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食器台をジャングルジムにして遊ぶ保護子猫 時を経て「食いしん坊で陽キャの鋼メンタル」な猫に成長!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@puyaya523さんの愛猫・柱太郎(ちゅうたろう)くん。柱で鳴いていたところを発見され、飼い主さんに保護されました。食器台をジャングルジムのようにして遊ぶなど、元気がいっぱい。そんな柱太郎くんの性格や日々の暮らしについてなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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豪雨の直前に大学生によって保護された子猫。初めての育児に奮闘する様子を聞いた!
生まれたばかりの子猫を育てることになったとき、「ちゃんと大きく育ってくれるかな」などと不安な気持ちでいっぱいになると思います。子猫のししゃもちゃん(♀・現在生後約1カ月)の飼い主である大学生のふたり(@0707_Shisyamoさん)も、 そうした経験をしたようです。@0707_Shisyamoさんたちはししゃもちゃんとの突然の出会いにより、初めて子猫の育児をすることに。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ししゃもちゃんとの出会いのエピソードなどについて、@0707_Shisyamoさんにお話を伺いました。
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生後2カ月の小さなふわふわ子猫→生後11カ月になるとまるで“別猫”に! 成長スピードの早さにびっくり
ふわふわの子猫は、もふもふで大きな猫に成長しました。 X(旧Twitter)ユーザー@kanichan0630さんの愛猫・カニちゃんの生後2カ月から生後11カ月の成長ビフォーアフターを紹介します。カニちゃんの性格や魅力、印象的な出来事など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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力いっぱい「シャー!」と威嚇していた保護子猫→さまざまな困難を乗り越え4才に! 成長ビフォーアフターにほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@mugichan_kawawaさんの愛猫・むぎちゃん。保護したばかりの生後1カ月半のころは、不安なのか飼い主さんに「シャーと」威嚇していました。さまざまな困難を乗り越え、4才になった現在の姿は……。むぎちゃんの成長記録や、性格や魅力などを飼い主さんにうかがいました。
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獣医師が解説|効かない猫も?またたびの効果・危険性・上手な与え方
猫に与えると恍惚の表情を見せたり、興奮状態になったりするアイテム「またたび」。いわゆる嗜好品の1つですが、その効果や危険性をちゃんと理解していますか?今回はまたたびの正体から正しい与え方、そしてメリット・デメリットなどをご紹介します。
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ゴミ捨て場で見つかった生後間もない保護子猫 家族の愛に包まれ“別猫”のように成長!
ゴミ捨て場で保護された生後まもない子猫は、家族の深い愛情に包まれてすくすくと成長。献身的にお世話を続けた10カ月後、“別猫のよう”に立派になった姿を見せてくれました。出会いから1年、飼い主さんが語る「小さな命の奇跡」に心が温かくなります。
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授乳期の子猫に必要なお世話とは? 必要なグッズとともに獣医師が解説!
生まれたばかりの授乳期の子猫は、どのようにお世話をすればよいのでしょうか。この記事では、授乳期の子猫のお世話をする際のポイントや、必要なグッズなどについて、獣医師の長谷川諒先生に教えていただきました。
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表情が乏しかった保護子猫、約1年後には… 「にっこり顔」が愛らしい美猫へと成長を遂げていた!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@mero627puri914さんの愛猫・プリンちゃん(取材当時、推定1才)。飼い主さんがプリンちゃんを保護して間もない頃に撮った一枚には、やせ細っていて「あまり表情がなかった」というプリンちゃんの姿が写っていました。そんなプリンちゃんですが、1才になった現在は…「にっこり顔」が愛らしい美猫へと成長を遂げていたんです!
