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1歳になる先住猫がいます。子猫を保護して駆虫している最中です。ウイルス確認もまだできていません。どのように対応すればいいでしょうか。
子猫の駆虫やウイルス感染症の確認が終わるまでは、子猫をケージなどに入れるか、別の部屋に隔離しておいた...
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見ているだけで癒される……ミヌエットの子猫が一生懸命フミフミ♡
ミヌエットの子猫、りんちゃんは、まだ小さな体と短いおててで一生懸命フミフミしています。ゴロゴロいいながらフミフミする姿が、かわいすぎる! 見ているだけで癒される動画です♡
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家に来た初対面の男性にメロメロになっちゃった子猫
日ごろから人見知りをしない、フレンドリーなメルちゃん。今日は業者さんがやって来ましたが……なんと、足元で夢中になってコロコロと大歓迎!初対面の業者さんにすっかりメロメロになってしまったメルちゃんなのでした。動画です。
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子猫に夢中! つい集めたくなる『セントオブヴァロ』の猫グッズ♡
オシャレなコフレがそろう『SCENT OF Varo(セント・オブ・ヴァロ)』のキャラクター、子猫の「ジャルダン」は猫好き女子に大人気!今回は、そんなジャルダンがデザインされたかわいい猫グッズの数々をご紹介しちゃいます♡
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初めてチュールを食べる子猫♡ 衝撃のおいしさに思わず!?
今日はレイくんにとって、記念すべきチュールデビューの日です♡ 「う……うまいニャ! うますぎるニャ!」と、夢中で食べるレイくん。あまりのおいしさに思わず目を閉じるレイくんが、かわいくてたまらない動画です♪
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畑の小屋で生まれた野良の子猫を保護 「あまりにもちっちゃかった」子猫の4年後の姿に、喜びを実感!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mugisankamikamiさんの愛猫・むぎくん(取材時4才)の成長ビフォーアフター。むぎくんは、飼い主さん家族が保護したコでした。こちらの写真は、むぎくんを保護して15日目頃に撮った一枚。飼い主さんの隣にちょこんと座っているむぎくん。撮影当時の状況や、むぎくんを保護したときの様子、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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小さな子猫♡ 見えない壁に必死に立ち向かう!
ライカちゃんは生まれたばかりの小さな子猫ちゃん。いろんなものに興味津々で毎日が冒険(*´▽`*) 今日ははじめて「見えない壁」に出会いました。子猫のライカちゃんが繰り広げる壁との戦いに注目の動画です♡
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何をしてもかわいい子猫のボディランゲージを読み取ろう!
猫の気持ちを読み解くうえで、ボディーランゲージを理解するのは大切なポイントです。そこで「しっぽをブンブン」「しっぽピン!」「体をくねくね」「前足ツンツン」の4つの動きからわかる猫のきもちについて、詳しく解説しています。
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【獣医師監修】子猫の便秘の原因と対策は?解消方法を写真で解説!
授乳期の子猫を迎えたら、母猫と同じように哺乳や排便をサポートしてあげる必要があります。今回は、子猫のウンチの状態チェックや、便秘の原因・対策・疑われる病気にあわせて、生後間もない子猫の排便補助方法について、写真を用いながら解説します。
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子猫と暮らすときに必要なことは? 迎え入れ準備を整えよう!
新しい出会いの季節、あらたに子猫を迎え入れるという人もいるかもしれません。子猫は成猫と違って、月齢によって必要なお世話が異なりますし、あらかじめしっかりと心構えしておきたいもの。子猫と暮らし始めるにあたっての準備について解説します。
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子猫を迎えたら 最初に用意したいグッズや取り入れたいお世話とは|獣医師が解説
子猫を迎え入れたら、どのようなものを用意し、どのようなお世話をすればよいのでしょうか。この記事では、子猫を迎えたばかりのご家庭で取り入れたいお世話などについて、獣医師の岡本りさ先生に解説していただきました。
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小さかった保護子猫が、2年半後には「守る側」に! 新入り保護子猫を抱きしめる「愛情深い姿」に感動
今回紹介するのは、Twitterユーザー@senatetokoharuさんの愛猫・テトくん(取材当時2才)。こちらは、保護猫だったテトくんを家族に迎えた頃に撮った一枚だそう。お迎え当時は体が小さかったテトくんですが、飼い主さんご夫婦の家に迎えられて2年半ほど経過すると…大きくなって、保護猫を守る側になったのだそうです。そんなテトくんについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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4匹の子猫ちゃんのお世話をするのは…本当のお母さんのようなワンコだった!
よちよち歩きの子猫ちゃん4匹と1匹のワンコ。ワンコは、4匹の子猫ちゃんたちの様子を見ているよう。きれいにしてあげようとしているのか、ペロペロと体をなめてお世話をしてあげています。子猫ちゃんたちも頼りきっているみたいで、まるで本当のお母さんみたい!
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【獣医師監修】子猫の飼い方|ミルクのあげ方やトイレのしつけ、気を付けたい病気
今回は、かわいい子猫のお世話ってどうすればいいの?という率直な疑問にお答えします。子猫を迎えたらまず直面するミルクのあげ方やトイレのしつけ、かかりやすい病気などを解説していますので、ぜひ子猫の飼育に役立ててください。
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お迎え初日から“大物感”を放っていた保護子猫 3年後も「子猫のころの印象そのまま」の姿にほっこり
お迎え初日から“大物感”を放っていた保護子猫・豆大福ちゃん。3年後、子猫時代の面影そのままに育った姿と、先住猫・もなかくんとのユニークな関係が微笑ましい日常を紹介します。
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「梅干し」のような寝顔が尊い子猫、メスだと言われるも実はオス!? 子猫の性別の見分け方を獣医師に聞いた
今回紹介するのは、Instagramユーザー@chachamaru_21さんの愛猫・まめ吉くん。お迎え前は女のコだと思われていたまめ吉くんは、のちに男の子だと判明したようです。子猫の性別の判別は難しいものなのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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子猫の離乳食はいつから? 獣医師が教える離乳食の方法・手順
子猫がミルクをしっかり飲んで順調に成長していれば、生後4週間くらいを目安に離乳食をはじめましょう。今回は子猫の離乳食に関する基本的な情報をお伝えします。
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子猫の命を救うために。母子で運営するNPO法人
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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猫の命を救うことに理由なんてない――小学5年生の心に灯った信念
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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「助ける以外の選択肢はなかった」 側溝で鳴いていた小さな子猫を保護、2カ月後の成長した姿にグッとくる!
「助ける以外の選択肢はありませんでした」と話すのは、Twitterユーザー@vvviopwさん。子猫との突然の出会いは、9月の初旬。まだ真夏のように暑い日の朝のことでした。通勤途中に子猫の鳴き声が聞こえ辺りを探してみると、側溝に子猫がいたのだそうです。保護当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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