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人より速い猫の成長スピード 猫の年齢を人に換算すると
今回は、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に、猫の年齢を人の年齢に換算したときの成長の様子をそれぞれの成長期に合わせて教えていただきました。愛猫を人に例えると何才なのか、成長のスピードをご紹介します。
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猫はほっとくと水分不足になりやすい!? 水分補給が足りずに起こる病気も
猫にとって、水は生きるために必要不可欠なものです、しかし、猫のなかには水をあまり飲まないコも多く、水分不足が原因で病気にかかるケースも少なくありません。そこで今回は、猫に必要な飲水量の目安や、水を飲ませるためのコツについて解説します。
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もし子猫を拾ってしまったら? 必要な心構えや覚悟しておくべきこと
子猫を拾うということは、ひとつの命を預かるということ。何が必要でどんな負担がかかるのか、しっかり頭に入れておくことが大切です。今回は、子猫を拾うときに必要な心構えや覚悟について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
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おもちゃをくわえて上機嫌で「もじもじ」する猫 行動の理由が可愛い!|獣医師解説
Instagramユーザー@dora_me0416さんの愛猫・ドラ千代くん。おもちゃをくわえながらもじもじと足踏みをするかのような動きを見せているのですが、この動きからどのような心理が読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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【獣医師が解説】猫のフィラリア、感染経路と検査、予防法は?|ねこのきもち
飼い主さんも猫自身も気づかぬうちに、体に忍び込む寄生虫。そのなかでも、診断がつきにくく、寄生されると重篤な状態になることがあるのが「フィラリア」。犬だけの寄生虫と思っている人もいますが、猫もかかります。そんな、恐ろしい「フィラリア」という寄生虫について獣医師が解説します。
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猫が甲状腺亢進症とほかの病気を併発した場合の治療方法は?獣医師が解説します!
シニア猫に多い甲状腺機能亢進症について、実際に愛猫がこの病気かかった飼い主さんの体験談から、「聞けずにいた」疑問に獣医師の重本先生に答えていただきました。
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空のダンボール箱を覗いて、考えこむ猫→まさかの「おもしろ展開」に癒される
目の前に気になるものがあると、どうしても確認したいと思ってしまうものですよね。Instagramユーザー@nicodiary0716さんの愛猫・にこちゃん(マンチカン/♂/0才)も、あるものに興味津々になっていたようです。
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いぬねこグッズ部始動!こんな想いを胸に部活動始めます。
「いぬのきもち」「ねこのきもち」に携わる有志のスタッフが集まって、『いぬねこグッズ部』なる部活を結成し、活動を始めることになりました! 記念すべき第1回の活動報告をスタッフYからさせていただきます。 第1回グッズへのご意見も募集中です!
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猫飼いの悩みのタネ「猫の抜け毛」 大量に抜ける理由とお手入れや掃除のコツ
猫の毛はふだんから抜けるものですが、生え変わりのシーズンは本当にたくさんの毛が抜けますよね。抜けた毛は猫の体からしっかりと取り除き、室内もきれいに掃除しておくことが大切です。今回は、猫の抜け毛の原因や対処方法について解説します。
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【調査】猫と一緒に引越しした飼い主さんが気を付けたこと 慣れない新居でしてあげたいことは
いよいよ引っ越しシーズン。愛猫といっしょに引っ越す場合には、どのような準備をすればいいのでしょうか。 猫をつれて引っ越したことのある飼い主さんへのアンケート結果を紹介するとともに、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生の解説をお届けします。
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実はやつあたり?驚いてる? 猫が噛む・引っかく対策は理由によって異なる
猫が飼い主さんを噛んだり引っかいたりするのには、いくつか理由があります。それぞれの理由に応じた正しい対策を行い、猫の噛む・引っかく問題を防ぎましょう。今回は、猫が噛む・引っかく理由ごとの対策方法について、獣医師の菊池亜都子先生に伺いました。
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猫のおしっこの病気 治療体験談と診療費を飼い主さんに聞いた
愛猫の突然の病気で通院生活が始まることもあるかもしれません。愛猫の心配に加え、診療費が飼い主さんの心の負担となってしまうことも。愛猫がストルバイト結石、尿管結石の治療をした飼い主さんの体験談を、獣医師の小林清佳先生監修のもとご紹介します。
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『ねこのきもち』初イベント、「ねこのきもちマルシェ」開催リポート♪お買い物や参加型企画を楽しんでいただきました!
