必要があります。そこで今回は、子猫の月齢ごとに必要なエサの種類や量をはじめ、与え方の注意点やトラブルが起きた場合の対処法について解説します。
-
ミルクを飲んで得意げな顔をする生後3週齢の子猫→可愛さはそのまま、立派に成長した2年後の姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃんの成長ビフォーアフター。この写真は、はるちゃんが生後3週齢のころのもので、まだ飼い主さんの実家にいたころに撮影した一枚。ミルクを飲んだあとで「飲みましたけど?」というような得意げな表情をしており、その様子が可愛くて写真におさめたそうです。その後、はるちゃんは生後2カ月のころに飼い主さんの家にやってきました。おとなになったはるちゃんは、どのようなコに成長したのでしょうか。
-
消え入りそうな声で鳴いていた子猫を保護して1年 いまでは飼い主を癒す「元気の塊」のような存在に!
「出会えたご縁に感謝して、たっぷり愛情を注いでいきたいと思います」と話すのは、Twitterユーザーの「うさまっちゃ」さん(@fuku_out2)。2022年4月末、うさまっちゃさんは愛猫・よもぎくんを保護したのだそう。よもぎくんとは、どのような出会いだったのでしょうか。出会いの経緯や現在の様子について、飼い主のうさまっちゃさんに2回に分けて(1回目取材時、生後4カ月/2回目取材時1才)お話をうかがいました。
-
元気で長生きを目指すために! 猫の年齢別・動物病院の通いどきを知っておこう
猫も年齢の変化に伴い、必要なケアや健康のために気をつけるべきことも変化します。そのため、年齢の変化によって動物病院への通い方も変わってきます。元気で長生きを目指すために、年齢に応じた動物病院の通いどきを把握しておきましょう!
-
お迎え当初は通院することが多かった生後4カ月の子猫→5年で「丸々とスクスク」成長したビフォーアフターにほっこり!
生後4カ月のころの桃くん。ボールを抱えてこちらを見つめている姿が可愛いですね。撮影時、桃くんは飼い主さん手作りのクッションボールで遊んでいたそうで、まるで『渡さない!!』と言っているかのような様子だったのだとか。このころから約5年が過ぎ、桃くんはどんな姿に成長したのでしょうか。
-
動物と暮らすことを考えていたときに出会った2匹の保護子猫 一緒に過ごす日々を振り返り「出会うべくして出会えた」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aoitokakeru0920さんが投稿していた写真。愛猫・蒼(あおい)くん(撮影時、生後4カ月)、架(かける)くん(撮影時、生後4カ月)をお迎えした日の様子が写っています。この日、飼い主さん家族は保護猫だった2匹と正式に家族になりました。お迎え当時の出来事や成長した現在の2匹の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
【猫の飼い主大調査】猫のウンチ、オシッコやおう吐の頻度はどのくらいが普通? 注意したい症状は
愛猫はどれくらいの頻度でウンチやオシッコ、おう吐をしますか? 今回は、「ねこのきもち」2024年1月号で行った調査から、最近の猫の排泄・おう吐事情をご紹介。調査結果をもとに、排泄・おう吐のチェックポイントについて、獣医師に聞きました。
-
【獣医師監修】猫に与えてはダメな野菜・与えてよい野菜とは? 与える際の注意点も解説
猫に与えてよい野菜と、与えてはいけない野菜があることを知っていますか? 野菜によっては、猫が食べると危険なものもあります。愛猫の命を守るために、与えてよい野菜とダメな野菜、与える場合の注意点をしっかりチェックしておきましょう。
-
オシッコやウンチをする頻度は? 猫のトイレ・排泄時の行動を調査
オシッコ・ウンチをどれくらいの頻度でするか、排泄前後にどんな行動をとるのかは、猫によってもさまざまです。今回は、猫の飼い主さん2062人に調査した「排泄時の猫の行動」をもとに、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
-
手術を伴う愛猫の医療費、いくらかかった? 猫飼いさんたちの体験を調査
愛猫が病気になったとき、突然始まる通院生活の戸惑いのほか、重たい診療費が心に負担をかける場合もあるでしょう。今回は、愛猫が大きな治療をした経験がある飼い主さんの治療体験談をご紹介します。
-
あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
-
「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
-
「大きなまん丸の目」が可愛い生後1カ月の子猫を保護→4年後、愛くるしさは変わらず、後輩猫たちの面倒を見る優しい“お姉さん”に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@4clover_catsさんの愛猫・柚ちゃん(取材時4才)。こちらの写真は、飼い主さんに保護されて数日が経った、生後1カ月のころの柚ちゃんを撮影した一枚。
-
猫の性格は性別と関係ある? オス猫とメス猫、性格に違いってあるの?
猫の性格、オスメスで違いがあるのかどうかご存じですか?もちろん個体差はありますが、オス猫らしい性格やメス猫らしい性格があるのでしょうか?今回は、ねこのきもちの読者の皆様に実施したアンケート結果をもとに、オスとメスでの性格の違いを検証します!
-
家のなかで猫が後ろをついてまわる そのかわいい理由とは
気がついたら、愛猫が後ろをついてくる。そんな経験をした飼い主さんは多いのではないでしょうか。一体なぜ飼い主さんの後ろをついてくるのか、理由を知っていますか? この記事では猫が飼い主さんの後ろをついてくる4つの理由をご紹介します♪
-
【獣医師監修】子猫のワクチン接種の必要性 種類や費用も解説
猫の「予防接種」は、飼い主さんの判断に委ねられます。とはいえ、打った方が良い?いつ打つの?どんな種類があるの?など、たくさんの疑問があるはず。そこで今回は、ワクチンの必要性や接種すべき時期、回数や防げる病気、そして副反応について解説します。
-
一匹だけ欠けてもいいと妥協できない飼い主の愛【連載】交通事故にあった猫を拾いました#177
いきなり家族紹介始めちゃいます。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
外の世界で生きていた野良の子猫 3年後、家族の愛に包まれて“甘えん坊の末っ子猫”に!
野良猫として保護された子猫・あずきくん。警戒していた子猫が3年後には“家族の末っ子”として凛々しく成長。母猫の分まで愛情を注がれ、穏やかに暮らす姿に心が温まります。
-
タイミングが重要 猫の年齢に合わせた「動物病院の通い方」
猫の動物病院の通い方は、年齢によって変わります。飼い猫の長生きのためにも、年齢に合わせて健康診断の回数を調整したり、検査項目を追加したりすることが大切です。この記事では、猫の年齢別に動物病院の通い方をご紹介します。
「b4a3」検索結果 181-200 / 1654件
-