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【体験談あり】うちの猫はこれで○㎏やせた♪脱デブ猫をかなえるダイエット方法!
丸々としてかわいい愛猫でも、肥満体型は健康上のリスクを抱えています。そこで今回は、猫のダイエットについてご紹介。肥満のリスクや体の部位ごとの体型チェック方法、フードの見直し方やおすすめ運動法、最後には実際のダイエット体験談もお届けします。
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猫もあったかなお部屋づくり♪ ベストな配置に工夫をプラス!
猫は自ら寒さに対してある程度の備えをしますが、それだけでは「寒い」と感じていることも。ここでは、猫にとって快適な部屋づくりをご紹介します。部屋の空気の流れを意識するなど、ちょっとの工夫をすることで猫が暖かく過ごせるようになりますよ。
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そもそも猫は腎臓に負担がかかりやすいから 知っておきたい慢性腎臓病のこと
猫がかかりやすい病気として知られる「腎臓病」。血中の老廃物を体外に排出する機能が低下する病気で、一度かかると徐々に進行していきます。ですが、適切なケアをすることで、病気の診断がおりてからも長生きできるケースがあるのです。
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左右の目の色が違う猫「オッドアイ」。寿命や性格、病気までをチェック!
左右で瞳の色が異なることを、「オッド・アイ」といいます。なぜ色が異なって、どんな猫種がなりやすいのでしょうか? ここではオッド・アイについての基本的な知識からなりやすい種類、かかりやすい病気まで解説。オッド・アイの謎めいた魅力に迫ります!
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見る人を一瞬でトリコにする姿を連発! 無防備な「バンザイ寝」をする猫の特徴|獣医師解説
猫好きさんの間で大人気の「ヘソ天」。今回紹介するのは、Instagramユーザー@taruchoroさんの愛猫・こんぶちゃん。こんぶ流・ヘソ天「バンザイ寝」の数々が、どれも「お見事!」といいたくなるほどに最高だったんです。また、バンザイ寝からは、猫のどのような心理が読み取れるのか——ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました!
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危険な病気「猫伝染性腹膜炎(FIP)」を発症しやすい猫の傾向は? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事ではそんな病気の解説のほか、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」について重本先生が回答! 今回は愛猫が「FIP」にかかる猫種やタイプについてご紹介します。
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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痩せ細って大怪我を負っていた野良猫を保護→家族になって3年後、「優しくて穏やかな表情のコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotakotakotaneさんの愛猫・こたねちゃん(撮影時、推定1才)。こちらの写真は、野良猫だったこたねちゃんを保護する前に撮った一枚だそうです。撮影エピソードや、こたねちゃんを家族に迎えた経緯、成長したこたねちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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夜中に猛スピードで走り回っていた保護子猫→落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mikeneko_miraさんの愛猫で元保護猫のミラちゃん(取材時5才10カ月)。子猫時代は夜中に猛スピードで走り回っていたというミラちゃんは落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」になったようです。
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猫の年齢を人に換算すると……猫の平均寿命は人だと70代!?
猫と人では年をとるスピードが異なります。そこで今回は、初めて猫を飼う方でもイメージしやすいよう、猫の年齢を人の年齢に換算できる早見表を用意しました。猫の平均寿命や長寿記録は人だと何歳にあたるのか、早速見ていきましょう。
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今日から実践! 愛猫の“健康ウンチ”のためにできること
猫のウンチには健康に関する情報がたっぷり詰まっています! 長生きのために目指したい理想の健康ウンチのためにできることをご紹介します!
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猫が「甲状腺機能亢進症」と診断されたら注意したいこと|獣医師が解説します
猫がかかりやすい病気のひとつ「甲状腺機能亢進症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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「猫を飼うとゴキブリがいなくなる」ってホント!? 飼い主が知っておきたい豆知識
「猫を飼うとゴキブリがいなくなる」という噂を耳にしたことがある方もいるかもしれませんが、はたしてそれは本当なのか…気になっている人もいるかもしれませんね。そこで、この気になる疑問について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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共感せずにはいられない!? 禁断症状が出るほど「自分は猫中毒だ」と感じた話
「私には愛猫がいないとダメだ」などと感じたことがある方は少なくないでしょう。でもそれって、もしかしたら「猫中毒」かも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「自分のことを『猫中毒』だと思うか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
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ちょっと変わってる!? 人気3ニャンズの「名前の由来」がおもしろい♪
みなさんは、愛猫にどのような想いを込めて名前を付けましたか? 愛猫を見た瞬間に直感でピンときたり、どうしようかとたくさん悩んだり……飼い主さんによって名前の付け方はさまざまでしょう。そこで今回は、3匹の猫と暮らしているInstagramユーザーの@tara.fukuさんに、名前の付け方についてお話を聞いてみることに♪
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ご長寿猫の特徴は?長生きのために「すべきこと・やめること」
愛猫にいつまでも元気で長生きしてもらうためには、飼い主さんの関わり方がポイントになってきます。今回は、長生きする猫の特徴や、長生きのために行いたいこと、愛猫の健康を害する飼い主さんのNG行動などを解説します。
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いつものグッズに+αで寒さ対策! 愛猫のまわりをポカポカにしよう
猫は寒さに弱い生き物です。冬本番がやってくる前に、愛猫のための寒さ対策をしましょう。いつも使っている猫ベッドやトイレに少し工夫をするだけで、ポカポカにすることができますよ。防寒対策のアイデアやコツをご紹介いたします。
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猫砂ジプシー暦10年…たどり着いたのは!?~本日もねこ晴れなりvol.61~
猫砂は種類が豊富なので、どれがいいのか迷ってしまう飼い主さんは多いようですね。今回は10年もの間、いろいろな猫砂を試し続けたという、うにまむさんの『これがお気に入り!』という猫砂を教えてもらいました!
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おうち時間は愛猫のために♪身近なモノで作る爪とぎ5選
身近なモノで作った爪とぎを、Instagramの投稿からいくつかご紹介します! おうち時間に、愛猫に手作りの爪とぎをプレゼントしてみてはいかがですか? 愛猫の新たなかわいい一面が見れるかもしれません♪ ぜひ参考にしてみてください。
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