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段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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手のひらサイズで体重400gだった保護子猫 約2年後の立派な姿に「すっかり別の猫のようだ」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shachi_moca222さんの愛猫・モカくん。体重が400gしかなかった生後1カ月半の頃から成長して、今では6kgを超える立派な猫に成長しました。元保護猫のモカくんを家に迎え入れた経緯やモカくんの性格など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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本物の猫が隣にいるかのような存在感! 猫モチーフの「羊毛フェルト」作品に癒される
可愛い猫モチーフグッズを見ると、ほっと心が和んだり癒されたりしますよね。おもに動物をモチーフとした羊毛フェルト作品を手がけている「Armoise(あるもわーず)」。「ほっこりかわいい」をテーマに制作されている猫モチーフの羊毛フェルト作品は、見ているとその可愛さにときめいてしまうんです!
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自分自身や飼い主さんも対象に? 猫がフレーメン反応するニオイ
発情期の猫がいない環境でも、フレーメン反応してしまう猫たち。いったい、猫たちはどんなニオイにフェロモンを嗅ぐときと似た反応をしてしまうのでしょうか? 猫がフレーメン反応する4つのニオイについて、専門家にお聞きします。
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猫風邪を患っていた子猫を保護 体調がいつ急変してもおかしくない状態を乗り越えた「5年後の姿」にほっこり!
ペンギンのぬいぐるみにくっついているのは、X(旧Twitter)ユーザー@shirokkumadvdさんの愛猫・まるちゃん(撮影時、生後推定1カ月)。こちらは、まるちゃんを保護して2〜3日後に撮影した一枚です。当時のエピソードや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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「警戒心MAXで野性味が強かった」推定生後4カ月の野良の子猫→7カ月後の「野性のやの字もないほどのくつろぎっぷり」にほっこりする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Montan__loveさんの愛猫・もんたんくん(取材時3才)。1枚目の写真は、推定生後4カ月のもんたんくんを撮影した一枚です。野良猫時代のもんたんくんが少し緊張したような表情でこちらを見ています。飼い主さんにお迎えされたもんたんくんはその後、どんなコに成長したのでしょうか?飼い主さんに詳しい話を伺いました。
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庭にあらわれるようになった子猫を保護→6年後、あとから保護された“妹猫”とともに立派な成猫に!
@puri_an_mutu_さんの家には、プリュイくんとアンジュちゃんという2匹の保護猫がいます。2匹は本当の兄妹猫で、子猫のころに保護されて、現在は7才になりました。先に保護されたプリュイくんについて、飼い主さんにお話を伺います。
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雨の中、男の子の足元に現れたずぶ濡れの子猫 出会いから10年、“兄弟の絆”の物語を聞いた
思いも寄らない状況で、猫と運命的な出会いを果たした人も。猫のピョンタくん(♂/推定10才)と飼い主さんご家族の出会いも、まさにそうでした。小さな子猫・ピョンタくんを救ったのは、当時小学生だった飼い主さんの息子さん。突然の出会いから10年が経ち、ピョンタくんと息子さんは現在どのように暮らしているのか——ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、“兄弟の絆”の物語を飼い主さんに聞きました。
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「まるで“笹かまぼこ”」と話題 工事現場で保護された子猫→7才になった姿が可愛すぎる!
キャットタワーでくつろぐ姿が「笹かまぼこみたい」と話題の猫・ひなたちゃん。成長とともに変化した毛色や、飼い主さんにべったりな甘えん坊な一面、そして「笹かま猫」をきっかけに広がった日々のエピソードを紹介します。
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保護猫活動に一部寄付 表情・毛の質感も本物そっくりな「デジタルアート」で描かれた猫グッズが素敵
デジタルアートで、猫を中心としたオリジナルの絵やオーダーメイドの絵などを制作している「Bonvoroid(ボンボロイド)」。同ブランドのクリエイターは、「無理なく自分にできる事から」をモットーに、作品の売り上げの一部を保護猫活動をしている団体へ寄付する活動を行っているのだそう。この記事では、Bonvoroidの素敵な作品やクリエイターの思いを紹介します。
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野生時代は違ったのにニャ…人との暮らしで猫に起こった変化って!?
