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保護当時、生後1カ月ほどだった子猫が1才半のおとなの猫に! 人懐っこく甘えん坊なコに成長した姿が愛おしい
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@9kurochan9さんの愛猫・くうちゃんの成長エピソード。こちらの写真は、生後2カ月頃のくうちゃんです。飼い主さんの手にぴったりとくっついて上目遣いで見つめる姿がなんとも愛らしいですが、現在は1才半に。どのようなコに成長したのでしょうか。
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保護猫譲渡会で出会った2匹の子猫→3年後、どちらかがいないと探し合う姿に「2匹同時に引き取ってよかった」
X(旧Twitter)ユーザー@cocolocolo1211さんの愛猫ココちゃんとロコちゃんは、生後3カ月のときに譲渡会で出会った元保護猫。今回は飼い主さんに取材を行い、出会ったときの様子や現在の暮らしなどについて、お話を伺いました。
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「猫が威嚇するようになってしまった」深刻度高めな困りごとの解決策を専門家に聞いた
どんなに大切な愛猫でも、一緒に暮らしていると困りごとや疑問は生じるもの。そこで今回は、飼い主さんから寄せられた困りごと・疑問のなかから、深刻度が高めといえる相談内容を3つ取り上げ、専門家の先生に解決策を教えていただきました。
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雨が降る夜、軒下で鳴いていたずぶ濡れの子猫を保護→3年後、先住猫たちのもとで「甘えん坊で食いしん坊」なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Chibii_milkさんが投稿していた、愛猫・メルちゃん(取材時3才)の子猫時代の写真。こちらは、家族に迎えて1週間が経ったころに撮影した、生後推定3カ月のメルちゃんです。「遊び疲れてソファでとろけていた」というメルちゃん。愛らしい場面にほっこり癒されますが、お迎え当時のメルちゃんは心配なこともあったといいます。
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災害時のリスクを減らす! 日ごろからやっておきたい猫の防災対策
災害が起きてしまったとき、日ごろから愛猫の身の安全を守るための「備え」をしておくことで、さまざまなリスクを軽減することができます。今回は、猫の命を守り、避難生活のストレスを軽減するために、ふだんからやっておきたい猫の防災対策をご紹介します。
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猫が吐くを減らすために 飼い主が見直したいお世話の工夫
そもそも猫は吐きやすい動物ですが、日常的に繰り返していると体に負担がかかってしまうことも。猫の吐く回数を減らすために、飼い主さんができることを確認して、愛猫が元気に生活できるようサポートしてあげましょう。
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抜け毛の放置はちょっと危険かも!? 猫の抜け毛のお手入れ法
猫には換毛期と呼ばれる大量に毛の抜ける時期があります。またストレスを感じると抜け毛が増える猫も。今回は、このような抜け毛の多いときに行いたい、ブラッシングやシャンプーなどのお手入れのポイントについてご紹介します。
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猫の結膜炎。悪化すると手術することも!?症状から治療法まで
今回は、猫の「結膜炎」の症状や原因、治療法について解説します。「結膜炎」の症状は、比較的分かりやすいため、早期発見しやすい病気です。悪化してしまうと手術が必要になるケースがあるので、異常が認められた時点で獣医師に相談しましょう。
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猫の「誤飲・誤食」、特に食べると危険なものは? 獣医師が体験したものTOP3
家庭内で起こりやすい、猫の誤飲・誤食事故。猫がおもちゃなどを食べてしまうと、命を落としてしまうこともあるため、誤飲・誤食が起きない室内環境にすることが重要です。今回は、誤飲・誤食の危険性や、猫が口にしてしまいやすいアイテムなどを解説します。
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猫に噛まれたり引っかかれてかなりのケガをすることも。飼い主調査から獣医師の伝える防止策は
猫から受けた攻撃で、一番つらくて痛かったものは何ですか? 飼い主さんにアンケートで聞いてみました。アンケート結果から見えてきた、猫が飼い主さんを攻撃する理由と、攻撃を回避するために見逃してはいけないサインを紹介します。
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猫に顏を枕にされて身動きが取れず「ものすごく幸せ」 目をケガした元野良猫は元気に成長していた
X(旧Twitter)ユーザー@feelingoods1さんは、元保護猫どんくんの飼い主さん。ある日、飼い主さんがテレビを見ていると、どんくんが深く信頼している寄り添い方で眠り始めました。幸せを感じる話題の投稿をご覧ください。
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給湯器の下からレスキューされた子猫 寝たきりの状態を乗り越え、たくましく成長した3年後の姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cute_satuki_meiさんの愛猫・希望くん(取材時3才/愛称:きぃちゃん)。生後推定2~3カ月のころに保護されたきぃちゃんは、保護猫の預かりボランティアをしている飼い主さんの家にやってきました。 保護当時のきぃちゃんは明日を生きられるかわからない、かなり危ない状態だったのだそうです。
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生後2日で母猫と離れた“ぴえん顔”の保護子猫 4年後の幸せそうな姿に14万いいね!
