-
-
猫免疫不全ウイルス感染症(猫エイズ)[ねこめんえきふぜんういるすかんせんしょう(ねこえいず)]
猫エイズウイルスに感染することで発症。徐々に免疫が働かなくなり、病気に対する抵抗力が弱まる。口内炎や結膜炎、下痢など症状はさまざま。同時にほかの病気に感染することもあり、この場合症状が重くなる。長い時間かけて弱っていくので、飼い主が気が付かないことも多い、治療が難しい病気。ケンカなどで噛まれたときに感染することが多い。
-
夏だよ! 「網戸ねこ」全員集合~
猫は「網戸」が大好き。それはどうして? また、どんなふうに? 網戸にすることが増える季節、夏を目前に控え、編集室に寄せられた「網戸ねこ」写真を見ながら解説します。
-
旅行や帰省のとき猫を留守番させる人は約3割 猫にとって本当にいい方法は
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん390名に「飼い主さんが旅行や帰省をする際、愛猫をどうしているのか」アンケート調査を行いました。飼い主さんの旅行や帰省の際に愛猫を一緒に連れていかない場合、どうすれば猫にとってよいといえるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に聞きました。
-
習う側から教える側へ!【本日もねこ晴れなり】vol.219
新入り子猫のムームー。センパイ猫のてんちゃんの行動を見て、日々いろいろと勉強中です!
-
大きな音がしてびっくり!? 頭を“つるん”とさせながら見事な「やんのかポーズ」をする子猫に反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tavi_sapien_sさんが「耳紛失したらしい」と投稿していた写真。背中を丸めて毛を逆立てる「やんのかポーズ」をしているタビくん(撮影時、生後6カ月/マンチカン)が写っていますが、耳がどこかにいってしまったのか頭が“つるん”としています。撮影当時、一体何が起きていたのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
-
暑いこの時期は脱水症状に要注意! 数字で見る「猫と水の関係」
暑い夏は、人間と同じように猫も、いつも以上にお水を必要とします。夏場は、水飲み場を増やしたり、水をひんぱんに替えたりと、気をつかっている飼い主さんも多いことでしょう。実際、猫の体はどれくらいの水を必要としていて、飲む水、排泄する水は、どれくらいの量なのでしょうか? 猫と水の関係を、数字でくわしくご紹介していきましょう。
-
猫が結ぶご縁で開運! にゃんこ堂の可愛すぎるオリジナル猫グッズができるまで
常時600種類2000冊以上をそろえる、東京・神田神保町にある猫本専門書店「にゃんこ堂」。猫本を購入したらかけてもらえるイラストレーター・くまくら珠美さんのブックカバーをはじめ、さまざまなオリジナル猫グッズも製作・販売しており、猫飼いさん・猫好きさんの人気を集めています。
-
猫プロレスの激しさに涙目。事故を事前に防ぐのが飼い主の仕事でした…【連載】交通事故にあった猫を拾いました#112
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
「だるまさんがころんだ」で遊ぶ猫 勝ちを確信した瞬間、「まさかの失敗」で悔しすぎる展開に…
Twitterユーザー@cat_anko3さんが投稿したこちらの動画。飼い主さんと愛猫のあんこくんは、「だるまさんがころんだ」で遊んでいます。写真ではわかりづらいですが、飼い主さんが見ているときはピタリと動かないようにするなど、しっかりとルールを守って遊んでいるのがスゴいんです。飼い主さんがテーブルの下に隠れると、あんこくんはそろりそろりと近づいていって…
-
ひどく痩せて怪我を負っていた生後2カ月の元保護猫 その後の「完全に無防備な天使のような姿」が愛おしい
今回紹介するのは、Instagramユーザー@hotate_pageの愛猫・ほたてくん(保護当時約2ヶ月)。ある夏の日に、飼い主さんが発見したことをきっかけに保護することに。ひどく痩せ、怪我を負っていましたが、その後はすくすくと育っていきます。甘えん坊で人懐っこい性格やエピソード、ほたてくんを迎えて感じる幸せについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
「あまりにも小さかった」生後2週間の元野良猫が8才に 飼い主の心配をよそにスクスク育ち、立派な成猫になった姿に心温まる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@koba_ura818さんの愛猫・虎太郎くん(撮影時、生後2週間)。虎太郎くんは、飼い主さんの家の縁の下に野良猫が置いていった猫で、飼い主さんに保護されました。写真は、生後2週間の虎太郎くんの姿があまりにも小さく、驚いて撮影したときのものだそうです。
