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「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
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困っちゃうけれど可愛い♪朝、猫が飼い主さんについてくる理由
猫が朝からあとをついてきたり見送ってくれたりするのは、少し困っちゃいますが可愛いですよね。今回は、そんな猫の朝の行動について、可愛い写真満載で解説します。飼い主さんの気持ちになって癒されてくださいね!
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猫にとっていい名前とは?人気ランキング&名前の付け方のコツ
2021年に人気があった猫の名前ランキングを、2020年9月~2021年8月に0才だった猫の名前から集計しました。「猫にとって、いい名前とは?」を考えるため、猫と名前の雑学も紹介します。名付けの参考にしてください。
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修理中の車の中にいたところを保護された3匹の子猫 きょうだい仲良く、スクスクと成長する様子にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyanya_0546さんが投稿していたこちらの写真。そこには、布団の上でまったりする愛猫・ルウちゃん、レオくん、ライくんの姿が写っていました。可愛らしい3匹の姿を見せている3匹は、飼い主さんが保護したコたちなのだとか。飼い主さんは3匹とどのように出会い、現在どのような日々を過ごしているのか、お話を聞きました。
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壁の中から鳴き声が聞こえて子猫を保護、2週間後にまさかの展開に! 「驚きの連続」を飼い主が振り返る
猫を飼い始めるきっかけは、飼い主さんによってさまざま。「突然の出会いにより家族になった」という人も少なくないでしょう。X(旧Twitter)ユーザー@uc48670さんもそのひとり。愛猫たちとの出会いのエピソードを、飼い主さんに聞きました。
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側溝で泥まみれになり鳴いていた子猫を保護→1才の現在、家族を明るくする「元気いっぱいなコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekoneko_ninjinさんの愛猫・モフくん(取材時1才)。モフくんは、飼い主さんが保護したコでした。猛暑が続く夏のある日、モフくんは小さな体で必死に鳴いて助けを求めていたようです。モフくんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「手のひらに乗せても余るくらいの小ささ」だった保護子猫→4年後の「大きく育ちすぎてしまった」姿にほっこり
「お迎えした当初は手のひらに乗せても余るくらいの小ささで、とても驚きました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@leon_nyaaaaanさん。飼い主さん家族は、生後20日ほどだったれおんくん(取材時4才)を家族に迎えました。お迎えした経緯や、成長した現在の様子など、飼い主さんにお話を聞くことに。
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生後2~3週齢で迎えた“鍵しっぽ”の子猫が9才に 性別の勘違いから始まった、家族との幸せな日々
生後2〜3週齢で保護された鍵しっぽの子猫・リリくん。性別の勘違いから始まった初めての猫との暮らしは、9年経った今も幸せと笑いに満ちていました。
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元職場の倉庫内で生後間もない3匹の子猫を保護→「1匹は亡くなってしまったけれど」必死に育ててシニアになった2匹の様子に胸が打たれる
X(旧Twitter)ユーザー@nicochima126さんの愛猫・ちまくんとにこちゃんは、子猫のときに倉庫内で保護された元保護猫。それから9年の年月が経過し、現在2匹はどのように暮らしているのでしょうか。飼い主さんに取材を行いました。
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みんなが好きな猫のしぐさ、「ふみふみ」「すりすり」のかわいい心理
猫たちが見せるかわいいしぐさには、愛猫のどんな気持ちが込められているのでしょうか。スマホアプリ「いぬのきもち・ねこのきもち」に寄せられた画像を紹介しつつ、各しぐさを行う理由を、獣医師・獣医行動診療科認定医の菊池亜都子先生に伺いました。
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生後1日の野良の子猫2匹を保護→「絶対に生き抜いてほしい」と願ってから3年が経過した現在の姿にグッとくる!
「『絶対に生き抜いてほしい』と、奇跡を信じながらお世話をしていました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@BondPet4152さん。愛猫・ミュウちゃんとココちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護したときの2匹は、助かるかどうかわからない危険な状態だったといいます。2匹との出会いのエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「とにかく死なせたくない」父の反対を押し切り、危険の多い港で保護した子猫を引き取る→元気に育った現在の姿にうれしくなる
X(旧Twitter)ユーザー@ranrenron_さんの愛猫・レンちゃんとロンちゃんは、子猫のときに港で保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況や現在の様子などについて詳しく伺いました。
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意外なしぐさも! 猫が飼い主さんに見せる「10の好き好きサイン」
もともと狩りをする動物であることから、警戒心が強いとされる猫。感情を全身で表現する犬と比べると、猫はどんな気持ちでいるのかがわかりにくいといわれています。しかし、じつは猫もさまざまなしぐさでアピールして、飼い主さんに愛情を伝えているのです!
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「何が起こったの?」と驚きを♪ ワクワクしちゃう猫雑貨を紹介
かわいい猫モチーフ雑貨などを見つけたとき、心がときめいてしまう猫好きさんも多いはず♡ 今回はそんな猫好きさんにオススメしたい、『Qu'est-ce qui se passe?(ケスキスパス?)』の素敵な猫モチーフのインテリア・雑貨を紹介します。
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ずっと待っているようだったーー保護猫姉妹との「忘れられない出会い」
2016年の3月下旬に、千葉の海岸で拾われた姉妹猫・ビスコちゃんとムギちゃん。発見当時、生後10日ほどの小さな小さな命でした。飼い主の岡さんとの出会いは、いまでも忘れられない1日として残っているそうです。
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あなたの猫は水分をしっかり摂れていますか?水分補給のコツを伝授!
春になり暖かくなってきたので、猫の飲水量も増えてきます。水不足は尿が濃くなり病気の元にもなりますので、1日に必要な水分量や猫に合っている水の種類、水を飲んでもらうためのポイントについて知っておきましょう。
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「猫の名前ランキング2021」の第1位は「ムギ」! 上位トップ3の名付けの由来を飼い主に調査
ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング2021」今回実際に愛猫に上位3位に入った「モモ」「ソラ」「ムギ」と名付けた飼い主さん39名に、「名付けの由来」についてアンケート調査を実施しました。
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台風の日に、へその緒がついた生後約2日の子猫を保護。「成長できるか難しいかも」と言われるも、元気いっぱいに成長
「当時は猫のことはなにもわからなかったけれど、今ではすっかり沼にハマっています」こう話すのは、Instagramユーザーの@simba.y.nさん。愛猫・シンバさん(♂・3才)は飼い主さんご夫婦が保護したコで、出会いは突然だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、シンバさんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「V系バンドマンの育"子猫"奮闘記#1」目もあいてない子猫を拾ったら…!?
大人気猫漫画『れんコテ』がねこのきもちWEB MAGAZINEに登場!連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)がスタートします。 ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんと愛猫・虎徹くんの子猫育てのストーリーをお届けします♪
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生後約2週間の保護子猫と家族に 「成長したら黒猫になる?」と思ったら…1年後の姿にビックリ!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@NonnpikoChannelさんの愛猫・るーちゃん(取材当時1才)。こちらの写真は、保護猫だったるーちゃんを家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚だそう。撮影当時のるーちゃんは、まだ生後推定2週間ほどの小さな子猫。体重は数百グラムほどしかなかったといいます。飼い主さんは、るーちゃんをお迎えしたときに「成長したら黒猫になるのかな?」と思っていたそうですが、成長してみてビックリ!
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