生後2日で母猫と離れた“ぴえん顔”の保護子猫・ミントちゃん。垂れ目の困り顔が印象的だった子が、4年後には幸せいっぱいの姿に——。
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お風呂上がりの飼い主に“やんのかステップ”をする元保護猫 可愛い威嚇ポーズにクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Cafe__Latte222さんの愛猫・ラテちゃん(撮影時、推定1才3カ月)。猫が威嚇するときなどに、背中を丸めて毛を逆立てぴょんぴょんと飛び跳ねる“やんのかステップ”をした瞬間をおさめた写真なのですが、ラテちゃんはなんと飼い主さんがお風呂から出てきたのを見てこの姿に! 撮影当時について、飼い主さんにお話を聞きました。
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猫にまつわる、さまざまなニーズに応える株式会社
2018年に大阪で誕生した「ねこから目線。」は、猫にまつわる社会問題の解決を目的にさまざまな事業を展開する株式会社です。日々、助けを必要とする猫のもとへ駆けつけ、経験とノウハウをもとに、猫と人がともに幸せに暮らせるよう全力を尽くしています。
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ヘソ天姿が可愛い赤ちゃん猫。生後2週間で保護され、「驚きの事実」が発覚した過去も
愛猫はいつになっても愛しい存在ですが、子猫時代は特別な可愛さがありますよね。Instagramユーザー@kik0515tanokinさんの愛猫・のぶおちゃん(♀・2才)の赤ちゃん時代の様子が、反則級の可愛さだったんです。また、飼い主さんに保護された過去のあるのぶおちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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猫の「乳がん」の治療法、手術、費用は?飼い主がすべき判断とは
愛猫に「乳がんチェックマッサージ」をしていて、もししこりを見つけたら? どんな検査と治療をするのか、手術は必要?費用は?……気がかりなことがたくさんあります。、“乳がんで苦しむ猫をゼロにする!”を掲げる「キャットリボン運動」の発起人で、JVCOG代表理事の獣医師・小林哲也先生に、猫の乳がんの診断から治療まで、飼い主が知っておくべきことを教えてもらいました。
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3366人の猫飼いが参加した「ニャ論調査」 猫に関する気になる実態に迫る!
本誌「ねこのきもち」で定期的におこなっている猫との暮らしについて調べる「ニャ論調査」。今回は3366人もの飼い主さんたちから回答が集まりました! この記事では、「ニャ論調査」のなかから抜粋した調査の結果を発表するとともに、分析やアドバイスも紹介していきます。
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ペット飼育可の家に引っ越して、1カ月後に子猫を保護。突然の出会いからもうすぐ2年、現在の暮らしは
「いつか動物と暮らしたい」という思いは、突然実現することもあるようです。Instagramユーザーの@kohakuu.senさんも、愛猫・コハクさんとの出会いは突然だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コハクさんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後9カ月/2回目取材時、1才11カ月)お話を伺いました。
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猫に「シャンプー」は必要? シャンプーしたほうがよい猫の特徴、普段のお手入れのコツは|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん259名に「愛猫をシャンプーしたことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。アンケートではさまざまな声が寄せられましたが、猫にシャンプーは必要なお手入れなのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生が解説します。
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