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物置小屋の中で鳴いていた、生まれたばかりの子猫を保護→4年後、飼い主にとって「娘のような存在」に成長
「育てられるか不安だったけれど、『死なせない』っていう気持ちのほうが大きかったです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Hamu_hakumumuさん。飼い主さん家族は、2020年5月に愛猫・てちちゃん(取材時4才)を保護しました。生後推定1〜2日ほどの生まれたばかりのてちちゃんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
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勉強中の小学生の娘さんを見守る保護子猫 3年経っても変わらない「ふたりの関係性」に心温まる
紹介するのは、Twitterユーザー@naokowatanabe5さんが「一緒に成長」と投稿していた2枚の写真。1枚目には、タブレットで勉強をしている娘さん(撮影当時、小学4年生)のことをそばで見守る愛猫・テンちゃん(撮影当時、生後3カ月)の姿が。ふたりの仲良しぶりが伝わってくる微笑ましい光景が見られてから3年後、現在のふたりは…。「変わらない関係性」に心温まるんです。
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入念に爪とぎをするのはどうして? 猫の「肉食系」な生態を専門家が解説!
優雅にして、獰猛――。可愛らしい姿につい忘れがちになりますが、猫は完全なる肉食系。同じネコ科動物であるトラやライオンと同じく“ハンター”としての習性をもち続けています。今回は猫の「肉食系」な面に注目し、改めてその生態を紐解いていきます。
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体重300gから2kg超えに! 病院職員たちに守られた保護子猫、新しい家族のもとで癒しをもたらす存在に
紹介するのは、X(旧Twitter)@maruchannel0820さんの愛猫・ぴっぴくん(取材当時、生後推定2カ月)のエピソード。ぴっぴくんは、飼い主さんの娘さんによって保護されたコでした。飼い主さんによると、飼い主さんの娘さんは病院での夜勤を終え帰ろうと駐車場内を歩いているとき、子猫の鳴き声を耳にしたそうです。辺りを見回すと、段ボールの中で懸命に鳴く子猫が……。その子猫がぴっぴくんでした。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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野菜なら大丈夫は勘違い! 猫に与えると命に危険な野菜とは?
「野菜」と聞くと、なんだか健康によさそうなイメージがありませんか? でも、猫に与えると健康を害してしまったり、命の危険にかかわるようなものもあるようです。そこで、飼い主さんはぜひ知っておきたい「猫に与えるとNGな野菜」「猫に与える場合は注意が必要な野菜」について紹介します。
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食が細くて「不安気な困り顔」をしていた生後2カ月半の子猫→4年で体が大きくなり、貫禄のあるコに成長! 凛々しい表情にほっこり
@0310kirariさんの愛猫・ゆきちゃん(取材時4才/アメリカンショートヘア)。こちらは、飼い主さんに初めて出会ったときの、生後2カ月半のゆきちゃんを撮影した1枚。ゆきちゃんと出会ったときのことについて、飼い主さんはこのように振り返ります。
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おやつブランド部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫とのコミュニケーションに役立つだけでなく、猫に必要なお世話などにも“助っ人”として役立つおやつ。国産であることや、素材そのままのおいしさにこだわったおやつが人気上位に。また、健康への配慮も両立したラインナップが増えています。
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助けを求めるように近寄ってきた野良の子猫が1才に 心配な時期を乗り越え、立派に成長した姿に感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@milkmoon210513さんの愛猫・こゆきちゃん(取材時1才)のエピソード。こゆきちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。こゆきちゃんとの出会いや、1才になった現在のこゆきちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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「4カ月でこんなに大きくなったの!?」 横着な遊び方が可愛い子猫の「成長ビフォーアフター」にびっくり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hacci_1123さんが「かなり大きくなりました!もっと大きくなるんだろうなぁ〜」と投稿していた、愛猫・はちみつくん(取材時、生後6カ月/ブリティッシュショートヘア)の2枚の比較写真。「おもちゃで遊ぶはちみつくんの姿」を比較すると、はちみつくんの成長ぶりがよくわかるんです!
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般若のような顔に豹変、急にフリーズ状態に…愛猫に起こった怖い出来事の真相は
猫にとっては当たり前の行動でも、飼い主さんから見たら「怖い!」と思ってしまうようなこと……ありませんか? 今回は、「ねこのきもち」に読者の方から寄せられた、とっておきの怖〜い話を紹介!
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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