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雨に濡れてうずくまっていた子猫を発見、上空にはカラスが… とっさの判断で保護、突然猫と暮らすことになった夫婦の話
「どうにかして、目の前にいるこの子猫を助けたい——その一心でした」と話すのは、Instagramユーザーの@kin0622taroさん。2年前、飼い主さんご夫婦は、子猫だった金太郎くん(取材当時2才)を保護することになりました。出会いは突然のことだったといいます。
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1匹で歩いていたボロボロの子猫、一時は失明の恐れも…偶然が重なった奇跡の保護、元気に成長した1年半後の姿
「今思うと、奇跡のような出会いだったと思います」と話すのは、Instagramユーザーの@nico.stagram25さん。愛猫・ニコちゃん(取材当時1才)は、飼い主さんの目の前に突然現れた子猫だったそうです。ニコちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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猫おやつ、あげるならどんな時?人気のおやつの傾向は安心素材&機能的
ねこを飼っている男性5人が語り合う「猫との暮らし方研究会」第3話。今回は「おやつ」がテーマ。5人とも定期的におやつをあげるという習慣はなく、ご褒美や薬のときなど、必要に応じてあげているとのこと。こういったおやつがあるとうれしいといった要望も出た。
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マンチカン立ちで「納豆」をガン見していた子猫→1才になった今、納豆に対する気持ちに変化が…? 飼い主さんに聞いてみた!
いろんなものに興味津々な猫たち。とくに子猫時代は、お家にあるものであったり、飼い主さんがする行動などに興味を示すコも多いのではないでしょうか? Instagramユーザー@mugiiii0719さんの愛猫・マンチカンのむぎくん(♂・1才)も、子猫時代に「あるもの」が気になって仕方がなかったようです! また、そのときの出来事について、飼い主さんにもお話を聞いてみました。
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野良猫の寿命は短い? もし保護したら寿命は延びる?
屋外で暮らしている野良猫たち。一見自由気ままに生きているように見えますが、その生活条件は厳しく、平均寿命は飼い猫よりも短いようです。そこで今回は、野良猫と飼い猫の平均寿命の違いや、野良猫の平均寿命が短くなる理由などについて解説します。
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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東京エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
人口が多い東京には、その分だけ保護を必要としている猫や訪れる人を癒やしてくれる猫がいます。自宅の近く、訪問先の近くで、猫カフェに立ち寄って、のんびりとくつろぎの時間を過ごしませんか?
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予防できない怖い病気「猫の心筋症」 早期発見のための習慣2つ
猫の心臓病の中でも、特に発症率が高いといわれる心筋症。かかると命にかかわるケースが多いにもかかわらず、予防はできないという怖い病気です。愛猫の突然死を招く恐れのあるこの心筋症について、早期発見に役立つ2つの習慣とともにくわしくご紹介します。
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知っておきたい猫の健康管理!体重・飲水量・呼吸数は見てチェック!
愛猫の体重・飲水量・呼吸数の平常時の数値を知っていますか?そういった数値を把握しておくことは、愛猫の健康管理をするうえでとても大切なことなのです。今回は、日常生活の中で、飼い主さんが「見てわかる」ヘルスチェックの方法をご紹介します。
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猫はほっとくと水分不足になりやすい!? 水分補給が足りずに起こる病気も
猫にとって、水は生きるために必要不可欠なものです、しかし、猫のなかには水をあまり飲まないコも多く、水分不足が原因で病気にかかるケースも少なくありません。そこで今回は、猫に必要な飲水量の目安や、水を飲ませるためのコツについて解説します。
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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猫は人の言葉を理解している?それともしていない?
『猫は絶対、ぼくの言葉がわかってる!』と猫に必死に話しかける猫好き小学生のぼく。果たして本当に猫は言葉がわかっているの?親子で楽しめる! 大ベストセラー『ざんねんないきもの事典』著者 動物学者・今泉先生に聞く 「もっと知りたくなる猫のふしぎ」
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爆笑猫エッセイで話題 7匹の猫と暮らす「猫マスター」響介さんって!?
ねこのきもちWEB MAGAZINEで大人気の連載『リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介』。7匹の猫を飼う著者の響介さん。演技派の愛猫リュックと個性的な仲間のネコ達が繰り広げるドタバタストーリーが、毎回大反響なんです♪ 今回は、著者の響介さんとはどんな人なのかについて紹介します。
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「イヌとネコとヒトの写真館」上村雄高さんの活動と被災地の猫たち
たまたま見つけた素敵なカレンダーは、原発被災地・福島県飯舘村の犬猫たちがモデルでした。写真を撮っているのは「イヌとネコとヒトの写真館」を運営する上村雄高さん。今回は上村さんの活動や被災地の猫たちをご紹介します。
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寝起きでぼんやりの猫 飼い主に「ごはん」と言われて見せた超絶可愛い反応
Twitterユーザー@DwnTa_matsuさんの愛猫・テミーちゃん(♀・0才)。天使のような可愛い姿でぐっすり眠っていますが、寝起き姿もスゴいキュートなんです。今回、テミーちゃんの魅力について飼い主さんにお話を伺ってみました。
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「この世に誕生して2カ月とは思えぬ貫禄」を見せる子猫に爆笑! 2才になった今も、驚きの姿を見せる
「このコ、大物だな」と感じる猫を見かけることも。今回紹介するInstagramユーザー@chatoranomyaoさんの愛猫・茶トラのみゃおちゃん(♂/2才)も、子猫時代に驚きの姿を見せていたようです。当時の様子や成長したみゃおちゃんについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺いました。
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過酷な状況で生き残った生後推定1カ月の野良の子猫を保護→5年後、“小さい毛玉”だったのがたくましく立派に成長!
紹介するのは、Xユーザー@punyapupunyaさんの愛猫・ぷにゃちゃん(取材時、推定5才)。この写真は生後推定2カ月ごろに撮影したもので、飼い主さんの手に興味を示して遊んでいたときの一枚です。子猫のころからやんちゃっぷりを見せていたぷにゃちゃん。実は、過酷な外の状況で暮らしていたところを保護されたコだったのだそう。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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左目を怪我し保護された猫・みちるちゃん 新たな猫生を歩む今の姿
元保護猫・みちるちゃん(♀・1才)。左目がないみちるちゃんは、命の危険にさらされていたところを、奇跡的に飼い主さんたちに保護されました。みちるちゃんとの出会い、今の姿を紹介します。
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成長した子猫に見られた数々の「変化」にV系バンドマンもびっくり!
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第8回目。ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんは、成長してきた子猫・虎徹くんの変化に気づきます。どんな変化が見られたのでしょうか?
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生まれたての子猫は体温調節が必須! V系バンドマンが実践した方法とは…
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第5回目。ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんは、子猫・虎徹くんの「体温調節」に挑戦します。その方法とは……?
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