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【獣医師監修】猫の口臭の原因は歯周病?症状や治療、予防法は
猫も長生きの時代。3才を過ぎた猫の8割以上に歯周病の心配があるといわれています。歯周病になると、ひどい口臭や激しい痛みが出ることも。今回は、歯周病とはどんな病気なのか、なりやすい猫の特徴、進行のしかた、治療法や予防法について解説します。
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猫パンチの3つの意味 【2021年】SNSで話題の最新動画や画像もご紹介
みなさんは愛猫から、前足で叩くようなしぐさを受けたことはありますか?それは「猫パンチ」といわれる猫特有のしぐさです。今回は、猫パンチの特徴や種類、見分け方を解説します。実際のかわいらしい猫パンチの写真や動画も紹介するので、ぜひお楽しみに♪
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雨の日に保護された子猫が、チワワ3兄弟と突然家族に! 出会ったばかりとは思えない驚きの関係性とは?
Twitterユーザー@zenebi89123さんの愛猫・ものこちゃん(♀)は、雨が降る日に飼い主さんの家の前で保護されました。もともと3匹のチワワと暮らしていた飼い主さんは、ものこちゃんとの突然の出会いにより、犬と猫の共同生活をスタートさせることに。出会いから約1カ月、出会いのエピソードや今の心境など、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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衰弱していたところを保護された子猫 回復して驚きの「脱出劇」を見せた!?
猫って、飼い主さんの想像を上回る行動をすることがありませんか? 「えっ! そんなこともしちゃうの!?」と驚いてしまった経験がある方も多いことでしょう。Twitterユーザーの@haruo20191201さんも、愛猫・はるおちゃんの行動に驚いてしまったことがあるのだとか。そのときの様子を伝える投稿が、4月15日時点で1.3万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んだようです!
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猫の妊娠についての豆知識。いざというときのために知っておこう
避妊や去勢を済ませていると、猫を飼っていてもあまり知らない「猫の妊娠」について。交配の過程からご紹介します。もしもの飼い猫の妊娠や、妊娠している猫を保護した場合に備え、猫の妊娠の基礎知識を知っておきましょう。
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まん丸おめめやリラックス顔を写真に!猫をもっとかわいく撮るコツ
大好きな愛猫をいつもの愛らしい姿のままカメラで撮影してみたい。猫を飼う飼い主さんであれば、誰もがそんなことを思うのではないでしょうか。今回は愛猫の目がくりっとまん丸になった瞬間や、リラックスしている瞬間をかわいく撮るためのコツを解説します。
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猫ものどが痛くなるの?…猫の「気管支炎」にまつわる飼い主さんの疑問|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「気管支炎」について、獣医師の藤原先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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【調査】キュンとするものや笑えるものも! 飼い主をお見送りする猫の実態
飼い主さんが出かけるときに、愛猫がお見送りをしてくれたら嬉しいですよね! ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん345名に「飼い主さんが出かけるときに、愛猫がお見送りしてくれることがあるか」を調査。その結果、約6割の人が該当する結果になりました。
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シニア猫がかかりやすい病気「慢性腎臓病」 初期症状に気づくポイント解説
シニア猫がもっともかかりやすい病気といわれる「慢性腎臓病」。そもそもなぜ猫に多いのか、どのような猫がかかりやすいのか、飼い主として知っておくことはとても大切です。本記事では初期症状や治療法もあわせて、慢性腎臓病について解説します。
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単調な生活はストレスや困った行動の原因に! 猫が見せる「退屈サイン」を解説
猫は退屈を感じていると、飼い主さんにサインを送っていることがあるようです。具体的にどのような「退屈サイン」を見せているのか、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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猫を迎え入れたことで子どもにも変化が!多くの人の助けがあり、飼い主と出会えた保護子猫の日常が幸せに溢れていた
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時、生後約7カ月/♂)は、元保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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1匹で歩いていたボロボロの子猫、一時は失明の恐れも…偶然が重なった奇跡の保護、元気に成長した1年半後の姿
「今思うと、奇跡のような出会いだったと思います」と話すのは、Instagramユーザーの@nico.stagram25さん。愛猫・ニコちゃん(取材当時1才)は、飼い主さんの目の前に突然現れた子猫だったそうです。ニコちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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コンビニの駐車場でガリガリに痩せた子猫を保護 突然の出会いからもうすぐ2カ月、すっかり家族の中心に
「いつか保護猫を家族に迎えたい」——そう思っていたときに、突然出会いの瞬間が訪れることも。Instagramユーザーの@acco.moku_kumoさんご家族は、子猫の「もく」くん(取材当時、生後推定3カ月)を保護しました。もくくんと出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのだそうです。もくくんとの出会いのエピソードを紹介します。
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家にある身近な植物も 猫が食べると危険な植物とは
私たちの身近にある植物のなかには、猫の健康を害してしまうものも。そのため、自宅の庭や室内で植物を育てる際は、猫が誤って口にしないよう注意が必要です。猫が食べると危険な植物について、ねこのきもち獣医師相談の○○○○先生にお話をうかがいました。
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あなたの愛猫はどのタイプ? 猫飼いさんに聞いた「うちのコの独特な甘え方」
みなさんの愛猫は、どんな甘え方をしますか? 可愛くアピールしてきたり、激しいアプローチをしかけてきたり…あるいは謎なしぐさをするコもいるのではないでしょうか。Twitterアンケートでは『みなさんの愛猫は「独特な甘え方」をしますか?』という質問に、多くの方から投票やリプライをいただきました♪
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野良猫の寿命は短い? もし保護したら寿命は延びる?
屋外で暮らしている野良猫たち。一見自由気ままに生きているように見えますが、その生活条件は厳しく、平均寿命は飼い猫よりも短いようです。そこで今回は、野良猫と飼い猫の平均寿命の違いや、野良猫の平均寿命が短くなる理由などについて解説します。
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愛猫にベストな治療を受けさせたいから 「二次診療」を受けた飼い主の体験談と必要なケースは
かかりつけ医(一次診療)から紹介を受けて、別の動物病院がより専門的に検査や治療などを行うことを「二次診療」といいます。この記事では、猫に二次診療が必要になるケースについて解説。飼い主さんの二次診療体験談もご紹介します。
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生後2カ月の子猫を初めて抱っこしてから1年が経過 一緒に暮らすなかで「普段の生活を豊かにしてくれる」存在に
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@edamame1205oさんが投稿していた、愛猫・えだまめくん(撮影時、生後2カ月)の2枚の成長比較写真。1枚目は「ブリーダーさんのところに行き、えだまめくんと初めて会ったときに撮ったもの」、2枚目には「お迎えから3カ月が経過して生後5カ月になったえだまめくんの姿」が写っています。子猫時代のえだまめくんや、1才になったえだまめくんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「よく無事に育ってくれた」 夜の散歩中、鳴き続けていた生後1〜2週齢の子猫を保護→心配な時期を乗り越え立派な2才に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@meow_3nyanyaさんの愛猫・ししゃもちゃん(取材当時2才)のエピソード。ししゃもちゃんは飼い主さんによって保護されたコでした。ししゃもちゃんを保護した当時の様子、保護してから大変だったこと、現在のししゃもちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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