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まるで別猫! 見た目が劇的に変化した元保護猫のビフォーアフターに1.3万いいね「お洋服着てるみたい」「え、こんなコは初めて見た」
子猫時代と現在、被毛の色合いがガラッと変わった猫が、X(旧Twitter)で話題になっています。小さい頃は、真っ黒だった被毛は、成長してアゴまわりや背中など一部が白っぽく変化。同じ猫とは思えないほど、見た目が大きく変わっています。飼い主の@yokoetsu_meowさんに詳しいお話を伺いました。
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迎え入れ当初は人なれしていなかった保護猫 7カ月後のダンボールに入る姿で飼い主を笑わせる
@SHACHI_CATCHさんの愛猫・しゃちくんがダンボールに入ろうとする姿が「ヘタすぎる」と話題になりました。しゃちくんは、どのようにダンボールに入ろうとしていたのでしょうか。元保護猫のしゃちくんが家族を笑顔にするお話です。
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「姉弟を離れ離れにしないで!」から始まった保護子猫との暮らし→4年後、家族はすっかり“猫沼”に
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さん家族は、生後約2週齢の保護猫姉弟・こんぶちゃん(取材時3才11カ月)、もずくくん(取材時3才11カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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仙台エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
仙台で訪れたい猫カフェ5店をご紹介します。保護猫のみや純血種中心など、お店の個性はさまざまですが、どこのお店の猫たちも、愛情たっぷりにお世話され、お客様を待っています。
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「この子を絶対幸せにする」 空き家で鳴き叫ぶ子猫を保護 お迎えして家族に起こった変化とは?
@pochibukuro75さんの愛猫みかんくんは、2022年10月に空き家で保護されました。当初は、生後2ヶ月、一時的にみかんくんを預かった飼い主さんですが、お父さんやお母さんの理解を経て、正式に家族としてお迎えすることに。みかんくんをお迎えしたことで、飼い主さん家族にはさまざまな変化が起こりました。特に、お母さんの体が不自由であることを察しているかのようなみかんくんの行動には胸を打たれます。現在は1歳になったみかんくんと飼い主さん家族の軌跡について、詳しく伺いました。
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お迎えして1週間で「バンザイポーズ」をしていた子猫 [モフモフ度]が増した成長ビフォーアフターにキュン
両前足を顔の横にもってきて「バンザイ」ポーズをしているのは、Instagramユーザー@suisuisui1029さんの愛猫・翠(スイ)くん(撮影時、生後2カ月半/サイベリアン)。お迎えしたばかりの頃に愛らしい姿を見せていた翠くんは、今年の10月の誕生日で1才になります。どのようなコに成長したのか、飼い主さんに話を聞きました。
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毎日にぎやか!『7ニャンズ&1ワン』の大家族の日常 家族が増えるきっかけを聞いてみた
今回ご紹介するのは、Instagramユーザー@hana_family.1006さん宅の仲良し家族! なんと猫7匹、犬1匹の大家族で暮らしているんです! 7ニャンズ&1ワンたちの毎日の暮らしぶりについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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「これからよろしくね」の握手をしているみたい! 先住猫と新入り子猫の奇跡の「タッチ」の瞬間に悶絶
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sora0905_ragさんが「タッチ」と投稿していた、こちらの写真。まるで握手をしているかのような2匹の愛猫・ソラくん、ウミくんが写っています。飼い主さんに話を聞くと、爪とぎタワーの上でくつろいでいたソラくんのもとに、ウミくんがやってきたのだそう。ウミくんは遊んでほしそうにソラくんにちょっかいを出していたそうですが、じゃれ合うなかで握手するようなしぐさが見られたのだとか。
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季節の変わり目はつらい! 猫が注意したい「春ストレス」って?
