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一人暮らしでも、猫が飼いたい! 絶対に押さえておきたい6つのポイント
一人暮らしだけど、猫が飼いたいな……と考えている方はいませんか? だけど、「一人でもちゃんと飼うことができるのか」「仕事で家に不在にしがちだけど…」など、不安要素もあるのではないでしょうか。今回は、一人暮らしでも猫が飼いたい人必見「猫を飼うときに絶対に押さえておきたいポイント」について解説します!
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犬と猫を一緒に飼いたい! 考えるべきポイントや注意点は?
SNSなどで見かける犬と猫の仲良しな姿は愛らしいもの。両方と暮らしたいと考える方も少なくないでしょう。今回は、犬と猫を一緒に飼いたい場合に考えるべきポイントなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の藤井亜希奈先生にお話をうかがいました。
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見つめ合う兄弟猫、次の瞬間… コントのように同時に倒れる二匹が面白すぎる!
Twitterユーザー@ponpokokkoさんが「謎の映像撮れました」と投稿したこちらの映像。愛猫の兄の虎太郎くん(写真手前)と弟のドラちゃん(写真奥)がじゃれつく様子を撮影していたら、2匹は何やら見つめ合ってアイコンタクトをした後、驚きの展開に!
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猫がウロウロと落ち着かない原因とは? 病気の可能性、対策も解説
愛猫が急に家の中をウロウロとするようになった……などといった行動をすることはないでしょうか?猫が部屋の中をウロウロする原因について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫への愛情が深すぎる柴犬 捨てられていた子猫を散歩中に救った驚きの過去
犬と猫が仲良くしている姿を見るとほっこりとした気持ちになりますが、どちらかの愛が重すぎると、ときには失敗してしまうことも? Instagramユーザー@karinrin_yuzupon_88さんの愛犬・柴犬のかりんちゃんと、愛猫・ゆずちゃん。2匹のやりとりに思わずクスッと笑ってしまうんです! また、2匹の出会いについても紹介します。
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家に来た初日は警戒していた元保護猫2匹、それが今では… 「正反対の性格」にも胸キュン
Twitterユーザー@coconuts_cat_reさんの愛猫・ココくん(写真右)とナッツちゃん(写真左)は、保護猫でした。飼い主さんの知人の家にいつも来る野良猫だったといい、保護されて飼い主さんの家で暮らすことに。飼い主さんの家にもすっかり馴染んでいる2匹ですが、およそ2年前に家に来た初日は少し様子が違っていたのだとか。ココくん、ナッツちゃんのビフォーアフターについて、ねこのきもちWEB MAGAZINEは飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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「施設イチの問題児」の過去がある元保護猫 飼い主へ気持ちを伝える控えめな“もじもじ”が愛おしい!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kitto_kijitoraさんの愛猫・きっとちゃん。もじもじした姿が印象的で可愛らしいのですが、飼い主さんの投稿を見ると…もじもじした写真ばかり!? もじもじの写真が数多く並ぶ理由、きっとちゃんを保護した経緯や大変だった出来事など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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医師から「完全室内飼いは難しい」と言われた元保護猫 大きな愛を受けて飼い主さん家族大好きな美猫に大変身!
@midorinmidoさんの愛猫・ゆきしろちゃんは、2020年の夏、突然飼い主さんのおうちに庭に現れました。白猫で、左右で目の色が異なる“オッドアイ”のゆきしろちゃんに魅了された飼い主さんは、すぐに保護を試みますが、失敗。最初に出会ってから1ヶ月の間、ゆきしろちゃんを保護するために試行錯誤したそうです。ようやく保護に成功すると、ゆきしろちゃんは下駄箱の下に潜って出てこなくなってしまいました。粘り強く手を差し伸べる飼い主さんに、だんだんとゆきしろちゃんの様子にも変化が見られて……。出会いから家族とのして絆を結ぶまで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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子猫に必要な準備やお世話 月齢ごとに異なるポイントを獣医師に聞いた
まだ授乳期の子猫を迎え入れる場合と、離乳期の子猫を迎え入れる場合とでは、必要なものやお世話の仕方は異なります。今回は、授乳期の子猫と離乳期の子猫、それぞれに必要な準備や注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に伺いました。
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授乳期・離乳期の子猫に必要なグッズやお世話とは|獣医師が解説
この記事では、授乳期と離乳期、それぞれの月齢の子猫を迎え入れる際に必要なグッズや、お世話の仕方、注意点などについて、獣医師の山口みき先生に解説していただきました。ぜひ参考にしてみてくださいね。
