-
-
冬になると猫がゴージャズに!? 「ルックス」の変化3つ…知ってる?
冬の寒さに備え出すこの季節、猫も冬支度をはじめます。寒さが苦手なイメージがある猫だけれど、じつは自分で防寒対策をしているのです! それは、見た目の変化にもはっきりあらわれています。冬に見られる猫のルックスの変化3つ……飼い主さんは気づいているでしょうか?
-
キャットタワーの上をめぐって緊張感漂う二匹。子猫時代には一緒に庭に迷い込んで保護されていた
今回ご紹介するのはInstagramユーザー@happy.necoさんの投稿。愛猫のしろくん・ちゃちゃちゃんは、いつも仲良し。じゃれ合う様子が微笑ましい2匹は、子猫時代に一緒に保護された兄妹なのだそうです。そんな2匹に密着しました。
-
猫が口にすると危険な飲み物 微量でも危険な理由は
人の健康にとってはいい影響を与える飲み物であっても、猫にとってはかえって健康を害してしまうことがあり、場合によっては死に至ることも。今回は猫が口にしたら危険な飲み物である「アルコール」「コーヒー」「ココア」について解説します。
-
実は怖い猫の「歯肉口内炎」 人の口内炎と違い命にかかわることも
人の場合は「放っておけば治る」と軽視しがちな“口内炎”。しかし、猫の“歯肉口内炎”は人と違って怖い病気ということをご存知でしょうか? そこで今回は、猫の歯肉口内炎の特徴と飼い主さんができる予防法について、獣医師に聞きました。
-
スキンシップにもおすすめ!自宅でできる猫のリンパマッサージ方法
リンパ液の流れをよくして、体内の毒素を排出するリンパマッサージ。ここでは、頸部リンパ節・鼠径リンパ節・腋窩リンパ節・膝窩リンパ節という、4大リンパ節のマッサージ方法をご紹介します。「さする・たたく・押す・にぎる」と、簡単な動きなのでぜひ挑戦してみてください。
-
遠慮しているような様子だった元保護猫と家族になって1年→現在は飼い主の膝の上がお気に入りの甘えん坊なコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@e05ksHCOdst9GN3さんの愛猫・サックくん(取材時推定4才)。遠慮している様子で、おもちゃにもあまり興味を示していなかったというサックくんは、お迎えから1年が経ちどんなコになったのでしょうか?
-
人間のゴハン、興味ある?~本日もねこ晴れなりvol.58~
人間の食べ物は猫の健康にとってよくないものも多いので、欲しがられると困ってしまいます。だけど、猫としてはいいにおいがするし、気になりますよね。うにまむ家の猫たちはどうでしょうか?
-
若い猫でも発症する危険な「がん」のひとつ 「リンパ腫」はどんな病気?
猫が一番かかることが多いとされている、「リンパ腫」。愛猫の命に関わる危険な病気のため、いざというときのためにも、リンパ腫について知っておくことが大切です。今回は、猫のリンパ腫の特徴について、王子ペットクリニック院長の重本仁先生に伺いました。
-
福士蒼汰さんが語る ”猫第一主義”の現場で起こった「奇跡」
映画『旅猫リポート』で主演を務めた福士蒼汰さんは、愛猫の「ナナ」役を演じた猫・トムくんとの撮影シーンを「奇跡の連続」と振り返ります。大きな舞台で、小さく、そっと包み込まれるようなやさしい関係性を紡ぎ出した、“1人と1匹”の共演。その裏話をお聞きしました。
-
「生きられるかは五分五分」と言われた275gの子猫→飼い主さんや先住猫のサポートで成長した現在の姿がかわいすぎる!
