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「もう1匹猫を飼いたい」と考える飼い主さんは半数近く 2匹目の猫を迎え入れるとき考えたいこと
すでに猫を飼育されていて、もう1匹を検討しているかたもいるでしょう。今回は、飼い主さんに「2匹目の猫の迎え入れ」についてアンケートを実施し、2匹目を迎え入れる場合の注意点などについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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肩を寄せ合い動画を観る愛猫とパパの姿が尊い! 飼い主にくっつく猫の心理や傾向は|獣医師解説
今回紹介するのは、Twitterユーザー@Theodor0623さんのエピソード。とある日の夜、飼い主さんがやることを終えて寝室に入ると、肩を寄せ合って動画を観ているご主人と愛猫・テオくんの姿が目に入ったのだとか。ピタッと密着するご主人とテオくん。微笑ましい光景を紹介するとともに、「飼い主さんにくっつくのが好きな猫の心理や傾向」を獣医師が解説します。
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猫の飼い主さんの多くがやってる手を使ったコミュニケーションを専門家が解説
猫とコミュニケ―トするときに、スキンシップや行動指示のシグナルなど、手は重要なパーツのひとつといえるでしょう。今回は手を使った猫とのコミュニケーションについて、日本学術振興会特別研究員の高木佐保先生にお話を伺いました。
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家の中で猫が誤食しがちなもの 命に関わる特に注意したいものを獣医師に聞いた
突然起こる愛猫の誤食。家の中には、猫が飲み込むと腸に詰まったり、内臓を傷つけたりする危険なものがたくさんあります。家の中の危険物が内臓にどんなダメージを与えるのか、また万が一誤食したときにどう対処するべきか、獣医師の先生にお聞きします。
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新入り保護子猫をギュッとホールドする先住猫 微笑ましい光景から読み取れることは
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shinba0105さんの愛猫たち。猫の多頭飼いを始めた飼い主さんが「こんなもんなのか?」と投稿していた写真には、新入り子猫・サスケくん(撮影当時、生後3カ月)のことをギュッとホールドする、先住猫・シンバちゃん(撮影当時1才4カ月)の姿が写っていました。2匹の愛らしい姿を紹介するとともに、「新入り保護子猫をギュッとホールドする先住猫の心理」を獣医師が解説します。
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物置小屋の中で鳴いていた、生まれたばかりの子猫を保護→4年後、飼い主にとって「娘のような存在」に成長
「育てられるか不安だったけれど、『死なせない』っていう気持ちのほうが大きかったです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Hamu_hakumumuさん。飼い主さん家族は、2020年5月に愛猫・てちちゃん(取材時4才)を保護しました。生後推定1〜2日ほどの生まれたばかりのてちちゃんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
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猫がはじめて使うときに躊躇しがちなグッズとは?受け入れてもらうための工夫
新しいグッズを猫が使ってくれない……そんなことはありませんか?警戒心が強い猫は、はじめて見るものに不安を抱きやすいものです。そこで今回は、猫がはじめて使うときに躊躇しやすい3大グッズについて、受け入れてもらうための方法を専門家に聞きました!
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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ある日突然発症することも 見逃したくない!猫の「呼吸の異常」
猫の呼吸に関するトラブルは、何の前触れもなく突然起こることがあります。じっと観察をしないと気付かないこともあるうえ、気付いたときには症状が悪化して危険な状態になっているケースも少なくありません。今回は、猫の呼吸の異常について解説します。
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“赤ちゃん感”がすごかった子猫→およそ半年後には、筋肉質でがっしりとしたコに! 成長ビフォーアフターにほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yuzukun_1101さんが投稿していた写真。気持ちよさそうに眠っている愛猫・ゆずくん(撮影時、生後1カ月/ブリティッシュショートヘア)が写っています。飼い主さんによると、写真はゆずくんがまだブリーダーさん宅にいたころに撮影したものだそう。小さなゆずくんを見たときのことや、ゆずくんと家族になったときのことなど、飼い主さんに話をうかがいました。
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自宅の敷地内に住み着いた野良の子猫を保護→出会いから5年が経過し、「兄妹で保護してよかった」と実感する毎日
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko22gohanさんが「兄妹で保護して良かったと思う瞬間」と投稿していた写真。ギュッと抱き合っている愛猫・小判くんと金貨ちゃんが写っています。飼い主さんによると、朝起きたら布団の上で兄妹仲良く抱き合って一緒に寝ていたのだとか。2匹は飼い主さんが保護したコで、この愛らしい光景を見てあらためて一緒に保護できてよかったと実感したそう。2匹との出会いのエピソードなど、飼い主さんにお話をうかがいました。
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“猫初心者マーク”の飼い主夫婦がお迎えした生後2カ月の保護子猫→3才になり、おとなしくて落ち着いた「穏やかなお姉さん」に成長した姿にほっこり!