2024年1月6日(土)、7日(日)に初めてのリアルイベント「ねこのきもちマルシェ」を開催しました!70店以上の猫グッズのお店、たくさんの参加型企画をご用意し、多くの方にご来場いただきました。
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洗濯ネットに包まれて捨てられていた生後3カ月の子猫 新しい家族のもとで「甘えん坊の暴君」に成長中!
X(旧Twitter)ユーザー@maobluefさんご自宅に、保護猫のみことくんが新しい家族としてやってきました。お迎え当時の状況や、先住猫のこまちちゃんとの関係など、飼い主さんに詳しいをお話をうかがいました。
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朝の忙しい時間に、飼い主さんにかまってもらえなくて… 元保護猫がとった「最終手段」に胸キュン!
Instagramユーザー@komemiso.tさんの愛猫・ミソくん(取材当時1才)。とある日の朝、ミソくんは飼い主さんご夫婦にかまってもらいたい気分だったようなのですが、忙しくて気づいてもらえなかったのだとか。そこでミソくんは、最終手段に! スーツ姿のご主人に飛びついて、ガシッとしがみついたのです。なんとも可愛らしいアピールをご覧ください!
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ある家のベランダで産まれた保護子猫と家族に 4年が経過し、「猫ってこんなに懐くの!?」と驚いた出来事が
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。「猫を家族に迎えたい」と真剣に考えていた時期に、素敵なご縁があった人もいるようです。この記事では、Instagramユーザー@hibimoiwaさんのエピソードを紹介します。愛猫・もいわちゃん(取材当時4才)と、どのようにして出会ったのでしょうか。
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生後4カ月の子猫、半年後に「こんなに大きくなる!?」 成長ビフォーアフターに驚きを隠せない
今回紹介するのは、Twitterユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・しろあんちゃん(ノルウェージャンフォレストキャット/取材当時、生後11カ月)。こちらの写真は、しろあんちゃんが生後4カ月の頃に撮ったものだそう。しろあんちゃんは寝落ちしてしまったのでしょうか。飼い主さんの膝の上でスヤスヤと眠る姿はまるで「赤ちゃん」のようで、なんとも愛らしいです。そんなしろあんちゃんは、半年後に驚きの姿を見せていたのです。
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糖尿病[とうにょうびょう]
血糖値は、膵臓から分泌されるインスリンというホルモンによって適切な状態になるように調節されています。このインスリンに対する体の反応が悪くなったり、または充分に出なくなったりする事で血液中の糖を体に取り込めなくなり、その結果血糖値が持続して高くなり、尿中に糖を排出するようになります。初期症状は多飲多尿。進行すると元気・食欲がなくなりやせていきます。療法食やインスリン注射などで血糖値が適切な値になるようコントロールして対応します。
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勉強中の子どものまわりに集まる3匹の猫 期末テスト前の光景に「なんと素敵な環境」「メンタルが鍛えられる」と反響
紹介するのは、Twitterユーザー@naokowatanabe5さんが「明日は期末テスト最終日」と投稿していたこちらの写真。テスト勉強中の娘さんの姿をとらえた写真なのですが…なんと、娘さんは3匹の愛猫たちに囲まれながら机に向かっているのでした。「期末テスト前」の光景が、いろいろな意味でスゴいと反響を呼んでいたんです!
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道路で見つけて保護した“毛玉のような子猫”→膝の上で野生を失う! 6年後は「いないと困る存在」に
その寝方、安心しすぎでは……? X(旧Twitter)ユーザー@suggarmichさんの愛猫・クッキーちゃん(取材時6才)の子猫時代の寝姿が話題に。生後2カ月ごろ、膝のくぼみにすっぽりハマってヘソ天で眠る一枚です。撮影当時の様子や成長ぶりを飼い主さんに聞きました。
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