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ゴミ置き場で発見された瀕死の子猫 つらい事実が判明するも、希望を抱いて生きていく
キレイなオッドアイが魅力的な猫、はなちゃん。いまの姿からはまったく想像できないけれど、じつは壮絶な生活を送ってい過去があるのです。はなちゃんがいま幸せに暮らせているのは、飼い主さんとの突然の出会いがありました。
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お迎え当時、寂しそうにしていた保護子猫が1年後には凛々しい姿に! 成長ビフォーアフターに感動
今回紹介するのは、Twitterユーザー@kagisuzu0531さんの愛猫・つむぎくん(取材当時1才)。こちらの写真は、子猫だったつむぎくんを家に迎えて2日ほど経ったときに撮った1枚だそうです。お迎えしたときのつむぎくんは、どこか怯えていた様子だったのだとか。カメラを見つめるその表情は、どこか寂しそうにも見えます。そんなつむぎくんですが、飼い主さんの家に迎えられて1年後には…
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「この世に誕生して2カ月とは思えぬ貫禄」を見せる子猫に爆笑! 2才になった今も、驚きの姿を見せる
「このコ、大物だな」と感じる猫を見かけることも。今回紹介するInstagramユーザー@chatoranomyaoさんの愛猫・茶トラのみゃおちゃん(♂/2才)も、子猫時代に驚きの姿を見せていたようです。当時の様子や成長したみゃおちゃんについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺いました。
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無防備すぎる姿で仲良く眠る保護子猫→半年後にはすっかり“おとなの風格”に! 成長ビフォーアフターにほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko_nikki880さんの愛猫・びびくん(取材当時1才/写真左)、ジジちゃん(取材当時1才/写真左)のエピソード。びびくんとジジちゃんは保護猫で、別々の場所で保護されたコたちでした。この写真は、生後半年ごろに撮影されたもの。“でろーん”とした無防備な姿で寄り添って眠る、びびくんとジジちゃんの仲睦まじい様子が写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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【調査】トイレもお風呂も尾行!? 飼い主さんの後ろをついて回る猫の心理と理由|獣医師解説
トイレやお風呂、寝室まで。飼い主さんの後ろをついて回る愛猫。その行動にはどんな理由があるのでしょうか。飼い主さん191名へのアンケート結果と体験談をもとに、猫の心理を獣医師が解説します。
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よちよち歩く姿が「小さな虎」のようだったエキゾ子猫→お迎えから4カ月後、「どっしりとした余裕」が感じられる姿に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotaro_gaogao6さんの愛猫・虎太郎(こたろう)くん(取材時生後8カ月/エキゾチックショートヘア)。1枚目は生後2カ月の虎太郎くんを撮影した一枚。よちよち歩く姿が小さな虎のようだったという虎太郎くんは4カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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先代猫が夢に現れたことをきっかけに迎えた保護子猫→6才の今は“全力なでてアピール”の甘えん坊に
夢に現れた先代猫をきっかけに迎えた保護子猫・つくしちゃん。6才になった今も“全力なでてアピール”をする甘えん坊な姿を紹介します。
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猫のお気に入りの場所がもっと快適になる!ねこのきもち読者4人のアイデアを専門家が解説
猫のお気に入りの場所にひと工夫を加えることで、愛猫の「お気に入り度」がぐっと高まります。猫用ベッド、ソファ、キャットステップ、ハウス……どんなアレンジをすると猫の心地よさが増す? 一級建築士、猫シッターのいしまるあきこ先生のコメントもぜひ参考にしてください!
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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道端にボロボロの状態でいた子猫、両目失明の可能性も… 奇跡的な回復を見せ、新たな猫生を歩む現在の姿
野良猫だったクレアちゃん(♀/取材当時1才)。出会った当時のクレアちゃんはかなり衰弱しており、残りわずかな力を振り絞って必死に助けを求めてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、クレアちゃんとの突然の出会いや現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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1匹で歩いていたボロボロの子猫、一時は失明の恐れも…偶然が重なった奇跡の保護、元気に成長した1年半後の姿
「今思うと、奇跡のような出会いだったと思います」と話すのは、Instagramユーザーの@nico.stagram25さん。愛猫・ニコちゃん(取材当時1才)は、飼い主さんの目の前に突然現れた子猫だったそうです。ニコちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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猫おやつ、あげるならどんな時?人気のおやつの傾向は安心素材&機能的
ねこを飼っている男性5人が語り合う「猫との暮らし方研究会」第3話。今回は「おやつ」がテーマ。5人とも定期的におやつをあげるという習慣はなく、ご褒美や薬のときなど、必要に応じてあげているとのこと。こういったおやつがあるとうれしいといった要望も出た。
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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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飼い主にくっついて寝たい子猫の行動が「尊い」 2才になっても変わらない「甘えん坊ぶり」にもほっこり
猫と暮らしていると、日常に「可愛い」があふれている——このように感じている猫飼いさんは、きっと多いでしょう。今回紹介するのは、書籍を出版したりと大人気のTwitterユーザー@donguri_manchiさんの愛猫・どんぐりくん(取材当時2才)。甘えん坊で元気いっぱいなどんぐりくんに、飼い主さんは毎日メロメロなのだとか。そんなどんぐりくんの子猫時代の様子が、とっても可愛いんです!
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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「友情」は関係ない!? 猫たちが連れションするホントの理由
「連れション」という言葉がありますが、人間だけでなく猫の世界でもあるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の複数飼いをしている飼い主さんに「猫たちが『連れション』している光景を目にしたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」2匹の元保護猫との幸せな時間
「サボがうちの子になるまでは、猫にはそれほど思い入れはありませんでした。でも今は、甘え方や行動など、どんどん似てくるサボとコルが愛しくてしかたありません」こう話すのは、キジトラのサボテンちゃん(通称:サボちゃん・♀/写真右)とコルちゃん(♀/写真左)の飼い主さん。「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」ーーそう思っていた飼い主さんは今、2匹の元保護猫と楽しい日々を過ごしています。今回はその様子を、ちょっぴり覗いてみました!
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亡き愛猫に後悔の気持ちがある飼い主は7割。「もっとこうしてあげればよかった」と思うことは?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫を亡くした経験のある飼い主さん250名に「『もっとこうしてあげればよかった』と、後悔していることがあるか」を調査しました。
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交通量の多い道端にいた生後1カ月の子猫と家族に。いつのまにか「なくてはならない存在」に
「子猫の時期は一瞬と言いますが、本当に毎日毎日大きくなっていくのを実感しています」と話すのは、Instagramユーザー@jiji_life_kawaiiさん。飼い主さん家族は、ご縁があって保護子猫・ジジくん(取材時、推定生後4カ月)を家に迎えることになりました。ジジくんの成長を日々間近で見守るなかで、家族みんな喜びを感じているといいます。ジジくんとどのように出会い、現在どのような日々を過ごしているのか、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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まめきちまめこさん登場!第4回「ねこのきもちマルシェ@横浜大さん橋」開催リポート!
まめきちまめこさん登場!第4回「ねこのきもちマルシェ@横浜大さん橋」開催リポート! 猫飼いさん、猫好きさんから大好評いただいている、雑誌『ねこのきもち』のリアルイベント「ねこのきもちマルシェ」。第4回目は、初の横浜開催! 2024年9月7日(土)と8日(日)の2日間、横浜大さん橋ホールにて行われ、暑い中、多くの方がご来場くださいました。
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