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早期発見が大切!猫の循環器系の病気の症状と対策について
猫の循環器の病気は、おもに心臓病のことを指すようです。発症すると完治は難しいといわれていますが、治療による体の負担を減らすためにも、早期発見が大切です。今回は、猫の循環器の病気の症状と、自宅や動物病院でできる対策についてご紹介します。
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猫が心穏やかでいられないときの鳴き方は?実例でご紹介!
猫の鳴き方からわかる気持ちがあります。もし猫が心穏やかでいられない状況にいるとしたら、飼い主としては対処してあげたいもの。猫が「かなわぬ要望」や「恐怖・不安・驚き」を感じているときの鳴き方を、鳴き声の意味と実例をまじえてご紹介します。
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仕事中の飼い主にくっつく元保護猫 甘えん坊モード全開な姿に「互いに幸せそうで泣けてくる」と反響
紹介するのは、Instagramユーザー@kagekoma_11さんが「寒くなってきたのでくっつき率が高めです」と投稿していた、こちらの動画。そこには、仕事中の飼い主さんにピタッとくっつく愛猫・影丸くん(撮影時7才)の姿が映っています。甘えっぷりが可愛らしい影丸くんをご覧ください。
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猫の「尿路結石」や「慢性腎不全」はどんな病気?予防するにはどうすればいい?
猫がかかりやすい病気のナンバー1は泌尿器系の病気といわれています。特に近年は猫の寿命が延びていて、7才以上の猫の6割がなるといわれる「尿路結石」や「慢性腎不全」の症例数が増えているよう。その2つの病気の原因や予防法を解説します。
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猫は平安時代から人と暮らしていた!?日本の猫の歴史と毛柄の関係
日本の猫は平安時代から人と暮らしていたといわれていますが、その頃の毛柄は今と違い、「キジト」「キジトラ白」「黒」「黒×白」の4種類だったと推定されるそうです。今回は、猫の毛柄について、日本の歴史に関わりが深い部分を中心にご紹介します。
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「飼うなら保護猫と決めていた」保護猫カフェで出会った“兄妹”猫→やんちゃな時期を経て成長した現在の姿がかわいすぎる
X(旧Twitter)ユーザー@niboshitourumeさんの愛猫にぼしくんとうるめちゃんは生後約3週間のときに保護された元保護猫。今回は飼い主さんに取材を行い、愛猫たちとの出会いの経緯や最近の様子について、お話を伺いました。
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外には危険がいっぱい! 猫の"脱走"はもうさせない!
「室内で飼っている猫が脱走したことがある?」という問いに、約54%の飼い主さんが「YES」と回答しました。猫は顔の横幅が入れば通り抜けることができ、ほんの少しのすき間からでも脱走してしまうのです。今回は、猫の脱走対策についてご紹介します。
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脱走しやすい猫はどんな猫? 猫が脱走したがる理由と防止策
室内飼いの猫が外に出てしまうと、迷子以外にも感染症や交通事故のリスクも。そのため、猫の脱走対策はしっかりとしておきたいところです。今回は猫が脱走したがる理由や脱走しやすい猫の特徴、防止策について解説します。
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子猫と暮らす前に知っておきたい 子猫期に起きやすいトラブルや病気は
猫は、年齢によって起こりやすい病気やトラブルが異なります。子猫期は好奇心が旺盛でやんちゃ、そして免疫力が低いという特徴があるため、その点を意識して飼育しなければいけません。今回は、0才の子猫期に気を付けたいトラブルを、4つご紹介します。
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「もう大丈夫だよ」庭に現れ悲痛な鳴き声をあげる子猫、保護後の甘えん坊な姿にほっこり
「野良ネコを保護しました」とのコメントとともに投稿された1枚の写真。そこには、あどけない表情を浮かべながらこちらを見つめるキジ白猫が写っています。突然、家の庭に現れ、鳴き続けていた猫を保護したのは@shizuku_drop31さん。「これからどうしたものか……」と戸惑いつつ、猫との新たな生活をスタートしました。その出会いから現在の様子まで、貴重なエピソードをお届けします。
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「生後2カ月→生後20カ月」の猫の写真を比較 想像以上の変化に飼い主も驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんが投稿していた、愛猫・しろあんちゃん(ノルウェージャンフォレストキャット)の2枚の成長比較写真。1枚目には、生後2カ月に撮影したしろあんちゃんの姿が写っています。飼い主さんの肩に“ちょこん”と乗る様子から、しろあんちゃんの小ささが伝わりますね! そんなしろあんちゃんは現在、驚きの姿を見せていました。
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愛猫が苦痛を感じてないか心配 猫の「甲状腺機能亢進症」はどんな病気?|獣医師が解説します
猫がかかりやすい病気のひとつ「甲状腺機能亢進症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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毛柄別に性格を分析! 初めてでも飼いやすい猫ってどんな柄?
猫の毛柄と性格には関係があるのでしょうか? 今回は、ねこのきもち読者にアンケートをとり、愛猫781匹をもとにした結果を参考として、毛柄別の性格の傾向から初めてでも飼いやすい猫を紹介します。
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猫なりの言い分がある!「猫が部屋を荒らしてしまうホントの理由」
「外出から帰ったあとに、愛猫が家の中を散らかしていた!」そんな経験をした飼い主さんもいるのではないでしょうか。飼い主さんも困ってしまうと思いますが、散らかしてしまうのには猫なりに理由があるのかも……。
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きょうだい猫で行動は「似る?」「似ない?」パターン別に理由をプロが解説
一緒に暮らすきょうだい猫たちの行動は似てますか? 似ていませんか? その理由は性格や猫同士の関係性が影響していました。さっそくチェックしてみて♪
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猫なりの事情がある 愛猫が飼い主さんを噛む理由
飼い主さんのお悩みに多いという愛猫の「噛む、引っかく」行為。これには、理由を知ることで防ぐことができるものや、意外な原因から噛む行為につながりがちなものもあります。愛猫が噛む理由と対策を解説します。
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約半数の飼い猫がやってる! 「サイレントニャー」ってなに!?
みなさんは、「サイレントニャー」という言葉を聞いたことがありますか? 聞き馴染みがないという方も、日頃愛猫を観察している中で、その瞬間を目撃しているかも…! この記事では、猫のサイレントニャーについて、くわしく解説します。
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「立場が入れ替わってる?」娘猫のモフモフしたおなかを枕にして眠る母猫の心理とは
@LEALEA_SAさんの愛猫・レアちゃんとマカナちゃんは本当の親子です。ある日、母猫のレアちゃんが娘のマカナちゃんに甘えるような寝方をして、SNSで話題になりました。今回はこのときの2匹の心理などについて、獣医師の先生にお話を伺いました。
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「亡くなった子猫が生まれ変わって戻ってきてくれたのかな」元保護猫との出会いや現在の姿に胸が熱くなる
ご紹介するは、Instagramユーザー@kai.gram__さんの愛猫・カイちゃん。カイちゃんは、生後1カ月のときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、出会いの経緯などについて詳しく伺いました。
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白っぽかった生後3カ月の子猫→5才の現在は「ほぼキジトラ」 驚きの成長ビフォーアフター
成長っぷりが「白猫詐欺」!? X(旧Twitter)ユーザー@monet___1213さんの愛猫・モネさん(取材時5才)は、生後3カ月の白っぽい子猫から、今ではすっかり「ほぼキジトラ」な姿に。毛色も表情も変わっていく成長記録について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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