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元保護猫のもとに突然やってきた子猫 2匹の距離を縮めた作戦とは…
Instagramユーザー@pandakomachiさんの愛猫パンきゅん(♀/写真左)とねくすちゃん(♀/写真右)。2匹は元保護猫でした。飼い主さんのInstagramを覗いてみると、「猫との暮らしっていいな」と思える投稿がたくさん! 2匹との出会い、そして今の暮らしについてお話を伺いました。
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【獣医師監修】猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方 特徴や注意点も
気軽にあげがちな猫のおやつですが、1日のエネルギー量の10~20%に抑え、塩分量にも注意してあげなければいけません。この記事では、猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方や注意点、上手な活用法について解説します。
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柴犬にあやしてもらう元野良子猫。突然の出会いを果たした2匹の関係性が微笑ましい
犬や猫を多頭飼いしていると、上のコが下のコの面倒を見てあげているような微笑ましい光景を目にすることってありますよね。Instagramユーザー@shibainu_rintaroさんの愛猫・子猫のちくわくんと、愛犬・柴犬のリンタローくん。ちくわくんを上手にあやすリンタローくんのお兄ちゃんぶりがすごかったんです! また、元野良の子だったちくわくんとの出会いのエピソードも紹介します。
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猫が「ウロウロと落ち着かない」のは病気の可能性?|原因や対策を獣医師解説
愛猫が急に家の中をウロウロとするようになった……などといった行動をすることはないでしょうか?猫が部屋の中をウロウロする原因について、ねこのきもち獣医師相談室の濱口先生が解説します。
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猫を「不機嫌にさせてしまった」と感じる飼い主は約7割! ありがちな原因と対処法|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん176名に「愛猫の機嫌を悪くさせてしまったと感じたことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。実際、猫はどのようなことがきっかけで機嫌が悪くなってしまうことがあるのでしょうか。また、猫の機嫌を損ねてしまった場合、どのような対処をするとよいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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手のひらサイズで体重400gだった保護子猫 約2年後の立派な姿に「すっかり別の猫のようだ」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shachi_moca222さんの愛猫・モカくん。体重が400gしかなかった生後1カ月半の頃から成長して、今では6kgを超える立派な猫に成長しました。元保護猫のモカくんを家に迎え入れた経緯やモカくんの性格など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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真夏の暑い日に、車のボンネットの中にいた子猫 運良く保護されてから2年が経った「現在の姿」にほっこり
Twitterユーザー@tony911meowさんの愛猫・トニーくん(取材当時2才)は保護猫でした。こちらの写真は保護主さんが撮影した一枚で、撮影当時のトニーくんはまだ生後3週間ほどとのこと。2年前の真夏の暑い日に、トニーくんと妹猫は保護主さんの車のボンネットの中に入り込んでいたといい、ニャーニャー鳴いていたところを助けられたのだそうです。そんなトニーくんの2年後の姿は…。
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獣医師監修|猫がこたつに入るのは大丈夫? 注意したいことと手作りこたつ
猫が大好きなこたつは暖かくて便利ですが、使用には注意が必要なことも。より安全にこたつを利用してもらうため、こたつで起こりうる病気や事故、安全な使い方、手作りアイデア、市販品の猫用こたつを紹介します。居場所づくりの参考にしてください。
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クセが強すぎて理解できない! 飼い主が目撃した猫の「謎のこだわり」
さまざまなことに対して、猫にもそのコなりの「こだわり」があると思いますが、そのこだわりが謎すぎて飼い主さんには理解できないことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は『謎のこだわり』を見せることがあるか」というアンケート調査を実施してみました。
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経験者のエピソードから知る|捨て猫保護の方法と保護猫との出会い方
