-
-
「手乗りサイズ」だった小さな保護猫→5年が経過し、立派な美猫に成長した姿に感動!
愛猫の成長を振り返ると、いろんな思いがこみ上げてきて、グッとくるものがありますよね。Twitterユーザーの@hirochanmamanさんが投稿した愛猫・れおくん(♂・5才)の小さい頃の写真に、多くの反響が寄せられています。
-
まるでホラーな光景にドキッ! 猫が何もないところをじっと見つめる真相|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん178名に「そこには何もないのに、猫が一点をじっと見つめていることがあるか」アンケート調査を実施しました。すると、飼い主さんの85%が「ある」と回答する結果に! 「幽霊でもいるの?」とドキッとしてしまった飼い主さんもいるようですが、このような猫の行動の理由とは…? ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
-
「体調不良のサイン」の可能性も…注意したい猫の眠り方4つ
猫はどこか体調が悪いとき、眠り方にあらわれる場合があります。いつもと違うような寝方をすることもあるので、飼い主さんは気づいてあげたいですね。この記事では、具合が悪い猫が見せる可能性のある眠り方について紹介します。
-
もうすぐ25才の超ご長寿猫がかわいいと話題に もとは公園でカラスに襲われそうだったところを保護されていた
あと半年で25才だという、@akkoakko_1210さん宅の愛猫の1匹、ヨネちゃん。そこで今回は、Twitterで多くの注目を集めた主人公、保護猫出身の長寿猫ヨネちゃんの飼い主さんに、お話を伺いました。
-
“イヤなこと”と印象付けないことがコツ! 飼い主さんが実践している「猫の歯磨きの工夫」
歯磨きを苦手とする猫は多いですが、飼い主さんの工夫次第では、信頼関係を深めることもできるかもしれません。今回は、飼い主さんが取り入れている「歯磨きの工夫」を4つ取り上げ、獣医師の中桐由貴先生に解説していただきました。
-
体重わずか450グラム、痩せ細った子猫との出会い。保護当初と2年後のビフォーアフター姿に感涙「愛情と温もりをありがとう」
体重わずか450グラム、痩せ細った子猫を保護した飼い主さんが当時と現在の様子を振り返る投稿がX(旧Twitter)で話題です。今にも消え入りそうな弱々しい子猫は、たくましく成長。立派なハチワレ猫になりました。保護当時から現在、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
-
“ビビッ”と運命を感じて迎えた保護子猫が4才に 心臓の病を抱えながらも元気いっぱいに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@EMI_ebi10さんの愛猫・テトくん(取材時4才)のエピソード。今から4年前、飼い主さん家族は生後3カ月だった保護猫のテトくんを家族に迎えました。「思いがけない形で運命の瞬間が訪れた」というてとくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんに話をうかがいました。
-
猫の健康診断って実際に何をする? 事前準備や検査内容などを解説
猫は、自分の体調不良を隠しがちな動物です。そのため、定期的な健康診断を行い、愛猫の健康状態の把握や病気の早期発見に努めなければなりません。そこで今回は、健康診断の事前準備や、健康診断で行う検査などを、詳しく解説します。
-
猫飼いに聞いた、今は猫好きだけど実は昔は苦手だった人は約3割 苦手な家族がいる場合の注意点を獣医師に聞いた
今回は、昔猫が苦手(嫌い)だった経験がある猫好きの方に、「猫を好きになったきっかけ」についてアンケート調査を実施。また、猫が苦手な人が猫を飼う場合の注意点や接し方などについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生に聞きました。
-
小さくて弱々しく、ちんまりとしていた子猫→1才を過ぎ、「美しく力強く育った」姿にグッとくる!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nnmeichaaaaaaanさんの愛猫・メイちゃん(取材当時4才)。この写真は、子猫のメイちゃんをお迎えして2日目に撮影したものだそうです。飼い主さんの太ももの上で、ちんまりと丸まって眠ってしまったところをおさめた一枚で、すっかり飼い主さんになつき安心しきっている様子が伝わります。お迎え当時はこんなに小さかったメイちゃんですが、1才を過ぎておとなの猫になった姿にグッとくるんです。
-
見つめ合う兄弟猫、次の瞬間… コントのように同時に倒れる二匹が面白すぎる!
