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猫はほっとくと水分不足になりやすい!? 水分補給が足りずに起こる病気も
猫にとって、水は生きるために必要不可欠なものです、しかし、猫のなかには水をあまり飲まないコも多く、水分不足が原因で病気にかかるケースも少なくありません。そこで今回は、猫に必要な飲水量の目安や、水を飲ませるためのコツについて解説します。
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【調査】猫と一緒に引越しした飼い主さんが気を付けたこと 慣れない新居でしてあげたいことは
いよいよ引っ越しシーズン。愛猫といっしょに引っ越す場合には、どのような準備をすればいいのでしょうか。 猫をつれて引っ越したことのある飼い主さんへのアンケート結果を紹介するとともに、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生の解説をお届けします。
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2匹目の猫を迎えた飼い主さんが心がけたこと 慣らし方について獣医師に聞いた
飼い主さんのなかには、2匹目の猫の迎え入れを検討中のかたもいるかもしれません。経験者の飼い主さんから寄せられた、先住猫と慣らすためにしたことについてのエピソードを紹介するとともに、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生の解説をお届けします。
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パパさんが一歩踏み出すごとに、足に「スリスリ」する猫 邪魔かわいい行動の理由は?|獣医師解説
Twitterユーザー@mamity39さんの愛猫・ボブくん(取材当時3才)。洗面所から出てきたパパさんのもとにゆっくりと進むボブくんですが、このあとなんともキュンとする行動に。パパさんの足にぶつかり、体をスリスリ…。パパさんが一歩踏み出すごとに、ボブくんは邪魔かわいい「進路妨害」をしてくるのです! ボブくんの愛らしい姿を紹介するとともに、「歩く飼い主さんの足にスリスリする猫の心理」を獣医師が解説します。
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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「眠たいけど遊びたい」と猫が葛藤した結果→「ヘンテコなポーズ&ショボショボ顔」の破壊力に爆笑!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@amanatto_dayoさんが「今年一可愛いあまなつが撮れてしまったので是非見て欲しいんですけど…」と投稿していた、こちらの写真。キャットタワーの透明ボウルの中で大きな伸びをしている愛猫・あまなつちゃん(撮影時2才)の姿が。見事な伸びをするあまなつちゃんですが、表情がショボショボでなんだかおばあちゃんみたい……? おもしろ可愛い瞬間をとらえた一枚に思わずクスッとしてしまうんです!
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「取って付けた?」「誰かと交換した?」 体としっぽの色がくっきり違う猫の写真がXで大バズリ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uti_tumuさんの愛猫・つむぎちゃん(取材時5才/ブリティッシュショートヘア)。飼い主さんが「なんかしっぽが取って付けたような色違いになってるけど 誰と交換したの?」とコメントを添えて投稿した写真には、しっぽの色だけくっきりと濃い色をしているつむぎちゃんの姿が写っています。Xで話題になった写真について、飼い主さんにお話を聞きました。
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【調査】愛猫が「圧をかけてくる」ことはある? 獣医師の解説つき
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「愛猫に『圧をかけられている』と感じたことはあるか」アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が圧をかけてくる理由などを、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。
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生後2カ月の人懐っこい保護子猫と家族に→2年後、「別の猫かな?」と思うほど模様が変化した姿にほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@nyasuyamaさんの愛猫・こぱんちゃん(取材時2才)です。1枚目は生後2カ月のころに撮影された写真です。出会った頃から人懐っこい子猫だったという元保護猫のこぱんちゃんは約2年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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ポツンと置かれたダンボール箱の中にいた2匹の子猫を保護→生後8カ月を迎えた“今”の姿
春先、道端に置かれていたダンボール箱の中で見つかった2匹の子猫。先住猫7匹のいる家庭に迎えられ、家族や猫たちに見守られながら成長してきた現在の姿を紹介します。
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会社に住み着いていた野良猫を保護 パニックだったお迎え初日から、半年で甘えん坊に
会社の敷地で暮らしていた野良猫・クロちゃん。保護初日はパニック状態だったものの、半年後には飼い主さんに甘える存在に。数年越しの決断で家族になった背景と、変化していく関係性について、飼い主さんに話を聞きました。
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自分のしっぽに初めて気づいた保護子猫 ソファの上でペンギンのような姿で困惑する様子にクスッ
生後1カ月半の保護子猫・ロクくんが、自分のしっぽの存在に気づきソファの上で"ペンギン"のような姿で困惑。同じ日にきょうだい猫・たびちゃんも自分のしっぽを発見し、対照的な2匹の反応を紹介します。
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「年に一度見られるかどうか」のレアな寝姿に悶絶! “湯たんぽだっこ寝”をする猫が可愛すぎた
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@takibi_kurotoraさんが投稿していた写真。湯たんぽを大事そうにギュッと抱えて眠っている愛猫・たきびくん(撮影時4才)が写っています。ポカポカあたたかくて気持ちいいのでしょうか。幸せそうな寝顔がなんとも可愛らしい! 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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社会は猫にやさしくなっている?~法改正~クラウドファンディングまで~
インターネット上などで賛同者を募り、プロジェクトの資金を調達するクラウドファンディング。近年は、このシステムを利用した猫を救う活動が盛んです。今回は、そのプロジェクトの成功例や動物愛護法の改正など、猫にやさしい社会をテーマにまとめました。
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動物を取り巻く課題に取り組む「AWGs」についてお話を聞いてきました!【いぬねこボランティア部活動報告】
「いぬのきもち」「ねこのきもち」に携わる有志のスタッフによる『いぬねこボランティア部』。今回、動物を取り巻く課題取り組む『AWGs(Animal Welfare Goals)プロジェクト』を立ち上げられたアニマル・ドネーションさんにお話を伺ってきました。AWGsとはどのようなものなのでしょうか?
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猫のおしっこの病気を経験した飼い主は約5割も!気づきやすい症状は?
いつ、どの猫が発症してもおかしくないおしっこの病気。病気を経験した飼い主さんへのアンケートをもとに、病気にかかりやすい性別や年齢、症状、治療に関する疑問について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に伺いました。
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飼い主の約5割は脱走を経験!猫はなぜ家の外に出たがるの?
ねこのきもちがアプリ内で行ったアンケートによると、飼い主さんの48%が愛猫の脱走を経験していました。どんな場所から脱走して、どのような対策を行っているのでしょうか? アンケート結果を参考に、獣医師さんに聞いた脱走防止策を紹介します。
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子供から大人まで楽しめると評判の『ノラネコぐんだん』絵本
累計150万部突破、子供から大人まで楽しめるとInstagramなどで評判の『ノラネコぐんだん』絵本をご存じでしょうか。いつも悪さをするのに愛されて、無表情なのに面白い『ノラネコぐんだん』絵本の魅力に迫りたいと思います。
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乱暴だった猫、しかし今ではなでられると…「ギャップが激しすぎる幸せな表情」にグッとくる
Twitterユーザーのハマジさん(@xxhama2)が「乱暴だけど甘えん坊の抱っこ大好きバブに育った」と投稿した、こちらの写真。ヤンチャで乱暴な行動をすることがあるという愛猫・ダニエルくん(取材当時、生後推定7カ月)ですが、可愛らしい甘えん坊な一面も。ハマジさんがキッチンでお茶を淹れていたところ、ダニエルくんが目の前に来たため、あごの下をなでると…なんとも可愛らしい姿を見せたんです!
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地域猫を増やさないための動物愛護センターの2つの取り組み
神奈川県横須賀市にオープンした「横須賀市動物愛護センター」。センターと地域で協力して猫を守っていく活動についてご紹介します。
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