こちらは、飼い主さんにお迎えされてから2日目の、生後2カ月のころのチッチちゃんの写真です。あどけない顔つきで子猫らしい姿が可愛いですね。このころから約3年が経ち、チッチちゃんはどのような姿に成長したのでしょうか?
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家に迎えて数日で「ご機嫌な表情」を見せたかわいい子猫 数年後、「おもしろさと優しさ」を兼ね備えたコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yaha_bonさんの愛猫・ぼんちゃん(取材時9才/アメリカンショートヘア)の成長エピソード。1枚目は、家族に迎えて数日がたった頃に撮影されたもの(撮影時生後3カ月)。ぼんちゃんのために用意したベッドで、ご機嫌にしてるところを納めた1枚です。当時から現在までの成長エピソードを飼い主さんに聞きました。
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悲しい別れのあとに出会った黒猫親子 2年を経て「離れ離れにしなくてよかった」と思える日々
愛猫との別れを経験した飼い主さんが、譲渡会で出会ったのは黒猫の親子・はるなちゃん、ムサシくん。環境の変化に戸惑いながらも、2年の月日を経て見えてきた親子の絆と、「離れ離れにしなくてよかった」と思える現在の日々を紹介します。
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【獣医師が解説】猫にパンを与えてはいけない理由 特にダメなパンは
猫に人間用のパンを与えてはいけません。パンには砂糖や塩、バター、保存料などが使われていたり、玉ねぎやチョコレートといった猫が食べたら危険な食材が含まれていたりすることがあるからです。猫が人間用のパンを誤食した場合に考えられる症状と対処法を紹介します。
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【獣医師監修】猫にとうもろこしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
とうもろこしは、基本的には猫に与えても大丈夫です。ビタミンやミネラル、食物繊維など猫の体に役立つ栄養が豊富で、中毒を起こすような有害物質は含まれていません。ただし、葉やヒゲの部分やアレルギーには注意が必要です。猫の健康に役立つとうもろこしの栄養と、与える際の注意点を紹介します。
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猫との不思議な体験に関するアンケートvol.01
簡単なアンケートになりますので、ご協力お願いします。
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まるでぬいぐるみのような"もこもこ"猫種3
テレビやSNSで見掛ける、まるでぬいぐるみのようなもこもこ猫たちにスポットをあててみました。ラグドール、ラガマフィン、ブリティッシュショートヘアーがぬいぐるみのように見える理由を、体型の特徴や性格から分析します。
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飼い方が問題だった? 猫の老化を早めてしまう原因
大切な愛猫にはいつまでも元気でいてほしいものですが、いずれシニア期が訪れます。どの猫も年をとるものですが、老化のスピードをより早めてしまう原因もあるのだそうです。そこでこの記事では、猫の老化についてねこのきもち獣医師相談室の先生にお話を聞いてみることに。飼い主さん自身も、注意してあげたいことがあるのだとか!
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ちょっとだけ待っててね。猫に安心安全にお留守番してもらう方法
猫を留守番させるときは、「さみしくないかな?」「ケガをしたり体調を崩したりしていないかな?」など、何かと心配になりますよね。この記事では、留守番中、猫に快適に過ごしてもらうために、飼い主さんができる対策をご紹介します。
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