Twitterユーザー@ponpokokkoさんが「謎の映像撮れました」と投稿したこちらの映像。愛猫の兄の虎太郎くん(写真手前)と弟のドラちゃん(写真奥)がじゃれつく様子を撮影していたら、2匹は何やら見つめ合ってアイコンタクトをした後、驚きの展開に!
-
ウエットフードブランド部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
もともと飲水量が少ない性質で泌尿器系の病気になりやすい猫にとって、ウエットフードは効率よく水分補給できる味方。機能性のあるもの~贅沢なものまでがラインナップしました。また、パウチタイプが人気だったことも注目です。
-
【猫の飼い主さん約2000人に調査!】オス猫とメス猫の行動の違い
オスとメスを比較してみると、見た目はもちろん、本来の役割の違いから行動・性格にも違いがあるもの。それが本当かどうか、約2000人の飼い主さんに、愛猫の行動についてアンケート調査を実施! 結果を紹介します。
-
「施設イチの問題児」の過去がある元保護猫 飼い主へ気持ちを伝える控えめな“もじもじ”が愛おしい!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kitto_kijitoraさんの愛猫・きっとちゃん。もじもじした姿が印象的で可愛らしいのですが、飼い主さんの投稿を見ると…もじもじした写真ばかり!? もじもじの写真が数多く並ぶ理由、きっとちゃんを保護した経緯や大変だった出来事など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
-
医師から「完全室内飼いは難しい」と言われた元保護猫 大きな愛を受けて飼い主さん家族大好きな美猫に大変身!
@midorinmidoさんの愛猫・ゆきしろちゃんは、2020年の夏、突然飼い主さんのおうちに庭に現れました。白猫で、左右で目の色が異なる“オッドアイ”のゆきしろちゃんに魅了された飼い主さんは、すぐに保護を試みますが、失敗。最初に出会ってから1ヶ月の間、ゆきしろちゃんを保護するために試行錯誤したそうです。ようやく保護に成功すると、ゆきしろちゃんは下駄箱の下に潜って出てこなくなってしまいました。粘り強く手を差し伸べる飼い主さんに、だんだんとゆきしろちゃんの様子にも変化が見られて……。出会いから家族とのして絆を結ぶまで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
-
側溝で泥まみれになり鳴いていた子猫を保護→1才の現在、家族を明るくする「元気いっぱいなコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekoneko_ninjinさんの愛猫・モフくん(取材時1才)。モフくんは、飼い主さんが保護したコでした。猛暑が続く夏のある日、モフくんは小さな体で必死に鳴いて助けを求めていたようです。モフくんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
-
「手のひらに乗せても余るくらいの小ささ」だった保護子猫→4年後の「大きく育ちすぎてしまった」姿にほっこり
「お迎えした当初は手のひらに乗せても余るくらいの小ささで、とても驚きました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@leon_nyaaaaanさん。飼い主さん家族は、生後20日ほどだったれおんくん(取材時4才)を家族に迎えました。お迎えした経緯や、成長した現在の様子など、飼い主さんにお話を聞くことに。
-
お迎えしてすぐに猫風邪を患った子猫→約1年後、元気に大きく成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mumuneko_068さんの愛猫・零くん(取材時1才/ブリティッシュショートヘア)。1枚目は、生後2カ月のころの零くんを撮影した写真です。猫風邪を患っていたという零くんは約1年後、どんなコに成長したのでしょうか?
-
【獣医師監修】猫の肉球のニオイにおもしろ事実!じつは、ポップコーンよりも…
愛猫の肉球を嗅いでみたら、「あれ、なんか独特なニオイがする」と感じたことはありませんか? なんともいえない香ばしいニオイがするけど、クセになってしまう飼い主さんも多いみたい。今回は、「猫の肉球のニオイのフシギ」について迫ります!
-
耳を疑うけれど、想像以上に「ぱぷ」って言ってる! 中毒性のある猫の鳴き声に爆笑
愛猫の姿を日々写真や動画におさめている猫飼いさんは多いと思いますが、何気なく見返していると、衝撃の瞬間をとらえていることも…? Twitterユーザーの@nekomarusuisan7さんも、愛猫・ちゃむのすけくん(♂・1才)の可愛い姿を動画におさめたようです。しかし、その動画を見返していたら…ちゃむのすけくんが、耳を疑うような声を出していたことに気づいたのだそうです。
「不安」検索結果 1061-1080 / 1307件
-