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ジョギング中に衰弱している子猫を保護 手のひらサイズの小さな“毛玉”が、4年後には「元気なイケニャン」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@touzainosaito3さんが投稿していた写真。小さく体を丸めている愛猫・クロくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。手のひらサイズで小さな“毛玉”のようだったという、クロくん。そんなクロくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いのエピソードや4才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「猫の知能は人に例えると3歳児くらい」ってホント?
「猫って賢いな~」と思うこと、ありませんか?実は、猫は人に例えると3歳児くらいの知能があると言われているのです!しかしその噂、本当なのでしょうか?猫の普段の行動と3歳児の行動を比較して、噂の真偽を確かめてみましょう。
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【調査】愛猫はどんなスキンシップが好き? 飼い主の声と獣医師が教える触れ合い方のコツ
スキンシップ好きな猫もいれば、そうでない猫もいますよね。ねこのきもちWEB MAGAZINEでアンケートをとり、愛猫とのスキンシップについて聞きました。ねこのきもち獣医師相談室の獣医師に聞いた「猫との上手な触れ合い方」もご紹介します。
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“無防備な姿”が可愛すぎた元保護猫 4年の月日を共にし、家族の“潤滑油”に!
ハロウィーンの日に迷い込んできた子猫・ウィンちゃん。保護から4年が経ち、家族をつなぐ“潤滑油”のような存在に成長しました。
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母猫とはぐれた子猫を保護 「小さな命を助けたい」と願った日から1年半が経過した、今の姿
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとりです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・めんまちゃん(取材当時1才)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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気がつかないと重症化の恐れあり!? 猫の「歯肉口内炎」とは?
人にとっての「手」のように、猫にとって「舌」は重要なパーツです。しかし、口腔内を清潔にしておかないと「歯肉口内炎」などの病気になり、重症化すると歯を抜いたり、命にかかわることも。日々、猫の様子をしっかり観察して、病気の予防をしましょう!
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すんなり飲んでくれる? うに・もも・てんのお薬事情~本日もねこ晴れなりvol.59~
猫に薬を飲ませたり、目薬をさしたりするのは大変ですよね。猫にも飼い主さんにもストレスなくできるといいのですが、なかなかそうはいかないもの。うに、もも、てんはどうでしょうか?病院にもよるとは思いますが・・・・
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「腸」注目!猫の病気予防に役立つ成長維持のポイントとは?
第二の脳とも言われるほど、猫にとって重要な器官である「腸」。腸内環境を整えると、便秘になりにくいだけではなく、猫の病気の予防にもつながります。今回は、愛猫と一緒に美腸生活を送る「腸絶」テクニックをご紹介します。
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生後3カ月の保護子猫を迎えて、念願だった猫との暮らしがスタート! 「こんなに甘えてくれるんだ」と喜びの毎日
飼い主さんにピタッとくっついて寝ているのは、X(旧Twitter)ユーザー@tadanekogasukiさんの愛猫・ちくわくん(撮影時、生後3カ月)。この写真は、保護猫だったちくわくんを家族に迎えた翌日に撮影したものだそう。当時のエピソードや保護猫だったちくわくんとの出会い、現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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アレも危険なの!? 猫が食べると命にかかわることがある「野菜」
野菜は、猫の体にもいいイメージがあるかもしれません。しかし、ものによっては体に害を与えてしまうものがあり、最悪の場合、命の危険もあるのを知っていますか?
