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死に至った事例も…猫が舐めてしまうと命に関わる危険なもの
猫の誤飲誤食には日頃から充分に注意したいですが、誤って口にしてしまう…ということもあるでしょう。この記事では、猫が舐めてしまうと危険な液体や物について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が実際に診た事例を紹介します。
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9歳のミックスです。1年半前から口内炎で、ずっと抗生物質を飲んでいるのですが治りません。このまま治療を続けるべきでしょうか。
口内炎ができる原因は色々あります。その中でも、猫エイズや猫白血病、猫カリシウイルスや猫ヘルペスウイル...
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猫を「外に出さないほうがいい」3つの理由
猫を外で飼わないほうがいいといわれるのにはいくつかの理由があります。今回はその理由をご紹介します。
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FIP(猫伝染性腹膜炎)ドライタイプと診断されました。皮下輸液について教えてください。
猫伝染性腹膜炎は、ウエットタイプとドライタイプという2つの型に分かれます。どちらの型も発症すると発熱...
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感染を見逃すと大変なことに…「猫エイズウイルス感染症」の恐ろしさ
猫の5大感染症のひとつ、「猫エイズウイルス感染症」について解説します。発症したら完治はできないけれど、ストレスレスな環境に整えてあげることで、うまく付き合っていける病気。感染〜発症までの流れについて、この記事でくわしく見ていきましょう!
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寿命が伸びて増加傾向にある猫の認知症 気をつけたい猫の行動の変化とは
猫も人と同じように認知症になることがあります。猫が認知症を発症してしまったら、いったいどのような変化が見られるのでしょうか? 今回は猫の認知症の基本知識と、認知症で起こる行動の変化について、獣医師の小宮山典寛先生にお話を伺いました。
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「シニア・ハイシニア期」の猫にありがち!? 飼い主が直面した病気・トラブル
猫の体や行動は、年齢とともに変化するもの。とくに高齢になると、病気などいろんなことが不安になりますよね。この記事では、「シニア猫期」「ハイシニア猫期」に起こりがちな病気やトラブルについて、「ねこのきもち」読者から寄せられた実際のエピソードとともに紹介します。トラブルなどの対処法についても解説!
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レトルトフードの袋の一部を誤飲しました。誤飲した2日後に誤飲したものの一部を吐きました。かかりつけの獣医師に、まだ胃内に残っている可能性があるけれど様子を見ましょうといわれましたが、どうしたらいいでしょう。
レトルトフードの袋はレントゲンに写らず、また誤飲した量が少量の場合はバリウム造影検査でも確認するのは...
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もはや季節の恒例行事?猫の毛玉吐き【本日もねこ晴れなり】vol.353
毛換わりによる、猫の毛玉吐きの季節がやってきました!たいへんな季節ではあるんですけど、ちょっとだけ懐かしいような…
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愛猫の左目が涙目です。どうしたのでしょうか。
涙目から考えられるのは、結膜炎や角膜炎によるもの、角膜の傷や緑内障などによる目の痛みや違和感です。結...
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湿りすぎも乾きすぎも要注意! 猫の鼻の状態から読み取れる健康サイン|獣医師解説
猫の鼻は、しっとりしている日もあれば乾いている日もあり、その変化には理由があります。湿りすぎや乾きすぎなど、いつもと違う状態には健康サインが隠れていることも。この記事では、猫の鼻の状態から読み取れるサインについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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飼い主さんの実体験 奇声に夜鳴き!?猫が歳をとって起こった“事件”
猫はシニア期に入ると、活動量が減り穏やかに過ごすようになります。とくにハイシニア期に入ると、見た目や行動にも老いがはっきりと現れるように。今回は獣医師の徳留史子先生が、飼い主さんが体験した、猫が歳をとったら起こった事件について解説します。
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猫アレルギーの人におすすめ もっと暮らしやすくなる3つの方法
あなたは猫アレルギーをもっていますか? そんな人でも簡単にできる対策があります。猫アレルギーの実態や対策をご紹介します。
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【獣医師監修】猫が痙攣を起こした!とっさの対処や考えられる原因と治療
猫が痙攣を起こしている! こんなとき、あなたならどうしますか? 猫の健康トラブルが起きた際、まず役に立つのは知識です。今回は、愛猫が痙攣を起こした場合の対処法や痙攣の原因、痙攣から考えられる病気や予防法を解説します。
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お腹がギュルギュル鳴っています。このようなことはあるのでしょうか。
腸の動きが活発になっているときに、そのような音が聞かれることがあります。 正常な範囲なのか...
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猫も皮膚病になるんです! 原因や気をつけたいポイントは?
愛猫が皮膚病にかかったことはありますか?実は、皮膚病にかかったことがある猫の割合が多いというアンケート結果もあるほど猫にとっては身近な病気。皮膚病の原因を知って、しっかり対策しましょう!
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完治できないことも…!? 猫の「口内炎」にまつわる飼い主さんの疑問|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「口内炎」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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いつもと違う愛猫の鳴き方、もしかしたら体調不良のサインかも
愛猫がいつもと違う鳴き方をすることはありませんか? いつもと違う鳴き方は、発情期の場合もありますが、病気や体調不良のおそれも考えられます。今回は、病気の可能性が考えられる猫の鳴き方についてご紹介します。
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猫が過剰に鳴くのはなぜ? 考えられる原因や病名を解説
猫が鳴く理由はさまざまですが、普段あまり鳴かない愛猫がしきりに鳴くようなら、猫の体に何か異常が起きているのかもしれません。今回は、発情期や認知症など、猫が過剰に鳴き続けるときに考えられる原因をいくつかご紹介します。
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そもそも猫は腎臓に負担がかかりやすいから 知っておきたい慢性腎臓病のこと
猫がかかりやすい病気として知られる「腎臓病」。血中の老廃物を体外に排出する機能が低下する病気で、一度かかると徐々に進行していきます。ですが、適切なケアをすることで、病気の診断がおりてからも長生きできるケースがあるのです。
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