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暑さと湿気に負けない!猫の食器のお手入れ法&最新フードボウル紹介
湿気の多い季節、フードボウルのお手入れはいつもと同じで大丈夫なのでしょうか。衛生面で問題が生じやすいこの季節にプラスしたいお手入れ法を、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。SNSの投稿から、最新のフードボウルも紹介します。
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重量感がたまらない 4つの「大きな猫種」とその特徴
存在感たっぷりの大きな猫種が好きな人も多いでしょう。そこで今回は、大きな猫種としてラグドール・ガラマフィン・サイベリアン・ブリティッシュショートヘアーをピックアップし、その特徴や実際に一緒に暮らしている飼い主さんのコメントをご紹介します。
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「とにかく死なせたくない」父の反対を押し切り、危険の多い港で保護した子猫を引き取る→元気に育った現在の姿にうれしくなる
X(旧Twitter)ユーザー@ranrenron_さんの愛猫・レンちゃんとロンちゃんは、子猫のときに港で保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況や現在の様子などについて詳しく伺いました。
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「暑さで死んでしまう」と、側溝にいた生後推定1カ月の子猫を保護→シャーッと威嚇していたコが、今では「我が家のアイドル」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mmmmmugichaさんが投稿していたこちらの写真。そこには、小さな体で懸命に威嚇した姿を見せる愛猫・むぎちゃくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、この写真はむぎちゃくんを保護したときに撮ったものだそう。飼い主さんとむぎちゃくんは、どのようにして出会ったのでしょうか。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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7才で家族に!成猫になってから迎え入れた保護猫→窓辺でくつろぐ姿の3年の変化にほっこり
@majyuu888さんの家には、7才まで半分野良として生活をしていた愛猫のにこちゃんがいます。迎え入れ当初は少し緊張した様子を見せていたにこちゃんですが、最近の窓辺でくつろぐ姿に大きな変化が。飼い主さんと、にこちゃんの3年を紹介します。
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テイッシュでイタズラをした子猫 とぼけるも決定的な証拠が…(笑) 飼い主さんが語る出会い秘話
イタズラをしてしまう猫たち。飼い主さんにバレないようにうまくやっているつもりでも、じつはバレバレだった…なんてことも。Twitterユーザー@inarinikkiさんの愛猫・子猫のいなりくんも、とってもわかりやすいイタズラをしていたようです!
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猫も人も幸せになれる社会を目指すために『ねことわたしスぺイクリニック』開院
猫の不妊手術を専門に行う「スペイクリニック」の開業や保護猫活動などを中心に、地域が家族のように繋がることで猫も人も幸せになれる社会を目指しているNPO法人「KATZOC」。今回はその活動についてご紹介します。
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ジョブズも喜ぶ!? 懐かしのiMacの中でくつろぐニャンコに胸キュンが止まらない
意外なものが「猫ハウス」に変身することも? Twitterユーザーの@ruiH0815さんが愛猫・ふみちゃん(♀・1才)のために用意した猫ハウスに、多くの反響が寄せられています!
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テンションマックス! ごはん待ち中に「壁を走る」ような動きをする兄弟猫たちを獣医師が解説
Twitterユーザー@nagi_hayate0510さんが「ご飯待ってる間は重力無視する猫」と投稿していた、こちらの動画。そこには、壁を走ったり登ったりしている愛猫・凪(なぎ)くんと、颯(はやて)くんの姿が! ものすごいスピードで駆け回る、凪くんと颯くん。Twitterで話題を呼んだ投稿について、飼い主さんに話を聞くことに。また、「ごはん待ちのときに『壁を走る』ような動きをする猫の心理」について、獣医師の解説も!