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小さくて“ふわふわ”だった生後2カ月の子猫、「顔の毛色」がどんどん変化!? 1年後の成長姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mog_cororinchoさんが投稿していた、愛猫・えなちゃん(取材時1才/ヒマラヤン)の子猫時代の写真。こちらは、えなちゃんと初対面したときに撮った一枚です。撮影当時のえなちゃんは、まだ生後2カ月だったそう。小さなえなちゃんと出会ったときのことなど、飼い主さんに話を聞きました。
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“おしゃべり”している元保護猫にカメラを向けると、鳴きながら「大きなあくび」→さらに胸キュン行動に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cat_tetotetoさんの愛猫・テトくん(取材当時1才)。こちらの動画は、テトくんが生後7カ月の頃に撮影されたものだといいます。普段からよく“おしゃべり”をするというテトくんですが、このときも、まるでおはなしをしているかのように鳴いていたのだそう。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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なにをするにも遠慮がちだった元野良猫、初めて飼い主の膝の上で甘える様子にグッとくる
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)。野良猫だったまめさんは、2022年11月に飼い主さんの家に迎えられました。この動画は、まめさんを保護して2カ月ほどが経過した頃に撮影したものだそうです。まめさんは保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それがこの日、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。
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『衝撃!譲渡会でロシアンブルーがいた!』ブリーダーに見放された目を患った子猫を「迎え入れたい」と願った飼い主の覚悟
「猫と家族の12の話」第3話。「売り物にならない」とブリーダーに見放され、譲渡会に保護されたロシアンブルーの話。21歳の愛猫を亡くしたばかりで、「もう猫は飼わない」と心に決めた投稿者が、譲渡会でそのロシアンブルーに強く惹かれて引き取ることに。
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猫おやつ、あげるならどんな時?人気のおやつの傾向は安心素材&機能的
ねこを飼っている男性5人が語り合う「猫との暮らし方研究会」第3話。今回は「おやつ」がテーマ。5人とも定期的におやつをあげるという習慣はなく、ご褒美や薬のときなど、必要に応じてあげているとのこと。こういったおやつがあるとうれしいといった要望も出た。
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動物病院で獣医師に猫の治療法について相談したい。獣医師は正直迷惑?
今回は、2022年12月~2023年1月にかけて獣医師207名に実施したアンケートの中で「ネットで調べた治療法を飼い主から提案するのはあり?」と「受診の際やめてほしい飼い主の行動」の回答と、その結果に基づいた獣医師への質問をご紹介します。
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「もうダメか…」 瀕死状態で道路に横たわる子猫 先輩猫たちに見守られ元気な“おてんば姫”に
@neco_sekaiさんの愛猫・ひめちゃんは、2022年7月、飼い主さんが車で仕事を向かう途中、道路の真ん中で行き倒れ、瀕死状態になっているところを保護されました。数々の治療を乗り越え、元気を取り戻したひめちゃんですが、特に症状のひどかった白濁した目は完治するに至らず、視力に支障が残ってしまったそう。現在は、19匹の猫“きょうだい”と仲良く暮らしているひめちゃん。これまでの軌跡について詳しいお話を伺いました。
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生後2カ月の子猫を初めて抱っこしてから1年が経過 一緒に暮らすなかで「普段の生活を豊かにしてくれる」存在に
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@edamame1205oさんが投稿していた、愛猫・えだまめくん(撮影時、生後2カ月)の2枚の成長比較写真。1枚目は「ブリーダーさんのところに行き、えだまめくんと初めて会ったときに撮ったもの」、2枚目には「お迎えから3カ月が経過して生後5カ月になったえだまめくんの姿」が写っています。子猫時代のえだまめくんや、1才になったえだまめくんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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【獣医師監修】猫がなつく3つの方法とは?理由や猫の種類・行動も
「猫になついてもらいたい!」という方のため、猫がなつく理由やなつきやすい猫種をあわせてご紹介するとともに、猫がなつくとする行動やしぐさ、その理由を解説します。ぜひ猫との触れ合いに役立ててくださいね。
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「絶対に離れ離れにしてはいけない!」愛護センターで新しい家族を待っていた黒猫兄弟の今
どこか神秘的で、謎めいたオーラを持つ黒猫ちゃん。Instagramユーザー@dirty2catsさんの愛猫・黒猫兄弟「なな」と「はち」の日常を覗いてみると、胸キュンシーンがたくさん! 黒猫の魅力がグッと詰まった写真をお届けします。また、元保護猫だった2匹との出会いのエピソードも紹介します。
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