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猫が結膜炎になるのはなぜ?原因や予防法、目薬のさし方のコツを解説
人と同じような症状が現れる、猫の目の病気「結膜炎」。今回は、結膜炎の原因や予防法、目薬のさし方を解説します。結膜炎の症状は見た目にもわかりやすいため、異変に気づいたらすぐに動物病院を受診することが大切ですよ。
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保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきたあの日から家族に 5年経っても変わらぬ甘えん坊ぶりにほっこり
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきた1匹の猫・義勇くん。お迎えから5年、赤ちゃんに寄り添う“おにいちゃん”になった今も、変わらず甘えん坊な姿で家族を癒しています。
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左右対称の“点々模様”が可愛い元保護猫 家族に迎えて5年、夫婦の心を癒し続ける存在に
左右対称の“点々模様”がチャームポイントの元保護猫・絆那ちゃん。仕事の悩みで笑えなかった飼い主さんが、再び笑顔を取り戻すきっかけとなった出会いと、家族になって5年の今も続く深い絆を紹介します。
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猫好きさん必見!絆に感動。かわいくて仲良しな猫の親子特集
猫同士が密着している姿に癒される飼い主さんも少なくないはず。今回は、猫が密着することが好きな理由とともに、ねこのきもち投稿写真ギャラリーより、仲良し猫親子などの密着写真をご紹介します。
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ここ触ったら怒るニャ! 猫が嫌がる「体の部位」はどこ?
猫を触っていたら突然噛まれたり、引っかかれた経験はありませんか? かわいがりたいだけなのに、なぜ猫が攻撃的になってしまうのか……。それは、もしかしたら猫が触られたくない部位を触っている可能性があります!
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水道水でOK? 水飲み容器は何がベスト? 猫の正しい飲み水のお世話
猫は日々の飲水量が不足すると、腎臓に負担がかかるなどして、健康を損ねてしまうおそれがあるので注意が必要です。そこで今回は、猫の健康を守るために知っておきたい、正しい飲み水のお世話のやり方をご紹介します。
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在宅ワーク中、愛猫が真横でぎゅうっと「セルフハグ」 しぐさからわかる猫の気持ちを獣医師が解説
今回紹介するのは、Twitterユーザー@yuzunagicatさんの愛猫・ゆずなぎくん(愛称:ゆずさん/取材当時1才)。とある日、ゆずさんは短い両前足を胸の前でぎゅうっと組んで、「セルフハグ」をしていたんです。当時の様子について、飼い主さんにお話を聞いてみることに。また、「セルフハグする猫の心理」について獣医師が解説します。
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SNSで話題の猫のおさわりMAP、生態的にはどうなの? 専門家が解説
SNSで話題の“愛猫おさわりMAP”。愛猫に触ったときどう感じているか、飼い主さんが想像した愛猫の“声”をパーツ毎に写真に書き込んだものです。今回はおさわりMAPの紹介と、猫の基本的な生態から考える触ってOKまたはNGな場所をまとめました。
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初めて飼い主の足の間へ寝に来た猫が長時間とどまった 何が起きてるの?獣医師に聞いてみた
@hiyoshi_nさんの愛猫・オリビアちゃんの行動に注目が集まりました。その投稿には、オリビアちゃんが初めて飼い主さんの足の間に来てくつろぐ姿が! 初めてなのに長時間とどまったオリビアちゃんの行動について、獣医師さんにお話をうかがいます。
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「こんなこともできるの!?」 飼い主の想像を超えた猫の行動がすごかった!
みなさんは愛猫と日々一緒に過ごしていて、「猫ってこんなこともできるの!?」と驚いた経験はないですか? なかには、飼い主さんが想像していなかった行動をする猫もいたりして……。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫のしぐさや行動を見て驚いたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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約3割の猫飼い主が愛猫の「おじさん化」を実感! 可愛くて仕方ない日常のおもしろ行動を調査
愛猫のしぐさや行動を見て、「おじさんのように見える」と思ってしまったことはないですか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が『おじさん化している』と思う瞬間があるか」を調査しました。すると、3割の飼い主さんが該当する結果に!
