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その気遣い…NG!? 「猫のため」と思って与える食べ物で注意なものは?
近年、猫の食べ物は、総合栄養食のフードだけで充分と認知されてきました。でも、じつは「猫の健康のため」「愛を伝えたい」と、積極的に人の食べ物を与えてしまう人も多いようです。「ねこのきもち」に寄せられた実際の体験談を例に、その食べ物が猫にいいのか悪いのか、高円寺アニマルクリニック院長・高橋一哉先生がチェックします!
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出産を繰り返しガリガリに痩せた猫 親子で保護され1年後に遂げたビフォアフターに感動
@qyMND6RdGPYL9T9さんの愛猫にゃごちゃんとやんちゃっくんは、2011年11月に飼い主さんの勤め先の近隣で保護さされた親子猫。保護前は頬がこけ、鋭い目つきをしていた“ふたり”が、1年後には、顔がふっくらとして、目つきも穏やかに変わりました。猫と暮らしたことが無かった飼い主さんが、親子猫を保護し、家族となったエピソードについてお伺いしました。
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夫に寄り添い、心を許したような表情をする保護子猫 お迎えして4カ月が経ったころの「変化」に歓喜!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@m0n_gaさんが「夫に甘やかされてまた豚さんみたいになってるシャオ 『こいつ怖くないかも』って時の顔がたまらん可愛さ」と投稿していた写真。夫の膝の上に乗って甘えている愛猫・シャオくん(撮影時、生後推定8カ月)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、この写真は待望の瞬間をおさめていたのだとか。
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日本猫『三毛猫』の特徴と遺伝の話。オスの確率が低いのはどうして?
日本でよく見られる毛柄「三毛」とは、黒・オレンジ・白の三色の毛色の猫のことを指します。この毛色は海外では珍しく「MIKE(ミケ)」と呼ばれて親しまれています。今回は、縞三毛、薄三毛、キジ三毛などの種類、三毛猫の特徴とオスの希少性や価格、その遺伝子学的理由について解説します。
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ゴミ置き場で発見された子猫はエイズキャリア 飼い主の献身的な支えで、見違えるほどの美猫に変貌を遂げる
野良猫だったはなちゃん。出会った当時は傷だらけで、壮絶な生活を送っていたのが容易に想像できるほど痛々しい姿でした。そのはなちゃんが飼い主さんと出会えたことで、見違えるほどの美猫へと変貌を遂げます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、突然の出会いから現在に至るまでのはなちゃんについて、飼い主さんに聞きました。
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【獣医師監修】猫の性別・猫種・毛柄による違い 特徴や性格・お世話方法
猫は、性別や猫種、毛色や毛柄の種類などによっても、性格や特徴に違いがあります。それぞれの違いやお世話のポイントを知れば、猫との生活がより楽しくなるでしょう。
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いつでもどこでも猫まみれ!ダイソーの猫モチーフおすすめグッズ
いつでもどこでも猫ちゃんと一緒がいい!しかし、仕事や家事もありますし、猫ちゃんとずっと一緒にいられるわけではありません…。ならばせめて、周りのものを猫グッズでそろえましょう!今回は、実用的かつ可愛い、ダイソーの猫グッズをご紹介します。
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柴犬のもとに4匹の子猫が! 「生存は難しいかも」と言われるも、みんな立派に成長
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、子猫たちとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2019年1月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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【獣医師監修】猫に健康診断は必要?頻度・検査内容・受け方を解説
「まだ元気だから」「病院でストレスを与えそう」などという理由で、愛猫の健康診断にちゅうちょする飼い主さんも多いですが、思わぬ病気が隠れていることもあります。受ける頻度、検査内容などを知り、年齢に合った健康診断で愛猫の健康を守りましょう。
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【獣医師監修】準備が必要!猫と電車に乗るために気をつけること
猫は飼い主さんがルールやマナーを守れば電車に乗せることができます。今回は、猫を電車に乗せる際の必需品や注意点、マナー、鳴き声などのトラブル対処法をご紹介します。また、猫の運賃や鉄道会社の規定についてもご紹介するので参考にしてみてくださいね。
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「これって変!?」で気づける 猫の5つの行動で見る健康チェック
猫は体に不調があっても、それを言葉で訴えることができません。また、痛みや不調を隠してしまうこともある動物です。だからこそ、愛猫の健康を守るためには、飼い主さんが常日頃から猫の様子を観察し、実際に触れることで、病気の早期発見に努めることが大切なのです!
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【調査】家の中を歩き回る「パトロール行動」をする猫は約8割! 行動からわかる心理とは|獣医師解説
愛猫が家の中を歩き回る「パトロール行動」を約8割の飼い主さんが経験。朝起きたあと、ゴハンのあと、決まった時間になど、さまざまなタイミングで見られるこの行動について、獣医師が心理を解説します。
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【獣医師監修】猫の血便の原因は?危険度の見極め方や対処、予防法も
猫が血便をしているときは、重篤な病気が隠れていることもあるので、放置せずに正しく対処してあげることが大切です。そこで今回は、猫の血便の種類や原因、対処法、予防法について解説。ぜひ参考にしてみてくださいね。
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ブリティッシュショートヘアの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
ブリティッシュショートヘアの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。ブリティッシュショートヘアのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、ブリティッシュショートヘアを飼いたいという方は参考にしてみてください。
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猫が食べてしまうと危険なものを知ろう~猫が食べると危険な植物、誤食しやすいもの
観葉植物や食品のラップ類、小さなボタンや文房具など、家庭にあるものの中には猫が誤食をしてしまう恐れのあるものがあります。フードを食べ、空腹ではない状態の猫でも誤食の可能性はあります。吐いたり、障害を引き起こす恐れもあるので、置き場所には気を付けましょう。
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「生まれ変わりかも…?」 ペットロスだった飼い主を救った保護猫兄弟、何ものにも代え難い愛おしい存在に
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることがありますが、そこから救い出してくれるのは新しい出会いだったりすることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、雅くんと樂くんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年12月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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わかりやすい「猫からの不満のサイン」9つ
しっぽを振ったり、毛づくろいをしたり、飼い主さんをジッと見つめてきたり…。ねこのきもち獣医師相談室の先生によると、これらの行動は「猫からの不満のサイン」である場合もあるのだとか! この記事でくわしく解説します。
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【獣医師監修】猫にしてはいけないNG行動集 猫が嫌がること・危険なこと
猫がされると嫌がることを知っておけば、猫と良好な信頼関係が築けて楽しく毎日を過ごすことができます。猫への接し方でしてはいけないこと、やり過ぎてはいけないことを知って、猫との生活をお互いに快適になるようにしていきましょう
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【徹底解説】わかりやすい「猫からの不満のサイン」9つ 意外なしぐさも!?
しっぽを振ったり、毛づくろいをしたり、飼い主さんをジッと見つめてきたり…。これらの行動は「猫からの不満のサイン」である場合も!?詳しく解説します
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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