-
-
【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
-
ねこの“ミライ”をつくるモノ 『ねこのきもち』ミライ大賞2025 発表!
ねこのきもち編集室の猫飼いスタッフが、アプリ調査で選ばれた「飼い主さんが気になるモノ」を実際に使ってみて、猫の反応や使い勝手をモニタリング。使ってみたあとに選定会議を行い、猫の未来をよりよくする商品として表彰しました!
-
【獣医師監修】猫にかつおぶしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にかつおぶしを与える場合は、人間用よりも塩分調整された猫用がおすすめです。かつおぶしはタンパク質やビタミンの含有量が豊富なので、少量を与える分にはよい栄養補給になります。ただし、過剰に摂取すると尿路結石の発生や腎臓への負担が増加し、腎不全発症のリスクが高まるので注意しましょう。
-
【獣医師監修】猫にみかんを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にみかんの小房の中の果肉を少し与えるくらいなら問題ないでしょう。ただし、猫がみかんを好むかどうかは別の話です。猫は柑橘系の酸っぱい香りを嫌う傾向にあります。また、みかんの皮に含まれるリモネンという成分を摂取すると、中毒症状が現れることもあるので注意が必要です。
-
寝姿が「酔っ払いのおじさん」のようだった保護子猫→出会いからもうすぐ5年、「娘さんLOVE」な愛らしいコに成長!
“ヘソ天”ポーズで幸せそうな寝顔を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@happynyaokoさんの愛猫・テンちゃん(撮影時、生後2カ月)。完全リラックスモードな様子が可愛らしい! 微笑ましい光景について飼い主さんに聞くと、ほっこりする撮影エピソードが聞けました。
-
「猫にカリカリ」は主流じゃなくなってきた? 猫のウエットフードのメリットを獣医師が解説
猫の総合栄養食には、ドライフードとウエットフードがあります。長らくドライフードが主流でしたが、近年はウエットフードを与える飼い主さんも増えているようです。今回は、猫にウエットフードを与える6つのメリットをまとめました。
-
海岸で保護された生後推定3週齢の子猫と家族に 3年後の立派に成長した姿にグッとくる!
「我が家に来てくれたのがちくわでほんとによかった。毎日がとても幸せです」と話すのは、Instagramユーザー@chibichikuwaさん。3年前、飼い主さんは保護猫だった愛猫・ちくわちゃん(取材時3才)と家族になりました。ちくわちゃんとの出会いや、現在の様子について、飼い主さんにお話をうかがいました。
-
お迎え初日に見せた“きょとん顔”が可愛い子猫 生後5カ月の今は元気いっぱいの“体力おばけ”に!
お迎え初日に“きょとん”とした表情を見せたノルウェージャンの子猫・ノエルくん。生後5カ月になった現在は、遊びが大好きな“体力おばけ”に成長中。飼い主さんが語る成長エピソードにほっこりします。
-
倉庫の片隅で鳴き続けていた生後1カ月の子猫を保護→およそ7カ月で体重が約25倍になり、ツンデレな“大猫”に成長!
飼い主さんに保護された当日、体を拭いてもらい綺麗になったときのミロくんを撮影した1枚。このときは、飼い主さんの片手に収まるほど体が小さかったというミロくん。飼い主さんがミロくんをお迎えした経緯について教えてくれました。
-
軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
-
【獣医師が解説】猫にパンを与えてはいけない理由 特にダメなパンは
猫に人間用のパンを与えてはいけません。パンには砂糖や塩、バター、保存料などが使われていたり、玉ねぎやチョコレートといった猫が食べたら危険な食材が含まれていたりすることがあるからです。猫が人間用のパンを誤食した場合に考えられる症状と対処法を紹介します。
-
猫だって「寝起き」を見られるのは恥ずかしい!? CMキャラにもなっている人気猫の可愛い行動にほっこり
寝起きの姿を見られるのって、ちょっと恥ずかしいですよね。Twitterユーザー@kinagomu0706さんの愛猫・きなこちゃん(♀・14才/茶トラ)も、寝起きを見られてしまって…そのときの様子が可愛かったんです。また、きなこちゃんはかぜ薬「改源」の宣伝隊長としても活躍している猫だそうで、飼い主さんにお話を伺いました。
-
車のボンネットの中にいた生後推定1カ月の子猫を保護→およそ3カ月後の成長した姿に驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@catplatanaさんの愛猫・プラタナくん(取材時、生後推定7カ月/以下、ぷにゃ)の成長ビフォーアフター。ぷにゃくんは、飼い主さんが保護したコでした。「生後推定1カ月半のころ」と「生後推定4カ月のころ」に撮影したぷにゃくんの写真を比較すると、短期間でのぷにゃくんの成長にびっくり!
-
「もう動物は飼わない」と思っていたときに、突然出会った子猫。保護→現在の成長ぶりがグッとくる
愛猫の成長を見守る中で、飼い主さんは日々いろんなことを感じていると思います。Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫のおとーふちゃん(♀・0才)を保護しました。出会いから約半年が経過しますが、飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。
-
愛猫の長生きのためには、年齢に合わせた"お世話の切り替え"が大切なんです
愛猫の年齢に合わせてお世話の方法を見直していますか? 子猫から成猫・ミドル猫からシニア猫になったときは、お世話を切り替える必要があるんです。今回は、年齢に合わせて替えたいお世話について解説します。
-
「仲が良くて一緒に行動することが多い」生後1カ月のミヌエット兄妹→約4カ月で体重が1kg以上増えて体が大きく成長! ビフォーアフターにほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@uni_hotate__さんの愛猫・ほたてくんとうにちゃん(2匹ともに、取材時生後6カ月/ミヌエット)。こちらは、飼い主さんにお迎えされる前の、生後1カ月のほたてくんとうにちゃん。小さな体とあどけない表情にキュンとしてしまいますね。
-
小さな体でおもちゃを見つめる生後2カ月の子猫 お迎え翌日の純粋な表情が尊い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fukuHimarayanさんの愛猫・福くん(撮影時、生後2カ月/ヒマラヤン)。お迎え当時のエピソードや、生後5カ月になった現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
-
飼い主が不安になるほど体が小さかった生後1カ月の保護子猫→よく食べよく遊びよく寝て、2年で元気にスクスク成長!
こちらは、飼い主さんにお迎えされた日にベッドで寝ていたつぶちゃんを撮影した1枚。スヤスヤと気持ちよさそうに眠っている姿が愛らしいですね。
-
猫の「がん」は早期発見が大切。知っておきたい猫の悪性腫瘍
猫のがんは、診断技術の向上や飼い主さんの意識の高まりから発見しやすくなり、治療法も進化しています。とはいえガンは悪性の腫瘍なので、飼い主さんが気がつかないと大変なことになってしまうことも。そこで今回は、猫の「がん」について解説します。
-
意外に気づかない肥満体形!うちの猫は大丈夫?猫種別の適正体重目安も
飼い主さんは猫を毎日見ているので、少しずつ肥満体形へ変化していても気づきにくいものですが、太ったままだとさまざまなリスクが起こる可能性も。猫の健康のためにも、ダイエットが必要なのか、今の生活のままでいいのかをチェックしてみてください。
「200g」検索結果 61-80 / 176件
-