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「猫がこれほど愛情深いとは」 保護猫との生活で変わった日常…初めて猫と暮らした飼い主さんが感じた驚きと喜び
X(旧Twitter)ユーザー@sugarbeatさんは、元保護猫のルンタくんを家族に迎えました。猫初心者だった飼い主さんは、元気で好奇心旺盛なルンタくんとの生活に驚きつつも、成長と素直な姿を見守りながらにぎやかな日々を送っています。詳しいお話を伺いました。
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ワクチン接種で調子が悪くなったため、かかりつけの獣医師に連絡をしたところ抗アレルギー剤を打つから来てと言われました。動物病院へ行ったほうがいいでしょうか。
ワクチンを接種するということは、病原性を低くしたウイルスや細菌を体内に入れて、人工的に感染症に似た状...
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災害に備えるために! 猫の複数飼いさんがふだんから準備すべきもの
愛猫を災害から守るためにも、日ごろから防災対策をすることが大切です。そこで今回は、猫を複数飼いしている飼い主さんが準備しておきたいグッズや、防災対策について、特定非営利活動法人ちよだニャンとなる会業務執行理事の香取章子さんに伺いました。
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一緒に寝る飼い主さんは3割超!? 愛猫はどこで寝る? 獣医師が理由を解説|飼い主調査
この記事では、ねこのきもちアプリで実施した、愛猫が寝る場所に関するアンケート結果をご紹介します。また、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生には、猫が寝る場所を決める基準などについて、詳しく解説していただきました。
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2匹の保護子猫をお迎えし、あまりの可愛さと小ささに涙→4年後の立派な「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anyako220さんの愛猫・らんらんちゃん(取材時4才/写真左)、るんるんちゃん(取材時4才/写真右)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。2匹との出会いや、成長した現在の様子、愛猫たちへの思いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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見ているだけでワクワクする!絵本「いぬとねことたからもの」をチラ見せします【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告18回目!絵本の完成が近づいてきました!「いぬとねことたからもの」中身をちょっとだけご紹介します♪
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実は猫が嫌がっているお世話3選! シャンプーや爪切りも要注意?
「かわいい愛猫のためにアレもコレもやってあげたい!」と思い、せっせとお世話している飼い主さんもいるでしょう。しかしよかれと思ってやっていても、実は猫が嫌がるお世話もあるのです。要注意な3つのお世話をご紹介しましょう。
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知ってるあのコも出てる!?「まいにちにゃんこ2020」カレンダーが発売中♡
猫好きなら、毎日目にするカレンダーも猫にしたい! そんな願いを叶えてくれるのが、フェリシモから販売されている「まいにちにゃんこ」カレンダー♪ 今回は、Instagramで見つけたカレンダーに掲載された猫たちをご紹介します♡
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甘えん坊?それともクール? 鳴き方でわかる【猫の性格診断】
猫の性格はさまざまな要素から決まるため、断言はできませんが、鳴き声に猫の気持ちが表れることを考えると、鳴き方から性格の傾向は導けるかもしれません。愛猫が普段どのような鳴き方をしているかをチェックして、性格の傾向を探ってみませんか?
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多頭飼いの悩み、同居猫がきて始まるスプレー行動とその予防法
新しい猫を迎えた途端にはじまる先住猫のスプレー行動は、強烈なニオイと汚れの被害がでるので飼い主さんを悩ませます。そんな同居猫を迎えた後から始まる先住猫のスプレー行動について、理由と解決法をご紹介します。
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意外と覚えてる! 猫の知能は○歳児と同じくらい!?
猫は、過去に経験した嬉しかったことや嫌だったことを意外と覚えていますよね?実際、猫の知能は“人の子どもの3歳児程度”といわれ、いろいろなことを学習して覚えているのです。この記事では、猫と3歳児を比べてみるとともに、両者の共通点を紹介します。
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愛猫を感染症から守ろう! 鼻水を予防する飼い方のコツ
細菌やウイルスが主な原因となる感染症や、季節の変わり目などに見られるアレルギーによって引き起こされる猫の鼻水。不快な症状から愛猫を守るにはどうすればいいの?鼻水を予防するための飼い方のコツや注意点をご紹介します。
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【野良猫一家の救出劇!】3匹の子猫を守る警戒心の強い母猫保護の瞬間(米)
YouTubeチャンネル「Hope For Paws - Official Rescue Channel」は、アメリカで野良の犬猫や、野生動物の保護活動をしている団体のアカウント。その動画の中から、今回は野良猫一家の救出劇をご紹介します。
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ひざや背中にのるときの猫の気持ち 「のり猫」にするコツも解説
抱っこは体を拘束されてしまうため苦手な猫もいますが、飼い主さんの体にのるのは好きだという猫も。愛猫が「のり猫」になれば、仲もますます深まるはず。猫が飼い主さんのひざや背中にのっているときの気持ちと、のり猫にするためのコツを解説します。
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猫の「ブルー御三家」って知ってる? 青く輝く被毛が特徴的な3つの猫種
世界にはさまざまな毛色や毛柄の猫がいますが、なかには単色しか認められていない、特徴的な被毛をもつ猫種もいます。そこで今回は、「ブルー御三家」と呼ばれる青く輝く被毛が魅力的な、ロシアンブルー、シャルトリュー、コラットの3猫種をご紹介します。
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玄関を真剣にのぞき見る子猫が可愛い! でも飼い主がちょっぴり「恐怖」を感じてしまうワケ
Instagramユーザー@mugimedayooさんの愛猫・むぎめちゃん(取材当時、生後10カ月)。なにをしている様子かというと、むぎめちゃんはドアのガラス部分から、じーっと玄関のほうをのぞき見していたのだとか! むぎめちゃんの愛らしい後ろ姿をご覧ください!
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いくつ知っているかニャ?猫を使ったことわざとその由来をご紹介!
猫は昔から身近な生き物だったため、日本語には多くの「猫」を使った言葉があります。日常的によく使われるものでは、大人しい振りをしている「猫を被る」や熱いものが苦手な「猫舌」などが有名ですね。今回は猫を含むことわざと、その由来をご紹介します。
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猫の発情期は春、とは限らない。猫の「発情」についての誤解と正解
猫が繁殖するために必要な発情期。猫の発情期は春というイメージが強いですが、じつは、そうとも限らないのだそう。そこで今回は、猫の発情期について、よくある疑問に獣医師が回答。あわせて、猫の発情期に起こりがちな問題行動への対処方法も解説します。
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もうすぐ23才になるご長寿猫 保護してから現在までを振り返り、「シニアになって愛くるしさは倍増」
X(旧Twitter)ユーザー@mamesiba_natsuさんの愛猫・ミミちゃんは、22才(取材時)のおばあちゃん猫。年齢を聞いて驚きますが、22才とは思えないミミちゃんの若々しい姿にさらに驚きます。ご長寿猫のミミちゃんとの「衝撃的な出会い」や、ミミちゃんへの思いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「にゃんとかせんば!」と立ち上げた地域猫活動
「猫の街」と称されることの多い、長崎県長崎市。観光客にとっては猫と出会える楽しみがありますが地域住民にとっては大きな課題が…。「にゃんとかせんば!」と自治会を巻き込んでの地域猫活動を始めたナガノユウコさんに話をお聞きしました。
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