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ゴミ捨て場で見つかった生後間もない保護子猫 家族の愛に包まれ“別猫”のように成長!
ゴミ捨て場で保護された生後まもない子猫は、家族の深い愛情に包まれてすくすくと成長。献身的にお世話を続けた10カ月後、“別猫のよう”に立派になった姿を見せてくれました。出会いから1年、飼い主さんが語る「小さな命の奇跡」に心が温かくなります。
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生きるか死ぬか五分五分で保護された「前足の指が3本の子猫」 やんちゃで元気いっぱいに成長した姿にほっこり
今回紹介するのは、Instagramユーザー@necoandmeさんの愛猫・コユビちゃん。生後2週齢の頃に、飼い主さんの家の近くで冷たくぐったりとしたところを保護されました。数時間おきにミルクを飲ませたり、おしっこを出させたりと大変なときを経て成長した日々について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「魚のぬいぐるみ」と同じサイズ感だった生後3週齢の保護子猫→生後2カ月には体が倍以上に!? 成長ぶりが愛おしい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Muuuunekonekoさんが投稿していた、愛猫・ムーくん(取材時、生後7カ月)の成長ビフォーアフター写真。1枚目の写真は、生後3週齢ごろに撮影したムーくんです。近くに魚のぬいぐるみが置いてありますが、ムーくんは同じくらいのサイズ? そんなムーくんは、短期間で驚きの成長を見せたようです。
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多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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日本は肥満猫が多い? 3つの「はかる」を駆使してダイエットをしよう
太り気味の猫、ぷくぷくしていて可愛らしい感じがしますよね。しかし、「可愛いから」というだけで、肥満の愛猫をそのままにしてはいけません。今回は猫の肥満がなぜダメなのかと、3つの「はかる」を駆使した肥満対策をご紹介します。
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「あまりにも小さくて不安だった」 段ボール箱に入れられ捨てられていた子猫と家族に→成長中の姿に迫る!
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいると思います。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(現在生後約2カ月)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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生後2カ月の小さなふわふわ子猫→生後11カ月になるとまるで“別猫”に! 成長スピードの早さにびっくり
ふわふわの子猫は、もふもふで大きな猫に成長しました。 X(旧Twitter)ユーザー@kanichan0630さんの愛猫・カニちゃんの生後2カ月から生後11カ月の成長ビフォーアフターを紹介します。カニちゃんの性格や魅力、印象的な出来事など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「猫といえば〇〇」な食べ物 じつは、与えてはNGなものも…!
猫といえば、魚が好きそうなイメージを持っている人も多いでしょう。しかし、なかには猫に与えてはいけないものもあるようなんです! この記事では、「猫といえば〇〇」な食べ物は本当に与えても大丈夫なのかを解説します。
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【調査】猫の「自動給餌器」を使う飼い主はどれくらいいる? 設置のメリット、使用時の注意点|獣医師解説
愛猫のごはんのお世話で、「自動給餌器」を利用している飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん127名に「愛猫のために、室内に『自動給餌器』を置いているか」アンケート調査を実施。今回の調査では飼い主さんの約3割が該当する結果に。飼い主さんの声を紹介するとともに、「猫のために自動給餌器を設置するメリット、設置する際の注意点」を獣医師が解説します。
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【2021年最新版】猫草の人気商品おすすめ6選! 与え方や注意点も
猫が喜ぶ嗜好品として知られる「猫草」。愛猫に買い与えたことがあるという飼い主さんも多いのではないでしょうか。今回は、猫が猫草を食べる理由や必要性のほか、猫草の育て方やお手入れ方法、与え方の注意点、猫草のおすすめ商品まで幅広くご紹介します。
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7割の飼い主さんが、迎え入れた時→現在の愛猫の変化を実感 「甘えん坊になった」「目の色が変わった」
みなさんの愛猫は、迎え入れた時と何か「変わったこと」がありますか?甘えるようになった、毛並みが変わった…など、成長や心の変化がみられる猫ちゃんも多いのではないでしょうか。 今回もTwitterでアンケートを実施し、猫飼いさんたちのエピソードをたくさんいただきました!
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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コンビニの駐車場でガリガリに痩せた子猫を保護 突然の出会いからもうすぐ2カ月、すっかり家族の中心に
「いつか保護猫を家族に迎えたい」——そう思っていたときに、突然出会いの瞬間が訪れることも。Instagramユーザーの@acco.moku_kumoさんご家族は、子猫の「もく」くん(取材当時、生後推定3カ月)を保護しました。もくくんと出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのだそうです。もくくんとの出会いのエピソードを紹介します。
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「生きられるかは五分五分」と言われた275gの子猫→飼い主さんや先住猫のサポートで成長した現在の姿がかわいすぎる!
あんずちゃんは、寒空の下飼い主さんが保護した元保護猫。なんとそのときの体重は275gほどしかなかったのだとか。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況やその後の様子などについて、詳しくお話をお聞きしました。
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保護子猫の「完全に心を開ききっている姿」が話題! 猫が心を開きたくなるのは、どんな人?|獣医師解説
Twitterユーザーの「シィク / 猫アカ」さん(@sheik_norwegian)の実家で飼っている保護猫・ミュウくんは、お迎え当日にも関わらず、すっかりくつろいだ様子を見せていたのだそう。一般的に猫は警戒心が強いイメージがありますが、そういうコでも思わず心を開きたくなる人には、どのような特徴があるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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【獣医師監修】猫の年齢を人に換算すると何才? 早見表や年齢ごとの猫の特徴も
猫は人よりも早く年をとるといわれています。今回は、そんな猫の人年齢換算早見表や、猫の人年齢の計算法、各年代の気持ちや体の特徴などを解説。加齢によって起きる猫の気持ちと体の変化について知り、猫の年代に応じたお世話に役立てましょう。
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猫"だからこそ"教えられる!『猫が我が子に教えてくれたこと』 生まれたときから猫と家族だった親子の話
猫は人に癒しを与えるだけでなく、ときに生きるうえで大切な気持ちを教えてくれます。生まれたときから猫が家にいることが当たり前という環境で育った男の子は、猫の兄弟からどんなことを教わったのでしょう。猫が子供に教えてくれたことを紹介します。
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保護当時、痩せ細って体重が250gしかなかった子猫 「2年後の立派な成長姿」にほっこりする
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@keytailuniさんの愛猫・うにくん。保護当時は体重が250gしかありませんでしたが、2年経った現在は5〜6kgの立派な猫に成長しました。そんなうにくんの成長記録や、うにくんを迎えて良かったことなど詳しい話を飼い主さんにうかがいました。
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“まんまる顔”が可愛い生後2カ月の保護子猫→約7カ月後、キリッと引き締まった「お姉さんらしい顔つき」に成長!
紹介するのは、あずきさんの愛猫で元保護猫のあずちゃん(取材時、生後10カ月)。1枚目は、生後2カ月頃のあずちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は体が小さくて体重も600gしかなかったというあずちゃんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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【獣医師監修】猫に卵を与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫に卵を与えるときは与え方に注意が必要です。卵は栄養豊富な食材で、黄身・白身・殻のいずれも猫が食べても問題ありませんが、基本的に生卵を与えるのはよくありません。ここでは、猫が卵を食べるメリットやデメリットとともに、猫に卵を与えるときの注意点も紹介していきます。
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