「春はなんだかやる気が出ないな……」「体が重たい気がするな……」季節の変わり目でこんなふうに思う人もいると思いますが、じつは猫も春になると心身ともに不調になることがあります。それは、春の「気候の変化」と「環境の変化」がもたらすストレスが大きく関係しているよう。
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河川敷で保護された兄弟猫を迎えて1年 「コロナ禍」での出会いが飼い主にもたらしたものは
大好きな猫のために、何かできることをしたい——Instagramユーザーの@yunyun.yanyan2020さんは、「里親になることで救える猫がいるはず」と思い、コロナ禍の時期に2匹の保護子猫を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・ユンユンくん(取材当時1才)とヤンヤンくん(取材当時1才)との出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年2月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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母猫とはぐれた子猫を保護 「小さな命を助けたい」と願った日から1年半が経過した、今の姿
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとりです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・めんまちゃん(取材当時1才)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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怯えてケージの隅にいた生後4カ月の保護子猫→1才になり、妹猫のお世話をする優しい猫に! 成長ビフォーアフターにほっこり
怯えていた保護子猫が、優しいお姉ちゃん猫に……。X(旧Twitter)ユーザー@goma_mitsu0806さんの愛猫・くろみつちゃんは、保護団体から迎えられた元保護猫。今では妹猫の面倒を見る頼れる存在になりました。そんなくろみつちゃんの成長記録を飼い主さんにうかがいました。
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「何を話しているのかな?」ベッドの上で向き合う小さな子どもと猫、仲むつまじい後ろ姿をとらえたショットが話題
ベッドの上で向き合う小さな子どもと猫を撮影したショットがX(旧Twitter)で話題になっています。保育園へ行く前、束の間のひとときを一緒に過ごしていたようです。当時の詳しい上場について、投稿者のXユーザー@ameco_nyaさんに詳しいお話を伺いました。
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「立派で丈夫な黒猫に育ってほしい」 先住猫との別れを乗り越え出会った黒猫親子、成長の軌跡が尊い!
虹の橋を渡った愛猫。悲しみに暮れる中、SNSを介して黒猫の親子とのご縁が繋がった飼い主さん。2匹との新生活は、机の後ろに隠れたり、大きな声で鳴き続けたり、と、容易なスタートではありませんでした。ともに乗り越え、時が経った今、強い絆で結ばれた黒猫親子と飼い主さんのエピソードをお届けします。
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“ワースト1位”を機に、日本初の猫条例が制定
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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壁の中から鳴き声が聞こえて子猫を保護、2週間後にまさかの展開に! 「驚きの連続」を飼い主が振り返る
猫を飼い始めるきっかけは、飼い主さんによってさまざま。「突然の出会いにより家族になった」という人も少なくないでしょう。X(旧Twitter)ユーザー@uc48670さんもそのひとり。愛猫たちとの出会いのエピソードを、飼い主さんに聞きました。
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キジトラの名前の由来って? キジトラにまつわる猫トリビア3選
茶色ベースに黒いしま模様がかわいらしいキジトラは、日本の猫で特に多いといわれています。今回はそんなキジトラにまつわるトリビアを3つご紹介します!「へえ~」と思えるものがあったら、周りの方にも教えてあげてくださいね!
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瀕死の状態だった子猫→元気いっぱいに「猫は液体」を証明するコに成長! 3才の今、家族にとってかけがえのない存在に
紹介するのは、Instagramユーザー@munchkin_no_mochiさんの愛猫・モチさん(取材時3才/マンチカン)。子猫時代のモチさんは狭いところが大好きで、ティッシュ箱の中に自ら入ってしまっていたのだとか! 愛らしいモチさんの姿や、モチさんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子を紹介します。
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「生きられるかは五分五分」と言われた275gの子猫→飼い主さんや先住猫のサポートで成長した現在の姿がかわいすぎる!
あんずちゃんは、寒空の下飼い主さんが保護した元保護猫。なんとそのときの体重は275gほどしかなかったのだとか。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況やその後の様子などについて、詳しくお話をお聞きしました。
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「名前を呼ぶと返事をする猫」は7割以上? |猫の行動実態調査 獣医師が理由も解説
ねこのきもちでは、猫の気になる行動について、「する」「しない」のアンケートを実施。今回は、そのなかから5つの行動をピックアップし、アンケート結果をご紹介。それぞれの行動の意味については、獣医師の椎木亜都子先生に解説していただきます。
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