猫が人と暮らすようになり、「飼い猫」として飼い主さんとの関わりが密になったことで、変わってきたことがあります。それは、野生のころでは考えられないこと。猫たちは人と暮らしていくなかで、飼い主さんなしでは生きていけなくなってしまったのです!
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庭に来た出産直後の猫 「子猫たちはどこ?」母猫のけなげさに感動!
もし、自宅の庭に出産直後と思われる母猫が1匹でご飯を食べにきたら?トルコのあるお宅で暮らす3匹の猫と、庭にくる外猫の様子をアップしているYouTubeチャンネル「walter santi」をご紹介します。
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「完全にシンクロしてて笑った」 ごはんが欲しい猫たちの鋭い視線と「圧」に思わずクスッとする
今回紹介するのは、、X(旧Twitter)ユーザー@kunyan_kainyanさんの愛猫・カイちゃんとクウちゃん。朝ごはんのタイミングで、飼い主さんが少しゴロゴロとしていると…「早くご飯を用意しなさい」と睨む2匹の姿がありました。個性豊かでいつも仲良しなカイちゃんとクウちゃんの可愛らしい日常について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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“ちんまり感”が可愛い2匹の子猫→お迎えから4年後、「大きくて美しいモフモフ」に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@leo_and_tinaさんの愛猫・レオくんとティナちゃん(ともに取材時5才/ノルウェージャンフォレストキャット)。1枚目は、1才のレオくんとティナちゃんを撮影した写真です。お迎え当初から仲良しだったという2匹は4年後、どんなコたちに成長したのでしょうか?
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カゴに入っている姿が愛らしい生後2カ月の保護子猫→約6年後、大きくなってもカゴに入ろうとしている姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Dai00634さんの愛猫・大福くん(取材時6才)。1枚目は、生後2カ月の頃の大福くんを撮影した写真です。元野良猫で、生後間もない頃に箱の中で鳴いているところを保護されたという大福くんは6年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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道路の真ん中でうずくまっていた子猫を保護 泥水を飲んで生きていたコが手にした新たな「猫生」
外では、過酷な環境で暮らしている猫たちもいます。Instagramユーザー@tomogyumooさんの愛猫・子猫のむーちゃん(取材当時、推定生後9カ月)も、かつては外猫でした。飼い主さんご夫婦が保護しなければ、むーちゃんは今、この世にいなかったかもしれません。この記事では、むーちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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生存率1%以下、安楽死の選択も… 保護した子猫に重病が発覚 壮絶な闘病生活の末に起こった奇跡とは?
今回紹介するのは、愛猫・類ちゃんと暮らしているX(旧Twitter)ユーザー@kuroto_mhkoさんのエピソード。飼い主さんは、昨年、職場の駐車場で鳴いていた生後推定4ヶ月の類ちゃんを家に迎えて、先住猫2匹を含む3姉妹と新たな生活をスタートさせたそうです。お迎えしてから1年の間には、類ちゃんが重い病に犯されていることがわかり、壮絶な闘病生活を余儀なくされたことも。類ちゃんとの出会いのエピソードや、二人三脚で乗り越えた闘病生活の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫が嫌いな3つのこと!理由を知ってストレス対策しよう
嫌いなことに直面するとストレスを感じるのは、人も猫も同じです。猫が、「大きな音」「お手入れ」「特定の人」を苦手に感じるのはなぜなのでしょうか。理由を知って、猫がストレスを感じ難い環境づくりに役立てましょう。
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一人暮らしでも猫は飼える! でもその前に、猫を飼う条件は?
「一人暮らしだけど猫を飼いたい!」と思っている方はいませんか? 一人暮らしでも猫を飼うことはできますが、そのためにはさまざまな条件をクリアしなくてはいけません。猫を迎える前に確認しておきたい、猫と暮らすための条件を解説します。
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