いざ捨て猫を保護しようと思っても、実際に経験がないと受け入れ方が具体的にイメージできませんよね。そこで今回は、実際に保護した方が困った内容とその対処法をご紹介。保護猫の里親になりたい人向けに、里親募集型猫カフェについてもご紹介します。
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【調査】猫を病院に連れていくとき飼い主みんながしている工夫 獣医師アドバイスは
猫を動物病院に連れていく際に、スムーズに進めるための工夫について、飼い主さんにアンケートを実施しました。みなさんは日頃どのような工夫をしているのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いたアドバイスもご紹介します。
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【獣医師監修】春夏に行いたい猫のケアは?換毛期&暑さ対策がカギ
猫は砂漠出身のため比較的暑さには強い傾向がありますが、梅雨の気温や湿度、真夏の蒸し暑さは、ストレスを与えるだけでなく熱中症の原因にもなります。また、春から夏にかけての換毛期は、抜け毛の量がほかの季節の数倍に! 猫の健康管理に役立つ、抜け毛対策や梅雨対策、暑さ対策のポイントをご紹介します。
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【獣医師監修】猫の鳴き声 鳴き声の種類別の気持ちは? 注意したい鳴き声も
愛猫に話しかけたとき、鳴き返してくれると嬉しいですよね。でも実は、「ニャー」という鳴き声ひとつとっても、いろいろな種類があることをご存じでしたか?今回は、猫の鳴き声の種類や込められている気持ちについて、注意すべき鳴き声とともにご紹介します。
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専門家に聞く!猫アレルギーの素朴なギモン11
猫アレルギーに上手に対処するには、猫アレルギーについてもっとよく知ることが第一歩。そこで、「ねこのきもちWEB MAGAZINE」に寄せられた猫アレルギーに関するギモンを、国立病院機構相模原病院臨床研究センター センター長・海老澤元宏先生と、東京猫医療センター院長・服部幸先生にお聞きしました。
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【専門家が解説】猫がお水を飲む前にやる「ナゾ行動」の理由に迫る!
猫がお水を飲む前に、掘るような動作をしているのを見たことはありませんか? 猫のこうした行動を、疑問に思っている飼い主さんも多いのではないでしょうか? 今回は「猫が水を飲む前に、掘るような動作を見せるワケ」について解説します!
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【Q&Aで獣医師が回答】猫をお留守番させるときに気になるアレコレ
猫をお留守番させるときは、不安がたくさん!その不安を解消させるべく、ねこのきもち相談室に集まった「お留守番に関するQ&A」をご紹介します。さらに、お留守番中の食事やトイレ、事故防止対策と併せて、帰宅後のケア方法についても解説します。
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獣医師に聞いた!「子猫のうちに慣れさせておきたいこと」って?
歯磨きなどのお世話が苦手な猫は多いですが、苦手なまま成長してしまうと、慣れさせるのに苦労するおそれも。そこで今回は、子猫のうちに慣れさせたいお世話やしつけについて、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に教えていただきました。
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【獣医が教える】猫の「危険な嘔吐」「大丈夫な嘔吐」~吐く理由、対処法
猫は吐きやすい動物で、健康でも吐いてしまうことがあります。そのため、病気かどうかの判断はとても難しいものですが、すぐ病院に行くべき「危険な嘔吐」と、様子を見てもいい「大丈夫な嘔吐」の違いを理解することはとても重要です。また、猫は我慢強い動物なので、症状が出た時には病気が進行している場合もあります。吐き方の違いを知り、「危険な嘔吐」のときは、早めに動物病院を受診しましょう。
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【獣医師監修】猫コロナウイルス(FIP)と新型コロナウイルスとの違い
一口に猫コロナウイルスといっても、実はすべてが同じではありません。猫コロナウイルスとはどんなものなのか、新型との違いはあるのかといった情報をはじめ、感染経路やその症状、飼い主さんにできる予防策など、くわしく解説します。
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食事・環境・運動の3つの要素がポイント! 猫の腸内環境の整え方を獣医師が解説!
猫の腸内環境を良好に保ち、心身の健康を維持するためには、具体的にどのようなことに気をつければいいのでしょうか。今回は、食事・環境・運動の3つの観点から、猫の腸内環境の整え方について練馬テイルズ動物病院院長の石川朗先生に解説していただきます。
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