-
-
尿路結石症で手術を受けて退院するまでの1年前のししまるの話 【渋ネコししまるさん】#56
去年自分が手術を受けた直後に、ししまるも手術を受けました。ししまるの病気は尿路結石症。当時は大変でしたが、一年たった今、元気なししまるをみて健康をかみしめるのでした。
-
猫の医療費ってどれくらいかかる? 病気別に解説!
猫との暮らしの中で、多くかかる出費のひとつが医療費。今回は万が一愛猫が病気になったときにどれくらい医療費がかかるのか、『アニコム家庭どうぶつ白書2016』をもとに病気別にご紹介します。
-
猫の鼻水で病気がわかる? まずは色や状態をチェックしよう!
人も猫も体調を崩しやすい季節。普段あまり鼻水を垂らすことがない猫が鼻水を出していると、ひょっとして病気かも?と心配になりますよね。まずは、鼻水の色や状態をしっかりとチェックしてみましょう。症状別に考えられる原因をご紹介いたします。
-
猫の鼻水から考えられる病気とは?主な原因と対処法、予防する方法を解説します
猫の鼻水が出る原因は、アレルギーや肺炎、猫カゼなどさまざまです。今回は、鼻水の色チェックをはじめ、鼻水の原因や疑われる病気、その対処法や予防法をご紹介します。気になる症状があれば獣医師へ相談しましょう。
-
「最近、愛猫の行動が変かも…」は心の病気が原因!? 原因や対策を解説
猫の行動を見て、「ちょっと異常かも?」と感じたら、それは心の病気が原因かもしれません。今回は、猫の心の病気の症状や原因のほか、心の病気になりやすい猫の特徴、飼い主さんができる対策などについてまとめてみました。
-
今さらだけど「初診料」って何? 動物病院でかかるお金の素朴な疑問
猫を飼育していると、必ずお世話になるのが動物病院です。診療内容によって診療費は変わりますが、薬の価格や保険などについて、気になっていることはありませんか?今回は、今更聞きにくい動物病院でかかるお金まわりの疑問を、5つ解説します。
-
猫も紫外線対策が必要? 紫外線が原因で起きる「日光皮膚炎」を獣医師に聞いた
夏場は紫外線対策をしている方も多いでしょう。人だけに限らず、猫の紫外線対策も意識したことはありますか?実は、紫外線による影響でなりやすい病気があります。今回は紫外線の影響でなりやすい「日光皮膚炎」についてや、紫外線対策について解説します。
-
毎食おやつをあげてもOK? 猫のフードにまつわる疑問にお答え
愛猫の健康に直結するフード選び。与え方は家庭によってそれぞれですが、「今のままで大丈夫なのかな?」と不安になることもあるのではないでしょうか。今回は、飼い主さんから寄せられたフードにまつわるギモンについて、獣医師に教えていただきました。
-
【獣医師監修】猫白血病ウイルス感染症って何?感染原因や予防法とは
「猫白血病ウイルス感染症」は猫に感染する病気で、重篤な場合は命の危険もあります。この記事では猫白血病ウイルス感染症の原因や症状、併発する病気、治療法や予防法を解説します。感染した際の注意点もご紹介するので参考にしてください。
-
猫の平熱は何度? もしものときに役立つ体温の測り方と受診の目安
みなさんは、愛猫の平熱を知っていますか?猫の体温を把握しておくことは、猫の健康を管理するうえでとても重要なことです。そこで今回は、一般的な猫の平均体温や、体温の測り方、体温に異常があるときの受診の目安について解説します。
-
リンパ腫[りんぱしゅ]
リンパ組織に腫瘍ができる病気で、食欲がなくなり体重が減り、活動的でなくなる。首の下や後ろ足のリンパ節にできることが多い。また呼吸器に影響を与え、咳や嘔吐などの症状が現れることも。抗がん剤を用いる化学療法、放射線療法で治療を行うが、完治することはほとんどなく、延命が目標となる。猫白血病ウイルスへの感染で発症する場合もある。
-
気をつけないと愛猫が尿結石に? 心がけたい「飲水量チェック」
猫は飲水量が不足すると排尿回数が少なくなり、尿結石などの病気になるリスクが高まります。成猫が1日に必要とする水分量を知り、日々の飲水量を把握して予防しましょう。
-
獣医療における「二次診療」とは 愛猫に納得のいく治療を受けさせてあげるために知っておきたいこと
近年、日本では二次診療専門の動物病院が増えてきています。飼い主さんのなかには、気になっている方もいるのではないでしょうか。そこで今回は、獣医療における二次診療について、獣医師の金園晨一先生に解説していただきました。
-
シニア猫は要注意!猫に多い「慢性腎臓病」ってどんな病気?
猫飼いさんにとって無視できない病気のひとつが、シニア猫に多く見られる「慢性腎臓病」。愛猫に一日でも長く元気に暮らしてもらえるように、そして目を背けずに向き合っていくために、その病気の特徴やサインをしっかりと把握しておきましょう。
-
さまざまな病気を乗り越えてきた元保護子猫→新たに病気が発覚するも“頑張る姿”に涙「大切な家族」と再確認する
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neconoosakanaさんの愛猫・おさかなくん。生後約4カ月のときに飼い主さん宅に迎えられた元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、出会いの経緯~現在の様子について伺いました。
-
おかざき動物病院
予防医療を重視し、動物の健康的な生活をサポートしていきます。また、定期的な健康診断(血液・レントゲン・超音波検査など)などにより病気の早期発見に努めます。病気の治療においては、効果、リスク、期間、費用などを相談しながら、ペットに最適な治療法を決めていきます。
場所 佐賀県佐賀市下田町1-13 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター フェレット 小鳥 診療時間 -
3366人の猫飼いが参加した「ニャ論調査」 猫に関する気になる実態に迫る!
本誌「ねこのきもち」で定期的におこなっている猫との暮らしについて調べる「ニャ論調査」。今回は3366人もの飼い主さんたちから回答が集まりました! この記事では、「ニャ論調査」のなかから抜粋した調査の結果を発表するとともに、分析やアドバイスも紹介していきます。
-
気をつけないと愛猫が尿結石に? 心がけたい「飲水量チェック」
猫は飲水量が不足すると排尿回数が少なくなり、尿結石などの病気になるリスクが高まります。成猫が1日に必要とする水分量を知り、日々の飲水量を把握して予防しましょう。愛猫が好きなときに好きな方法で飲めるよう、環境を整えてあげることが大切です。
-
運命の出会いは突然に。保護猫が飼い主と出会いからおうちで幸せになるまで
猫は好きだけど、まだ里親になるところまでは考えていない。そんな好意をもって猫を見つめてきた人が、あることをきっかけに里親になることもあるのです。保護猫シェルターと動物愛護センターから猫を引き取った、2名の体験談を紹介します。
-
猫アレルギーの人におすすめ もっと暮らしやすくなる3つの方法
あなたは猫アレルギーをもっていますか? そんな人でも簡単にできる対策があります。猫アレルギーの実態や対策をご紹介します。
「診断」検索結果 421-440 / 679件
-