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雨の日、雑木林で鳴いていたところを保護された子猫→4才の現在、家族が大好きで“おしゃべり”なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@SIeRuu4v8561963さんの愛猫・みっくん(取材時4才/メス)のエピソード。みっくんは、飼い主さんの息子さんによって保護されたコでした。この写真は、推定生後1カ月ほどの保護当時のもの。保護した翌日、力いっぱい鳴いてみせた瞬間のみっくんが写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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譲渡会で出会ったときから甘えん坊だった愛猫→7年後、「なでろ」とアピールする姿が話題に!
Xユーザー@Tore_2021さんの愛猫・小鉄くんは元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、出会いのきっかけやお迎え当時の様子などについてお話を伺いました。SNSで注目を集めた小鉄くんの写真も紹介するので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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愛猫は“変な場所”で寝たりくつろいだりする? 獣医師の解説つき
愛猫が変な場所でくつろいでいるのを見たことないですか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、変な場所でくつろぐ猫に関するアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が変な場所にいることを好む理由を獣医師に伺いました。
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「仲良くなってくれるか心配」だった先住猫と新入り猫 慎重なスタートから“寄り添う関係”へ
先住猫のシェリーちゃんと同じパパママから生まれた妹猫・ルルちゃん。お迎え当初は仲良くなれるか心配でしたが、3日目には一緒にお昼寝するほどに。今では仲良し姉妹へと成長していました。
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【調査】愛猫が突然「寝落ち」することはある? 獣医師の解説つき
遊んでいた愛猫が、突然電池が切れたように寝落ちしたことはないですか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の寝落ちに関するアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が寝落ちする理由などを獣医師に伺いました。
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リアルさに驚き! 猫の「ニードルフェルト作品」が手に取りたくなる可愛さ
羊毛やアルパカなどの毛を使いリアルな動物たちを作っているニードルフェルト作家・Lilyさん(@lilyneedlefelting)。羊毛やアルパカなどの毛を使いリアルな動物たちを作っているニードルフェルト作家・Lilyさん(@lilyneedlefelting)。今回は、今にも動き出しそうなリアルさと、可愛さに溢れた猫のニードルフェルト作品をご紹介します。
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100均の材料が愛猫の大きさにぴったりの「ごはん台」に!アイデア6選
猫は体の大きさによって食べやすい高さが異なります。体の成長とともにごはん台の買い替えが必要になる場合も。SNSでは愛猫にぴったりなごはん台をお安くDIYしている飼い主さんが見受けられます!今回は、飼い主さんお手製のごはん台を紹介します。
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「決意を感じる…」母猫が子猫を託しにくる様子に反響
猫は警戒心が強い動物。とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。
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猫が自分に懐いてくれないのは…なぜ? 猫に好かれる人の特徴
お世話をしているのは自分なのに、なぜか自分よりも他の人に愛猫が懐きがち……そんな悩みを抱えている飼い主さんはいませんか? もしかしたら、無意識に猫が嫌だと感じることをしている可能性があるかもしれません。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生に考えられる原因を聞いてみました。
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似すぎてて驚愕レベル! かわいい猫の「シンクロ」5選♡
猫たちが同じようなしぐさやポーズをしている、目撃すると嬉しくて仕方がない瞬間…まさに猫たちの「シンクロ」について。この記事では、猫がシンクロするワケと、Instagramで見つけたかわいいシンクロをする猫たちをご紹介します!
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猫がかかりやすい病気の最新治療 原因の解明や薬の進化も
猫の病気には、たくさんの種類があります。そのなかでも、猫がかかりやすい病気の知識を持っておくことは、猫を飼育するうえでとても大切です。今回は、猫がかかりやすい5種類の病気と、その病気の最新情報をお届けします。
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猫カゼに注意! 軽く考えていると重症化のおそれも…
猫のくしゃみや鼻水を「風邪かな」と軽く捉えてはいませんか?「猫カゼ」は人の風邪とは違い、放っておくと重症化したり長期化したりするおそれがあり、猫もつらい思いをしてしまいます。今回は、猫カゼの原因や症状、対策などについてご紹介します。
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【獣医師監修】猫を飼いたい人必見!猫を飼う前に必要な8つの心構えとは
猫を飼い始める前に、本当に猫の一生に責任を持てるのか、きちんと考えることが大切です。「かわいいから」「流行っているから」といった理由だけで猫を飼い始めて、あとからさまざまな理由により飼えなくなるケースは後を絶ちません。以下の8つの項目をよく考えてから、飼うことを決めましょう。
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猫が夜鳴きをするのはなぜ? 子猫・成猫・シニア猫それぞれの理由を理解してあげよう
愛猫が毎日のように「夜鳴き」をしていると、心配になってしまいますよね。飼い主さん自身も、寝不足やストレスなどで体調を崩しかねません。今回は、年齢ごとの夜鳴きの原因やその対処法などを、詳しく解説します。
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椅子の隅にちょこんと座る子猫、1才頃には「別猫」のように! 成長ビフォーアフターが微笑ましい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chamaro20220811さんが「別猫…」と投稿していた、愛猫・ちゃまろくん(取材時1才/エキゾチックショートヘア)の2枚の写真。お迎え当時に撮った写真と、1才の誕生日を迎える直前に撮影した写真を比べると、ちゃまろくんの成長ぶりがよくわかるんです!
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キャットフードに含まれる添加物、猫に影響は?
キャットフードに含まれている添加物。飼い主としては、どんな影響があるのか気になりますよね?今回は添加物を入れる理由をはじめ、その種類や注意が必要な添加物、ペットフード安全法についてもご紹介します。
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猫にとって大切な爪とぎ 愛猫にぴったりの爪とぎ器を選ぶ3つのポイント
家具などに爪とぎをされて困っている飼い主さんもいるようですが、愛猫にぴったりの爪とぎ器を見つけてあげれば、困った爪とぎの解決の一助になる場合も。今回は猫の爪とぎ器の選び方について、愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきました。
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「たんぽぽの綿毛」のようだった子猫→1才を過ぎた現在、想像していなかった「こんがり」な見た目の変化に驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haku_ragdoll_さんの愛猫・ハクくん(取材時1才11カ月/ラグドール)。この写真は、生後3カ月のハクくんと初対面したときに撮影した一枚だそう。手の中に収まるほどの大きさのハクくんは、おとなしく“ちょこん”といいコに抱っこされていたといいます。全体的に真っ白でふわふわした毛も愛らしいですね! 小さかったハクくんも、現在1才11カ月(取材時)のおとなの猫になりました。どのようなコに成長したのでしょうか。
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下半身麻痺の症状がある子猫を保護→一緒に暮らしておよそ1年、「小さな一歩に大きな幸せを感じている毎日」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pablof_yanさんの愛猫・グーちゃん(取材時1才)。グーちゃんは下半身麻痺というハンデがあるのだそう。そんなグーちゃんですが、飼い主さんが2024年8月に「下半身麻痺のうちのネコさん スーパーカーを手に入れ、すごい勢いで駆け抜けてます」と投稿した動画には、ハンデを感じさせないほど元気に家の中を走り回る子猫時代のグーちゃんの姿が! 当時の出来事や、保護猫だったグーちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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初めての“やんのかステップ”をする生後2カ月の子猫 小さな体で向かってくる姿に「かわいいしかない」「いっちょ前だ」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@amechan2384さんが投稿していた、こちらの動画。そこには、猫が威嚇するときなどに、背中を丸めて毛を逆立て、四つん這いでぴょんぴょんと飛び跳ねて走ってくる“やんのかステップ”をする愛猫・あめちゃん(取材当時1才)が映っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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