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飼主さんにくっついて寝たい。生後4カ月の子猫が見せる行動に「尊い」の声
猫と暮らしていると、日常に「可愛い」があふれている——このように感じている猫飼いさんはきっと多いでしょう。今回紹介するのは、Twitterユーザー@donguri_manchiさんの愛猫・マンチカンのどんぐりくん(♂・0才)。飼い主さんは、甘えん坊で元気いっぱいなどんぐりくんに毎日メロメロなんだとか♪ そんなどんぐりくんのとある日の様子が「可愛すぎる」「尊い」と、Twitterユーザーたちから反響の声が相次いでいるんです。
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「猫から好かれる体質」のお兄ちゃんにナデナデされて、うっとり顔を見せる元保護猫 甘えん坊っぷりにほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@monacat1129さんが「長男は本当にねこ集め体質。笑」と投稿していた、こちらの動画。愛猫・ソルくん(撮影時2才9カ月)が長男の膝に乗ってナデナデされている様子が映されています。アゴの下をなでてもらっているソルくんは、目をつむってうっとりした表情に! 撮影時について、飼い主さんにお話を聞きました。
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「ぬいぐるみを抱きしめる姿」が可愛い生後5カ月の子猫 2才になっても変わらない「ベビーフェイス」に胸キュン!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ao0915royさんの愛猫・ろいくん(取材時2才/スコティッシュフォールド)。こちらの写真は、ろいくんを家にお迎えした翌日に撮影したものだそうです。撮影当時は生後5カ月で、まだ小さな子猫だったろいくん。この写真を撮ったときはどのような状況だったのか、飼い主さんに話を聞きました。
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翻弄されてる飼い主さんいない!? 思わせぶりな態度を見せる猫の実態
日々一緒に過ごしている飼い主さんでさえも、愛猫の気持ちを正確に理解することは難しいですよね。ときに、愛猫の思わせぶりな態度に翻弄されてしまうこともあるのではないでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『このコ思わせぶり!』と思った愛猫の態度を見たことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
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愛猫のおなかに「できもの」が!?飼い主が語る恥ずかしい思い出に共感相次ぐ
愛猫と過ごす日々を振り返ると、いろんなことが思い出されると思います。なかには「恥ずかしい…!」と思うような経験をしてしまった人も。Instagramユーザーの@usako3883さんも、愛猫・まーるくん(♂・6才/スコティッシュフォールド)がお家にやってきて間もない頃に、恥ずかしい思いをしてしまったようです。
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トイレのドアを開けて目の前を見ると…愛猫の「まさかの姿」に意表を突かれた
猫と一緒に暮らしていると、驚くような場面に遭遇することも。Instagramユーザーの@usako3883さんも、愛猫・まーるくん(♂・6才/スコティッシュフォールド)の行動に意表を突かれてしまったようです。とある日、飼い主さんはいつものようにトイレのドアを開けると…なんとそこには、ドヤ顔で待ち構えるまーるくんの姿が!
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他人から見たらドン引きかも!? 「自分は愛猫の下僕」と告白する飼い主の実態
「可愛い愛猫のためなら、どんなことでもやってあげたい」と思っている飼い主さんは少なくないでしょう。でも、なんでもかんでも愛猫のことを優先していると、「自分は愛猫の下僕かも」と感じることはありませんか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「自分は猫の下僕だと思うか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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いたずらっこ要注意!猫が誤飲・誤食しやすい「危険な物」はコレ!
ペットを飼育するうえで注意すべきことはたくさんありますが、「誤飲」「誤食」もその1つです。猫は食べて良い物と悪い物の区別がつかないので、うっかり飲み込んでしまうと大変なことに。今回は猫のタイプ別に、誤飲・誤食しやすい物をご紹介します。
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愛猫のお薬、正しく投薬できてますか? 猫の薬の飲ませ方とコツ
動物病院でお薬を処方されたら…。猫の投薬の方法と、飲まないときの工夫を錠剤・カプセルと粉薬に分けて解説します。
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なぜか「クマのぬいぐるみ限定」で飼い主に届けてくれる猫 大のお気に入りな理由にキュンとする
今回紹介するのは、Instagramユーザー@gin_0327さんの愛猫・銀ちゃん(♂/取材当時、生後約8カ月/スコティッシュフォールド)。大のお気に入りだという「クマのぬいぐるみ」をくわえて、トコトコやってきたと思ったら…
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