-
-
圧がすごすぎ! 飼い主のことを監視してくる猫の実態を調査
「気づいたら愛猫に見られていた」なんてことはよくあることかもしれませんが、その様子はときに「監視されている」と感じてしまうことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫に『監視されている』と感じることがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
-
約6割の飼い主さんが経験 愛猫に「怒られた」原因はなんだったの!?
飼い主さんのことが大好きなニャンコでも、ときには怒りの感情を出してしまうことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん539名に「愛猫が飼い主さんに対して『怒る』ことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
-
絶妙なゆるさがオシャレ。大人かわいい猫グッズが生まれる"猫のいるアトリエ"
『pinpignon』は、猫のいるアトリエでデザイン・製作を行うハンドメイドブランド。愛嬌あふれるイラストに命を吹き込んだような作品たちは、大人っぽさとゆるさのバランスが絶妙にオシャレ!猫好きさんにぴったりの猫モチーフグッズをご紹介します。
-
「〜したい!」から、いつでも100%ニャ! 「全力猫」の実態に迫る
猫の行動を見ていると、ときどき驚いてしまうほど必死な姿を見せますよね! 「どうしてここまで……!」と、思わず笑ってしまうこともあるほど(笑) 今回は、そんな「全力猫」たちのおもしろくて、ほっこりしてしまう様子をお届けします!
-
猫の『よだれ』は要注意!もしものために知っておきたい対処法とは?
猫はあまりよだれをたらすことがありません。そんな猫がよだれをたらしていたら、病気や誤飲などのトラブルを疑いましょう。今回は、猫のよだれの主な原因、対処法や予防法をケースごとに解説します。いざという時すぐに対処できれば安心ですね。
-
キャットタワーで密着する兄妹猫が尊い! 同居猫と一緒にいたがる猫の傾向は|獣医師解説
Instagramユーザー@aominuetさんの愛猫・あおくんと、おはなちゃん。2匹はキャットタワーのてっぺんで、仲良くまったり中♪ 可愛い寝顔を期待したら…このあと、最高の「オチ」が待っていたんです! 2匹の可愛らしい姿を紹介するとともに、「同居猫と一緒にいたがる猫の傾向」について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
-
数分の狂いなし! 「うちの猫の体内時計、正確すぎ」と感じた驚きの実体験
日常で、愛猫のいろんな行動に驚かされているという飼い主さんは多いでしょう。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『うちの猫の体内時計はすごいな、正確だな』と思ったことがあるか」という、アンケート調査を実施してみました。
-
「開けて〜」とドアをカリカリする猫→鍵がかかってないと気づいた瞬間の反応に爆笑!
ペットドアをカリカリと掻いて脱出しようとしているのは、Twitterユーザー@Hachicottonさんの愛猫・アポロくん。どのような状況なのかというと、「年に1回のワックスがけでリビングを封鎖していたらキレている」ということなのです。アポロくんはかなり怒ってカリカリしていますが…じつは、すでにワックスがけは終わり、ドアのロックはとっくに外れているのです。アポロくんは、そのことに気づいていないのだとか(笑)
-
体は小さいけれど貫禄たっぷり? 生後1カ月の保護子猫、1年半後に「美猫」へと成長!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@shizushizu2105さんの愛猫・シズちゃん(取材当時1才)。シズちゃんは飼い主さんが保護したコだそうで、こちらの写真は家族に迎えたばかりの頃に撮ったもの。あどけない表情でカメラをじーっと見つめる様子が可愛らしい、シズちゃん。まだ生後1カ月ほどで体も小さいですが、ベッドにもたれかかる様子は、貫禄たっぷり? そんなシズちゃんですが、飼い主さんの家で過ごして1年半ほどが経過すると…おとなの魅力がたっぷりな、美猫へと成長していたんです!
