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猫はなぜやけどするほどストーブに近づくの? 獣医師に聞きました
寒い季節、あたたかいストーブの前から離れなくなる猫も多いですよね。その姿はとてもキュートなのですが、近づきすぎるとやけどを負ってしまうことも。今回は、猫がストーブでやけどしやすい理由と安全対策について解説します。
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愛猫に抗がん剤を使用したところ、食欲が低下しました。これは薬の副作用なのでしょうか。
抗がん剤は、外科手術では取りきれない全身性にできる腫瘍(白血病、リンパ腫など)や、診断時にすでに他の...
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【獣医師監修】猫の予防接種について~ワクチンの種類、接種のタイミング、予防できる5つの感染症など
猫の感染症の予防接種(ワクチン)には3種混合、4種混合、5種混合があります。猫のライフスタイルによって接種するべきワクチンの種類が異なるので、愛猫に合ったワクチンの種類を知っておきましょう。また、ワクチンの効果をしっかり得られるよう、接種のタイミングも把握しておきましょう。
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猫が「コーヒー」を誤飲すると危険! 実際に見られる症状は|獣医師解説
飼い主さんが自宅でコーヒーを飲んでいるときに、猫が誤って口にしてしまうことがあるようです。猫がコーヒーを誤飲するとどのような症状が見られるのか、ねこのきもち獣医師相談室の斉藤由実先生が解説します。
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愛猫の左目が涙目です。どうしたのでしょうか。
涙目から考えられるのは、結膜炎や角膜炎によるもの、角膜の傷や緑内障などによる目の痛みや違和感です。結...
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虹の橋を渡った白猫が繋いだご縁。家族のペットロスを癒やしてくれた元保護猫と過ごすにぎやか日々にほっこり
1才の誕生日を迎えた元保護猫のショットにX(旧Twitter)で祝福の声が集まっています。真っ白な被毛が美しい「しろみ」ちゃんは、保護団体を経て飼い主さんのおうちに迎えられました。窓辺に佇むしろみちゃんは、柔らかな陽光を受けてひときわキュートです。出会いから現在の様子まで、詳しいお話を伺いました。
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【シニア猫との暮らし】16才も「自由に気ままに清潔に」暮らしてほしい
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、グァバちゃん(16才)です。
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河野動物病院
犬・猫と小鳥の病院です。丁寧な説明によりご納得頂いたうえでの治療を心がけています。
場所 長野県松本市島内5314-1 動物 犬 猫 小鳥 診療時間 月~土 9:00~12:00
月~金 15:00~20:00 土 15:00~18:00
- 当日対応OK
- 予約可能
- 時間外診療
- しつけ相談
- トリミング
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「私も頑張ろうと思える」車のエンジンルームに巻き込まれて左腕を失ったハチワレ子猫の今の姿
Instagramユーザー@lucky108jinさんの愛猫・ラッキーくん(♂・1才)。飼い主さんご夫婦が元野良猫のラッキーくんを見つけたとき、事故で左腕を失ってしまった後でした。見つけたときは生きるか死ぬかわからない状態だったラッキーくんは、現在1才に。飼い主さんご夫婦にたくさんの幸せを感じさせてくれているラッキーくんとの出会いや、今の暮らしをご紹介します。
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実は怖い猫カゼ!気が付かず重症化すると命にかかわることも……
猫カゼという病気をご存知でしょうか?カゼというと人であれば、そのうち自然に治る、薬を飲めば大丈夫といったイメージをお持ちの方が多いでしょう。しかし、猫カゼは人のカゼとは違い、実は怖い病気なのです。今回は猫カゼの症状や対策について解説します。
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猫のダニ被害|かゆいだけでない、感染症リスクもあるから要注意!
愛猫がダニ被害にあった!飼い主さんはどのように対処したら良いのでしょうか?今回は、マダニに取り付かれた場合の対処法と、マダニによる感染症のリスクについて解説します。また耳ダニ感染症などの、猫がかかるいくつかのダニ被害についても紹介します。
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猫に多いお尻の病気「肛門嚢炎」の疑問にお答えします|獣医師解説
猫がかかりやすい病気の事は、飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事ではそんな病気の解説のほか、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」について重本先生が回答!
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症状が表れにくい猫の慢性腎臓病 予防とかかった場合のホームケア
腎不全は、気をつけていても多くの猫がかかるリスクのある病気です。今回は腎不全という病気について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。また、かかってしまった場合のホームケアでの疑問点も解説します。
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室内飼いでも寄生することも 猫のノミ対策が必要な理由
室内飼いだから大丈夫だろうと、愛猫のノミ対策を怠ってはいませんか?室内飼いの猫でも、ノミに感染してしまうことがあるようです。今回は、ノミに感染してしまう原因や対策について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に教えていただきました。
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誤食体験談に学ぶ 猫が好んで口にしたがる意外なもの
誤食をする猫の中には「同じものばかりを口にしようとする」猫が少なくありません。そのため、猫が何を好みやすいのかを知っておくことはとても大切です。今回は、実際に起きた誤食事故の体験談と、猫が好んで口にしたがる物をまとめました。
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「諦めたくなかった」 子猫に多い「FIP」治療体験記 「不治の病」の最新事情とは
今までは“治らない”とされていた病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」。しかし最近では新薬の投与により寛解したというケースが報告されつつあるそう。医療の進歩で、今までの常識が変わっているかも。今回はFIPの最新事情を、体験記を交えてご紹介します。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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あごニキビがひどいのですが、おうちでできるケアはないでしょうか。
猫のニキビは、毛穴に溜まった皮脂が黒ずんだものです。あごの下に黒ごまがついているように見えますね。コ...
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7歳のミックスです。アレルギーがあります。いろいろな食餌を試していますが食餌にわがままで、食いつきが悪くなってきました。どうしたらいいでしょうか。
猫は食餌にわがままでグルメな子が目立ちます。ご相談者様の愛猫はアレルギーがあるとのこと、食いつきが悪...
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猫の目が見えにくくなっているサインとは? 行動が鈍くなったり、不安そうに鳴くことも|獣医師解説
猫の目が見えにくくなっているとき、飼い主さんでも気づける変化が見られることがあるようです。具体的に、どのような原因によって猫の視力が低下することがあるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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