あんずちゃんは、寒空の下飼い主さんが保護した元保護猫。なんとそのときの体重は275gほどしかなかったのだとか。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況やその後の様子などについて、詳しくお話をお聞きしました。
-
何才からでも大丈夫! 猫の歯磨き成功のポイントと手順を獣医師が解説
愛猫に健康で長生きしてもらうためには、毎日のデンタルケアが欠かせません。そこで今回は、猫のデンタルケアをする際に知っておきたい、猫の歯の構造や歯磨きのポイント、慣れさせる手順などについて、獣医師の藤田桂一先生に教えていただきました。
-
愛猫と良い関係を築くには「ネコ同士」のコミュニケーション方法にヒントがあった
猫との接し方にまだ自信のない人必見! 猫同士のコミュニケーションをお手本に、猫と人にアレンジして、愛猫との関係性をよりよいものにする方法をレクチャーします。
-
猫の腎臓病とは? 主な症状から原因、治療法まで解説
一度かかると長い付き合いになる「慢性腎臓病」。しかし、食事療法などを継続することで、病気の進行を遅らせることもできるようです。今回は、腎臓病でみられる症状や原因、治療法などを含めて解説します。猫からのサインを見逃さないようにしましょう。
-
出会ったときから“自分の息子”だと思ってる? 新入り子猫に愛情を注ぐ先住猫→2年後の変わらない関係性が尊い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@oyasushitoronさんの愛猫・げっぺいくん、がんちゃん。仲良く窓の外を眺める様子が可愛らしい! がんちゃんのことを見守るかのようにそばに寄り添っていたげっぺいくんですが、「げっぺいくんは好き嫌いが激しく、基本的に猫に対して厳しいタイプ」なのだとか。そんなげっぺいくんは、なぜかがんちゃんに対しては特別な行動を見せていたといいます。当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
【獣医師監修】猫にアルコールは微量でもNG。飲んだり舐めたりしてしまったときの症状と対処方法
猫にアルコールは絶対にNGです。猫が酔っぱらってふらつく動画を見かけることがありますが、「少しなら大丈夫」と勘違いしてはいけません。人間にとって少量でも、体の小さな猫にとっては大きな負担になって命を脅かす可能性も。猫にとってアルコールが危険な理由と、万が一誤飲した際の対処法を紹介します。
-
脳や腎臓の状態が腸にも影響!? 「腸腎連関」と「脳腸相関」とは
腸と腎臓がお互いに影響を与え合う関係性を「腸腎連関」、自律神経などを通じて腸と脳がお互いに影響を与え合う関係性を「脳腸相関」といいます。今回は、腸腎連関と脳腸相関のメカニズムなどについて、練馬テイルズ動物病院院長の石川朗先生に伺いました。
-
「どんな猫でも絶対お迎えする」 育児放棄された子猫と繋がったご縁 飼い主の涙を拭う最高のパートナーに
@hoshiyuki8035さんの愛猫・テキサスちゃんは、2019年11月頃、母猫に飼育放棄され、3匹の“きょうだい”とともに放置されていたところを飼い主さんの知り合いに保護されました。ちょうど保護猫をお迎えする準備をしていた飼い主さんは、知り合いから連絡を受けたとき、運命を感じたそうです。出会いから現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
-
飼い主を起こす猫は7割以上!?【調査】朝ごはんの時間になっても飼い主が寝ていたら、猫は「起こす」「待つ」?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん131名に「朝ごはんの時間になっても飼い主さんが寝ているとき、愛猫は飼い主さんを起こしにくるか、飼い主さんが起きてくるまで待っているか」アンケート調査を実施。この記事では、飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介。また、朝ごはんの時間に飼い主さんを「起こす猫」「待つ猫」、それぞれの特徴について獣医師が解説します。
-
猫が「尿石症」と診断されたら、どうしたらいいの?|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「尿石症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
-
発症しないまま元気に過ごす猫も! 猫エイズの特徴や予防法などを獣医師が解説
免疫異常から全身に深刻な症状が現れる「猫エイズ」。治療法がなく根治ができない病気ですが、じつは発症しないまま長く元気に暮らす猫も多いのだとか。今回は、猫エイズの特徴や予防法などについて、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生伺いました。
「巡る」検索結果 21-40 / 46件
-