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おもちゃをくわえて上機嫌で「もじもじ」する猫 行動の理由が可愛い!|獣医師解説
Instagramユーザー@dora_me0416さんの愛猫・ドラ千代くん。おもちゃをくわえながらもじもじと足踏みをするかのような動きを見せているのですが、この動きからどのような心理が読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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【調査】猫砂の散らかり、どう防ぐ?飼い主さんの「我が家の対策」
多くの猫飼いさんを悩ませる、猫のトイレ砂散らかり問題。みなさんは、どんな対策をしているのでしょうか?そこで今回は、ねこのきもちアプリで行ったアンケートに寄せられた、実際に猫と暮らす飼い主さんの「我が家の散らかり防止策」をご紹介します。
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もしも子猫を保護したら 命を救うためにすぐすべきことと、迎え入れに必要な準備は
もしも子猫を保護したら、どんなお世話をすればいいのでしょうか。突然訪れる子猫との出会いに備えて、保護した直後から生後数カ月の間にするべきことを時系列で紹介します。生後4週間くらいを境にして、お世話の内容が大きく変化します。
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パパさんが一歩踏み出すごとに、足に「スリスリ」する猫 邪魔かわいい行動の理由は?|獣医師解説
Twitterユーザー@mamity39さんの愛猫・ボブくん(取材当時3才)。洗面所から出てきたパパさんのもとにゆっくりと進むボブくんですが、このあとなんともキュンとする行動に。パパさんの足にぶつかり、体をスリスリ…。パパさんが一歩踏み出すごとに、ボブくんは邪魔かわいい「進路妨害」をしてくるのです! ボブくんの愛らしい姿を紹介するとともに、「歩く飼い主さんの足にスリスリする猫の心理」を獣医師が解説します。
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家に帰ってきたら思わぬ光景が! お迎えして3日目で無防備な姿を見せた子猫に「泣きそうになった」
ソファの端に“ヘソ天”で眠るのは、X(旧Twitter)ユーザー@letao_ragdollさんの愛猫・ルタオくん(取材時2才9カ月/ラグドール)。こちらの一枚は、おうちにお迎えして3日目、生後2カ月半のころに撮影されたものだそうです。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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家に迎えてからずっと警戒していた保護子猫が、予想外の行動に! 突然の「急接近」に感動
飼い主さんの腕の中で気持ちよさそうに眠るのは、X(旧Twitter)ユーザー@ketosi1122さんの愛猫・けとしくん(取材当時、生後10カ月)。元保護猫のけとしくんは、生後5カ月のころに飼い主さんの家族として迎えられました。この写真が撮影されたのはそれから1カ月後のこと。保護団体より引き取り後、長らく警戒していたけとしくんが初めて飼い主さんに近づいてきた瞬間でした。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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先住猫を亡くし落ち込むなか“家族の提案”で子猫をお迎え→ともに過ごすうちに心癒やされ「今では感謝している」
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yuzutetunyankoさんの愛猫・ブリティッシュショートヘアのゆずちゃんと、スコティッシュフォールドのてつくん。今回は飼い主さんに取材を行い、出会いの経緯などについて詳しく伺いました。
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ポツンと置かれたダンボール箱の中にいた2匹の子猫を保護→生後8カ月を迎えた“今”の姿
春先、道端に置かれていたダンボール箱の中で見つかった2匹の子猫。先住猫7匹のいる家庭に迎えられ、家族や猫たちに見守られながら成長してきた現在の姿を紹介します。
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獣医師監修|オス猫の去勢手術の時期や費用は? メリット・デメリットも解説
オス猫を飼い始めると、去勢手術を受ける時期について悩むかたも多いでしょう。そこで今回は、オス猫の去勢手術に適した時期を、飼い主さんの体験談を交えてご紹介します。去勢手術の費用の目安や、メリット・デメリットも解説するので参考にしてください。
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