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「汚れを知らない幼少期から裏社会のドンみたい」くりっとした目が可愛い保護子猫、8カ月後にはまるで「別猫」に!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nontaronsakuraさんが「こうなるのに要した期間は約8ヶ月」と投稿していた、愛猫・ちょぼ太くん(取材時4才/愛称:チョボ)の比較写真。くりっとした目と、鼻下の黒い模様が可愛らしいちょぼ太くん。あどけない小さな子猫は、8カ月後に驚きの変化を見せていたんです。
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目も開いていない、生後推定1週齢の子猫3匹を保護 1カ月後の「成長ビフォーアフター」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fukuruneko0718さんが「両手に子猫」と投稿していた、こちらの写真。そこには、生後推定1週齢の子猫・ハチワレちゃん、ベンツちゃん、へそちゃんの姿が写っています。こちらの写真は、3匹を保護して4日目に撮影した一枚とのこと。まだ目も開いていない、生まれたばかりの3匹の小ささに驚きます。そんな3匹ですが、保護して1カ月が経った頃の写真では嬉しい姿を見せていました。
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生後推定3~4週齢で保護された子猫、6年後には美しい黒い毛並みが魅力的なコに! 愛情いっぱいに育った姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Beni_the_kittyさんの愛猫・ルージュちゃん(取材時6才)の成長ビフォーアフター。1枚目は、保護当日に撮影された生後推定3~4週齢のルージュちゃんです。ルージュちゃんは猫の保護団体によって保護され、その後ご縁があって飼い主さんの家で暮らすことになりました。小さな子猫だったルージュちゃんの6年後の姿とは——。
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Animal Clinicどんぐりの森
場所 兵庫県神戸市東灘区岡本3丁目9-35 岡本サンハイツ108号 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット 小鳥 診療時間 月火木~日 9:00~12:00
月火木~日 17:00~19:30(日は予約制)- 予約可能
- ペットホテル
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加藤どうぶつ病院コンパニオンアニマルケアセンター
場所 神奈川県横浜市南区六ツ川2-108-15 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット リス 小鳥 ハ虫類 両生類 診療時間 月~日祝 9:00~12:00
月火水金土 13:00~19:00
- 予約可能
- ペットホテル
- トリミング
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斉藤動物病院
場所 東京都中野区本町5丁目4-5-108 ハレイ中野 1F 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット リス 小鳥 診療時間 月火木~日祝 10:00~12:00
月火木~日祝 13:00~18:00
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愛猫のための習慣に!病気やケガから守る基本のお手入れ
愛猫の体に触れるお手入れは、体の異変に気付けるだけでなく、これから起こる病気やケガの予防につながることも。ブラッシングや爪切り、歯磨き、顔拭きの基本的なお手入れから防げる病気やケガと、お手入れの方法を紹介します。
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シャム猫の変貌に驚き! 毛の色が変わりすぎる理由を専門家に聞いてみた
TwitterやInstagramで、「#シャム猫の色変わりすぎ選手権」が話題になっていたのをご存知でしょうか? もともと薄い毛の色の猫だったのに、成長するにつれ色が濃く変化したコたちの姿に、思わず「ほんとに同じ猫?」と驚いた人も多いはず。そこでこの記事では、シャム系の猫の毛の色が濃くなるワケについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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「隣で寄り添って…」俳優・稲葉友さんが "もしも猫と暮らすなら"どんな生活?
J-WAVEとねこのきもちが一緒になって2月22日の「ねこの日」を盛り上げるプロジェクト。 今年の「ねこの日=2.22」は金曜日ということで、LiLiCoさんと稲葉友さんがナビゲーターをつとめる「ALL GOOD FRIDAY」(11:30~)が、猫情報をたっぷり届ける番組になる予定です! そこで、動物好きの稲葉友さんの猫にまつわるお話を3回にわたってうかがってきました。最終回となる3回目は、「もしも猫と暮らすなら」 どんな猫がいいのか、どんな生活にしたいのか、稲葉さんの妄想のアレコレを教えてもらいます。
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猫の名前で人気なのは? みんなつけてる『猫の名前ランキング2021』
今回は、ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング2021」をご紹介します。安定した人気を誇る名前や、オスに人気の名前、メスに人気の名前と、さまざまな傾向が浮かび上がってくるので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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猫の体にしこり(腫瘍)が…肥満細胞腫ってどんな病気? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。今回は愛猫にできたしこり(腫瘍)が「肥満細胞腫」と診断されたときの、飼い主さんの体験談から、遺伝との関係性をご紹介します。
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