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冬こそ体の内側から元気に!猫の「腸マッサージ」をやってみよう
冬は、飲水量が減って便秘がちになったり、免疫力が低下したりと、何かと体調を崩しやすい季節。そこで今回は、寒いときこそ体の内側から元気になるために、猫の「腸マッサージ」をご紹介! 愛猫とスキンシップをしながら、腸を整えてあげましょう。
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ブルー御三家の猫を比較して見えてきた「ロシアンブルー」のアピールポイント
ロシアンブルーは、美しいブルーの被毛を持ちロシア皇帝にも愛された魅力たっぷりの猫。実は、同じブルーの被毛を持つ「ブルー御三家」といわれる猫がいるのをご存知ですか? 今回は、3種の猫を比較しながら、ロシアンブルー特有の魅力に迫ってみましょう。
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飼い主の対策でドアを開けられなくなった猫→「開かないんですけど」と抗議するような姿が笑える!
Instagramユーザー@renstagram2828さんの愛猫・レンくん。最近覚えた特技は「ジャンプしてドアノブを開けること」なのだそう! でも、飼い主さんの対策で特技が封じられることに…?
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小食&肥満気味な愛猫へ!猫のフードのルール付け~与え方&替え方~
小食でフードをなかなか食べてくれない愛猫や、食欲旺盛で肥満気味の愛猫に、どのような基準でフードを与えたらいいのか悩んでいる飼い主さんもいるのではないでしょうか。今回は、フードの与え方や替え方、体重管理のコツをお悩み別に解説します。
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実は怖い猫の「歯肉口内炎」 人の口内炎と違い命にかかわることも
人の場合は「放っておけば治る」と軽視しがちな“口内炎”。しかし、猫の“歯肉口内炎”は人と違って怖い病気ということをご存知でしょうか? そこで今回は、猫の歯肉口内炎の特徴と飼い主さんができる予防法について、獣医師に聞きました。
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群馬県で犬猫用シェルターを運営する「犬猫生活福祉財団」が目指す「3つのゼロ」とは
2022年、前橋市に開所した犬猫用シェルター。保護された猫たちがストレスなく過ごせる環境づくりの様子を紹介します。
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チャイム音や掃除機「猫が嫌いになりがちな音」には理由があった 飼い主が配慮してあげたいことは
猫も嫌いなことに直面するとストレスを感じます。「嫌い」を「好き」に変えることは難しいですが、愛猫が少しでも安心して過ごせるように、嫌いな気持ちを軽減させる方法を知りましょう。今回は猫が嫌いな「音」について、理由と対策を解説します。
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【調査】家族内に愛猫がよくあとを追う人はいる? 獣医師の解説も
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「家族のなかで愛猫がよくあとを追ったり、後ろをついてまわったりする人はいるか」アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫がよくあとを追う人の特徴などを、獣医師に伺いました。
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体は小さくても元気いっぱいだった子猫→5才の今はふんわり丸く成長! 飼い主にとって「娘のような存在」に
お迎え時は体が小さく元気いっぱいだったスコティッシュフォールド・よもぎちゃん。5才になった今はパパ猫似の丸顔に成長し、飼い主さん夫婦にとって「娘のような存在」になった姿を紹介します。
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猫のハプニングに関するアンケートvol.01
簡単なアンケートになりますので、ご協力お願いします。
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奈良県の愛護センターが取り組む"未来の保護猫を減らす"ための地道な活動とは
犬猫の殺処分ワースト上位になってしまった奈良県。しかにそれには、「猫の幸せ」を願うゆえの理由が。中和保健所動物愛護センターの取り組みについてご紹介します。
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愛猫をノミ・ダニから守ろう!ノミ・ダニについて徹底解説
猫が感染しやすく、かゆみや炎症を引き起こすノミとダニ。「室内飼いだから大丈夫!」と思っていませんか?ノミとダニは、室内で飼っていても、寄生されやすいので注意が必要です。まずは、ノミとダニについてよく知り、寄生されないよう対策をしましょう。
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知っておきたい! 猫の「ヒゲ」を飼い主が切ってはいけない理由
猫のヒゲにはどのような役割があり、猫にとってどれほど重要なものなのでしょうか? 猫のヒゲについて、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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「言葉が出てこないくらい尊い」 子猫の可愛いヘソ天姿が話題に!→その後、奇跡の「ダブルヘソ天」も披露
今回紹介するのは、Instagramユーザー@shirasu_nyaさんの愛猫・子猫のにぼしちゃん(♀・マンチカン)。「ヘソ天」姿が可愛すぎると反響を呼んでいました! この取材後、同居猫のしらすちゃんとの「ダブルヘソ天」が実現したのだそう。そのときの様子をお伝えします。
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獣医師からは「いつもイイ子」と言われる猫、飼い主にしか見せない「裏の顔」が可愛すぎる
Twitterユーザー@jin_rubi_mamaさんの愛猫・ルビィくん(愛称:ニャン吉/11才)。いつも行く動物病院では、獣医師から「ニャン吉くんはいつもイイ子で診させてくれるから好きだよ」と言われるほどのお利口さん、のはずが…。じつは、飼い主さんしか知らない「裏の顔」があったようです。飼い主さんにお話を聞きました。
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飼い主と目が合った猫、トコトコと近づいてきて 可愛らしく[おしゃべり]をする様子にキュンとする
紹介するのは、Instagramユーザー@luna_pooh_cats_さんのエピソード。とある日の夜、飼い主さんご家族がソファでくつろいでいると、キッチンの入口でごろんと寝転がっている愛猫・ぷーちゃん(撮影当時5才/マンチカン)と目が合ったのだそう。すると、ぷーちゃんはなんとも可愛らしい行動に出たようです。
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「大好き」の気持ちがダダ漏れ!? 帰宅直後の「お父さんの膝」を死守する元保護猫の姿が愛おしい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hina20221019さんが「お父ちゃんは渡さにゃいにゃ」と投稿していた、こちらの写真。お父さんの膝の上に乗って、得意げな表情をしているようにも見える愛猫・ひなちゃん(撮影時1才半)の姿が。「お父さんのことが大好き」ということが伝わってくる一枚ですが、撮影当時はどのような状況だったのでしょうか。飼い主さんに話を聞くと、なんとも微笑ましいエピソードが聞けました。
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猫が嫌いなお世話でもおとなしく受けてくれる人・受けてくれない人がいるのはどうして?|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫のお世話に関するアンケート調査を実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が嫌いなお世話でもおとなしく受ける人・受けない人の基準などについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に伺いました。
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「ぬいぐるみと同じサイズ感」だった保護猫兄弟 ぐんぐん大きくなった2年後の成長姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@moon09_takeさんの愛猫・カノアくん(取材時2才4カ月)、カイくん(取材時2才4カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、生後約2カ月のころに撮影した2匹の様子です。まだ小さな子猫だった2匹は、ぬいぐるみと同じくらいのサイズ感でした。当時の様子や、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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2階から“ライオンのぬいぐるみ”を運んでくる元保護猫 毎日続く健気なルーティンに、家族もほっこり
2階からお気に入りの“ライオンのぬいぐるみ”を運んでくる春くん。毎日のように繰り返される優しい行動と、甘えん坊でおしゃべりな姿が家族を癒しています。
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