-
白っぽかった生後3カ月の子猫→5才の現在は「ほぼキジトラ」 驚きの成長ビフォーアフター
成長っぷりが「白猫詐欺」!? X(旧Twitter)ユーザー@monet___1213さんの愛猫・モネさん(取材時5才)は、生後3カ月の白っぽい子猫から、今ではすっかり「ほぼキジトラ」な姿に。毛色も表情も変わっていく成長記録について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
扉が開けられず、おばあちゃんに助けてもらう元保護猫 微笑ましい“共同作業”の様子が「尊い」と反響
Instagramユーザー@piroti572さんの愛猫・うめちゃん(推定10〜13才)。扉を開けようと頑張っている様子ですが、どうもうまくいかないようです。扉を開けることができず、しょんぼりとするうめちゃん。諦めかけていたところ、救いの手が! うめちゃんの様子をそばで見ていたおばあちゃんが、扉をほんの少し開けてくれたのです。うめちゃんとおばあちゃんの可愛らしいやりとりをご覧ください。
-
加西レオ動物病院
一頭でも多くの動物たちに「動物のことを第一に考えた診療」を。フィラリアや伝染病、狂犬病などから動物たちをまもる予防医療や、避妊・去勢手術、また、しつけや食事管理などペットの生活に関するさまざまなご相談におこたえしながら健康管理のお手伝いをしていきたいと考えています。皆さまのホームドクターとなれるよう、スタッフ一同力を尽くしていきます。
場所 兵庫県加西市北条町北条323 イオンモール加西北条1階イオンペット内 動物 犬 猫 診療時間 火水金土日祝 9:00~12:00
火水金土日祝 15:00~19:00 月 14:00~19:00
- 当日対応OK
- 予約可能
- しつけ相談
-
【調査】見た目や性格が同一猫と思えない!? 「野良猫→飼い猫」の激変エピソード
保護団体などからの迎え入れではなく、野生で暮らしていた野良猫を保護し、家族に迎えた飼い主さんもいますよね。元野良猫の愛猫と一緒に暮らしていくなかで、その変わりように驚いた人もいるのではないでしょうか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、野良猫を家族に迎えたことのある飼い主さん231名に「家に迎え入れたときと現在とで、元野良猫の性格や見た目が激変したか」を調査するアンケートを行いました。
-
通勤途中に、消え入りそうな声で鳴いていた子猫を保護 家族に迎えて3カ月、成長が楽しみになる姿を見せていた!
「出会えたご縁に感謝して、たっぷり愛情を注いでいきたいと思います」と話すのは、Twitterユーザーの「うさまっちゃ」さん(@fuku_out2)。2022年4月末、うさまっちゃさんは愛猫・よもぎくん(取材当時、生後4カ月)を保護したのだそう。よもぎくんとは、どのような出会いだったのでしょうか。うさまっちゃさんに話を聞きました。
-
怖がって姿をくらましていた猫が、堂々と仁王立ちで待ち受ける猫に。きっかけは人間側のマナー?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#114
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
きれいなお花、猫には危険かも!?【本日もねこ晴れなり】vol.336
おウチにお花を飾るとき『猫にとって危険かどうか』が最大の判断基準となるのが猫飼いなのです。
-
飼い主さんが困っている、神経質な猫の接し方のコツ
いかがでしたか? もともと猫は「神経質」な性格が多く、残念ながらそれをすぐに変えることはできません。愛猫が「神経質」であることを念頭におき、飼い主さんが先回りして、できるだけ愛猫が怖がる要因を解消してあげるといいでしょう。参考/「ねこのきもち」2019年12月号『猫の性格を解き明かす 25のQ&A』(監修:帝京科学大学生命環境学部アニマルサイエンス学科准教授 加隈良枝先生)文/SAY撮影/後藤さくら、小森正孝※この記事で使用している画像はねこのきもち2019年12月号『猫の性格を解き明かす 25のQ&A』に掲載されているものです。
-
言葉を理解できてる!? 猫に「食べる?」と声をかけたときの反応が可愛い
Twitterユーザー@Mh0MLiErcV8E97Cさんの愛猫・もなちゃん。ごはん皿の向こう側で体勢を低くして、様子をうかがっているのでしょうか。そんなもなちゃんに対し、飼い主さんが「食べる?」と声をかけてみると、飼い主さんのもとに歩いていったもなちゃん。この行動から、どのようなことが読み取れるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
「いくらちゃん」検索結果 1041-1060 / 5483件
-