-
暑さと湿気に負けない!猫の食器のお手入れ法&最新フードボウル紹介
湿気の多い季節、フードボウルのお手入れはいつもと同じで大丈夫なのでしょうか。衛生面で問題が生じやすいこの季節にプラスしたいお手入れ法を、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。SNSの投稿から、最新のフードボウルも紹介します。
-
なぜ猫に牛乳は与えてはいけないか 乳製品で猫に与えていいもの・悪いもの
猫に牛乳を与えてはいけないといわれていますが、その理由を知っていますか?今回は、猫に牛乳を与えてはいけない理由や、その他の乳製品を与えてもよいのかどうか、また与えた場合のメリット・デメリットについて解説します。
-
意外と多い猫の誤飲誤食事故 飼い主調査でわかった身近な危険物とは
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん185名に「愛猫の体調がおかしくなり、その原因が猫用のフードやおやつ以外を食べたことだった、という体験はあるか」アンケート調査を実施。すると、少数ですが飼い主さんの約1割が該当する結果になりました。飼い主さんたちからさまざまなエピソードが寄せられましたが、猫の誤飲誤食で多い事例はどのようなものなのでしょうか。また、もしものときに飼い主さんはどのように対応すればよいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
-
猫の年齢によって飼い方のポイントはこんなに違う 猫のライフステージ別に気を付けたいこと
猫は、ライフステージが違うと毎日の過ごし方も変わるめ、飼い主さんは愛猫の年齢に合わせたお世話をしなければいけません。今回は、猫の一生を子猫期、成猫期、中~高齢猫期、老猫期の4つに分け、それぞれの時期におけるお世話のポイントを解説します。
-
頬がこけている野良猫を保護 1カ月半後の姿に「幸せが詰まってます」「ここまで変われるんですね」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Neko2Obasanさんが投稿していた愛猫・きなこくん(撮影時、推定2〜3才)のビフォーアフター写真。1枚目には「野良猫だったきなこくんを保護する前」の様子がおさめられています。過酷な外生活を送っていたのか、頬がこけていて全体的にほっそりしているきなこくん。そんなきなこくんですが、飼い主さんが保護して1カ月半後に「驚きの変化」を見せていたのです。
-
事故に遭う猫を減らすことはできる?保護して3年たった現在もなお思うこと【連載】交通事故にあった猫を拾いました#20
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
キッチンの窓の外にポツンといたのは、猫風邪がひどい小さな子猫 「不思議なご縁を感じた」と保護した日から3年後の姿は
愛猫との出会いに「不思議なご縁」を感じている人も。Instagramユーザー@cou51533さんも、そのひとりです。2020年9月10日、飼い主さん夫婦は子猫のきいちゃん(撮影時、生後推定1カ月)を保護しました。きいちゃんとの出会いのエピソードや、3年の月日が経過した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
生後1日の野良の子猫2匹を保護→「絶対に生き抜いてほしい」と願ってから3年が経過した現在の姿にグッとくる!
「『絶対に生き抜いてほしい』と、奇跡を信じながらお世話をしていました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@BondPet4152さん。愛猫・ミュウちゃんとココちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護したときの2匹は、助かるかどうかわからない危険な状態だったといいます。2匹との出会いのエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
7才で家族に!成猫になってから迎え入れた保護猫→窓辺でくつろぐ姿の3年の変化にほっこり
@majyuu888さんの家には、7才まで半分野良として生活をしていた愛猫のにこちゃんがいます。迎え入れ当初は少し緊張した様子を見せていたにこちゃんですが、最近の窓辺でくつろぐ姿に大きな変化が。飼い主さんと、にこちゃんの3年を紹介します。
-
保護した警戒心の強い野良猫が心を開くまで “3年かけて築いた絆”に胸があたたかくなる
1年3カ月見守り続けて保護した野良猫のサビちゃん。警戒心の強かったサビちゃんが、家族に心を開き甘えるようになるまでの過程を聞きました。
-
海で溺れかけていたところを保護された推定生後3週間の子猫→わずか1年で美しく成長! 「モデルみたいな凛々しい姿」に惚れ惚れする
紹介するのは、Instagramユーザー@tom106akmさんの愛猫・月くん(取材時推定1才)です。元保護猫の月くんは、海で溺れかけていたところを飼い主さんの会社の方によって保護されたそうです。危険な状況から救出された月くんは、その後どのように成長したのでしょうか。
「揚げ」検索結果 6821-6840 / 7205件
-