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予防できない怖い病気「猫の心筋症」 早期発見のための習慣2つ
猫の心臓病の中でも、特に発症率が高いといわれる心筋症。かかると命にかかわるケースが多いにもかかわらず、予防はできないという怖い病気です。愛猫の突然死を招く恐れのあるこの心筋症について、早期発見に役立つ2つの習慣とともにくわしくご紹介します。
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体臭は食べ物や飼育環境にも左右される!? 猫の「ニオイ」に関する豆知識
猫のニオイフェチの飼い主さんも多いと思いますが、お風呂に入らないのに「いいニオイがするな」と感じたことはないでしょうか? この記事では猫の体臭に関する豆知識について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します!
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猫が部屋の中をウロウロする理由 気をつけたいサインの場合も…?
猫が部屋の中をウロウロと動き回るとき、なにか要求があったり、ストレスサインの場合があるようです。また、場合によっては病気の症状で、ウロウロと落ち着かない様子を見せることもあるのだとか……。この記事では、猫がウロウロしているときに考えられる可能性について解説します。
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猫の誤食やケガ、歯周病などの治療費とは? 体験談で相場を知ろう
愛猫にもしものことがあった場合の治療費について気になりませんか?今回は、誤食やケガ、食道炎・胃腸炎、歯周病・口内炎にかかる治療費の目安を、読者アンケートをもとに解説します。一例として参考にしてみてくださいね。
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猫を飼うとき準備したいものと選び方 迎え入れる猫の年齢によって異なるポイント
猫との生活にはさまざまなグッズが必要です。そのなかから今回は、フードボウル、水飲みボウル、トイレ、ベッド、爪切り、ブラシ、爪とぎ器の7つをピックアップし、選び方のポイントを解説します。これから猫を迎え入れる方は、ぜひ参考にしてくださいね。
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猫の血行促進やリラックス効果も!チョキ・パーの手で行う簡単マッサージ
猫の顔まわりや背中は、ツボが集中している部位。マッサージでツボを刺激したり、人肌のぬくもりを感じさせたりして、猫をうっとりさせちゃいましょう。今回は、チョキ・パーの手の形を使って行うマッサージについて、獣医師の中桐由貴先生に伺いました。
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お迎え4日目、飼い主の枕でスヤスヤ眠った子猫→生後8カ月の今、弟猫と仲良し兄弟に成長した姿にほっこり!
お迎え4日目に飼い主さんの枕の上でスヤスヤ眠った子猫・らいくん。生後8カ月になった今は弟猫・むぎくんと顔をくっつけて寝るほど仲良しな、優しいお兄ちゃん猫に成長した姿を紹介します。
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重症化すると命の危険も…甘く見ると怖い「猫カゼ」とは?
だんだんと寒くなってくるこの時期、体調を崩している飼い主さんもいるのではないでしょうか? しかし、体調を崩しやすいのは人だけではありません。猫も、冬は「猫カゼ」に注意しなければならないようです!
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「ごめん寝」スタイルで寝る猫…苦しくないの? 注意が必要な場合の見分け方を解説
猫の寝姿のなかでも人気が高い「ごめん寝」。床におでこをつけるような体勢が愛らしいですよね! でも、顔を押し付けるような体勢で苦しくないのか…気になりませんか? この記事では、猫のごめん寝に関する気になることについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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猫の飼い主さん約2000人に調査 オスとメスの行動の違い
オスとメスを比較してみると、見た目はもちろん、本来の役割の違いから行動・性格にも違いがあるもの。それが本当かどうか、約2000人の飼い主さんに、愛猫の行動についてアンケート調査を実施! 結果を紹介します。
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もしも子猫を道端で見つけたら、まずしてあげたいこと
もしも子猫を保護したら……突然のことできっと戸惑うでしょう。ですが、この記事を読めば保護後の対応が全部わかります! 保護活動の機運が高まる昨今ですが、もしものときに備えて対応をしっかり覚えておくといいですね。
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ポカポカだけじゃない! ひなたぼっこが猫にもたらす7つの効果
猫って、ひなたぼっこが好きですよね♪ 猫にとってひなたぼっこは、ポカポカと気持ちいいだけではなく、じつはイイコトがたくさんあるみたいなんです。ひなたぼっこが猫にもたらす7つの効果を見ていきましょう!
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もしも子猫を保護したら 命を救うためにすぐすべきことと、迎え入れに必要な準備は
もしも子猫を保護したら、どんなお世話をすればいいのでしょうか。突然訪れる子猫との出会いに備えて、保護した直後から生後数カ月の間にするべきことを時系列で紹介します。生後4週間くらいを境にして、お世話の内容が大きく変化します。
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糖尿病[とうにょうびょう]
血糖値は、膵臓から分泌されるインスリンというホルモンによって適切な状態になるように調節されています。このインスリンに対する体の反応が悪くなったり、または充分に出なくなったりする事で血液中の糖を体に取り込めなくなり、その結果血糖値が持続して高くなり、尿中に糖を排出するようになります。初期症状は多飲多尿。進行すると元気・食欲がなくなりやせていきます。療法食やインスリン注射などで血糖値が適切な値になるようコントロールして対応します。
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腸内環境を整えることが大切!猫の健康を守るための「予防医学」とは|獣医師解説
消化・栄養吸収といった、体の健康維持に不可欠な役割を担っている「腸」。猫の腸を快腸に保つことは、健康維持や病気の予防にもつながります。そこで今回は、腸を中心とした猫の予防医学について、練馬テイルズ動物病院院長の石川朗先生に伺いました。
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愛猫のおなかに「できもの」が!?飼い主が語る恥ずかしい思い出に共感相次ぐ
愛猫と過ごす日々を振り返ると、いろんなことが思い出されると思います。なかには「恥ずかしい…!」と思うような経験をしてしまった人も。Instagramユーザーの@usako3883さんも、愛猫・まーるくん(♂・6才/スコティッシュフォールド)がお家にやってきて間もない頃に、恥ずかしい思いをしてしまったようです。
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トイレのドアを開けて目の前を見ると…愛猫の「まさかの姿」に意表を突かれた
猫と一緒に暮らしていると、驚くような場面に遭遇することも。Instagramユーザーの@usako3883さんも、愛猫・まーるくん(♂・6才/スコティッシュフォールド)の行動に意表を突かれてしまったようです。とある日、飼い主さんはいつものようにトイレのドアを開けると…なんとそこには、ドヤ顔で待ち構えるまーるくんの姿が!
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油断は禁物! もしも愛猫が熱中症になってしまった時の対処法
暑い季節に気を付けたい猫の熱中症。5月、6月や9月、10月も油断はできません。体温調節が苦手な猫は、飼い主さんが気を付けていても熱中症になってしまうことも。もしものときに備えて、猫の熱中症の症状と、応急処置の方法を知っておきましょう。
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猫飼いさんがよくやる「猫吸い」基礎知識 やりすぎは病気のリスクも…?
大好きな愛猫のモフモフに顔を埋めたい……そんな願望がある猫飼いさんも多いですよね。いわゆる「猫吸い」は、猫好きさんであれば一度はやったことがあるかもしれません。この記事では猫吸いの基礎知識から、猫吸いの際に気をつけたいこと、飼い主さん側が知っておくべき病気のリスクなどについて解説します。
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猫はなぜ毛が多くてふわふわなの? 毛の仕組みを紹介!
猫はたくさんの毛が生えていて、ふわふわで可愛いですよね! 実はこのふわふわの毛には、猫のからだを守る機能がしっかりとあるのです。今回は、猫のからだにはどのような毛の種類があるのか紹介し、その役割を解説をします。
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