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ふだんの数倍抜け毛が増える猫もいるから対策したい「秋の換毛期の抜け毛対策」
秋は冬に向けて毛が抜ける「換毛期」。今回は、猫にブラッシングが必要な理由や、ブラッシングの正しいやり方について解説します。
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「先輩猫に見守られている状況」で無邪気に遊ぶ後輩猫 穏やかな時間の流れにほっこり
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tororororo0203さんの愛猫たちのエピソード。「みんなに見守られて遊ぶ赤ちゃん」と投稿された動画には、おもちゃで遊ぶ麦ちゃん(取材当時1才)と、その様子をそばで見守るとろろくん(取材当時4才)の姿が。穏やかな時間の流れに癒されるんです。
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犬と猫を一緒に飼いたい! 考えるべきポイントや注意点は?
SNSなどで見かける犬と猫の仲良しな姿は愛らしいもの。両方と暮らしたいと考える方も少なくないでしょう。今回は、犬と猫を一緒に飼いたい場合に考えるべきポイントなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の藤井亜希奈先生にお話をうかがいました。
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生後1カ月の仲良し兄妹子猫が1才に! 「一緒に迎え入れて本当によかった」と実感する成長ビフォーアフター
今回紹介するのは、Instagramユーザー@momo_tete_lifeさんの2匹の愛猫・モモちゃん(取材当時1才)、テテくん(取材当時1才)です。こちらの動画は育て親のブリーダーさんが撮ったもので、撮影当時の2匹はまだ生後1カ月ほど。当時、ブリーダーさんがこまめに2匹の様子を写真や動画で送ってくれたといい、飼い主さんは2匹と早く家族になれることを心待ちにしていたといいます。その後、飼い主さんの家に迎えられたモモちゃんとテテくんは、2月に1才になりました。2匹の現在は…。
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修理中の車の中にいたところを保護された3匹の子猫 きょうだい仲良く、スクスクと成長する様子にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyanya_0546さんが投稿していたこちらの写真。そこには、布団の上でまったりする愛猫・ルウちゃん、レオくん、ライくんの姿が写っていました。可愛らしい3匹の姿を見せている3匹は、飼い主さんが保護したコたちなのだとか。飼い主さんは3匹とどのように出会い、現在どのような日々を過ごしているのか、お話を聞きました。
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【獣医師監修】子猫を拾った(保護した)ときにすべきこと~病院に連れて行く、排泄・ミルクなどお世話、先住猫がいる場合
子猫を拾った(保護)したとき、どのような行動をとればいいのでしょうか?それが生後間もない赤ちゃんだった場合、拾った人の手に、その子の命がかかっている場合もあります。小さな命を救うために、どのようなことが必要なのかまとめました。
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嫌がる投薬もスムーズに! 猫にストレスをかけない“保定ワザ”
愛猫に激しく抵抗されて、必要な薬をあげるのが難しい……なんてお悩みをかかえる飼い主さんもいるのではないでしょうか。今回は、猫にストレスをかけず、飼い主さんにとっても安全な、投薬やお手入れの際に使えるプロの“保定ワザ”についてご紹介します。
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ニャンって言ってるの?猫の鳴き声の特徴から『気持ち』を探ろう!
呼びかけても、あまり返事をしてくれない猫たち。時たまニャーとこたえてくれたら嬉しいのですが、どんな気持ちなのか気になりますよね。そこで今回は、猫が鳴くときの理由や気持ちを声色ごとに解説。愛猫とのネコミニュケーションの参考にしてください♡
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生後推定3~4週齢で保護された子猫、6年後には美しい黒い毛並みが魅力的なコに! 愛情いっぱいに育った姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Beni_the_kittyさんの愛猫・ルージュちゃん(取材時6才)の成長ビフォーアフター。1枚目は、保護当日に撮影された生後推定3~4週齢のルージュちゃんです。ルージュちゃんは猫の保護団体によって保護され、その後ご縁があって飼い主さんの家で暮らすことになりました。小さな子猫だったルージュちゃんの6年後の姿とは——。
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毎日にぎやか!『7ニャンズ&1ワン』の大家族の日常 家族が増えるきっかけを聞いてみた
今回ご紹介するのは、Instagramユーザー@hana_family.1006さん宅の仲良し家族! なんと猫7匹、犬1匹の大家族で暮らしているんです! 7ニャンズ&1ワンたちの毎日の暮らしぶりについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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「仲良しマウント」の写真が話題になった保護猫兄弟 生後9カ月になった現在の「成長した姿」にグッとくる!
Twitterユーザー@tumu_samu_catsさんが過去に投稿していた、こちらの写真。「仲良しマウント」のコメントとともに掲載されたのは、まるで肩を組むような体勢で仲良しアピールをするかのような、なんとも愛らしい2匹の兄弟子猫の写真です。飼い主さんにお話を聞くと、ツムくんとサムくんは保護猫だったのだとか。どのようにして飼い主ご家族のもとで暮らすことになったのか、お話を聞きました。
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猫を「不機嫌にさせてしまった」と感じる飼い主は約7割! ありがちな原因と対処法|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん176名に「愛猫の機嫌を悪くさせてしまったと感じたことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。実際、猫はどのようなことがきっかけで機嫌が悪くなってしまうことがあるのでしょうか。また、猫の機嫌を損ねてしまった場合、どのような対処をするとよいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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真夏の暑い日に、車のボンネットの中にいた子猫 運良く保護されてから2年が経った「現在の姿」にほっこり
Twitterユーザー@tony911meowさんの愛猫・トニーくん(取材当時2才)は保護猫でした。こちらの写真は保護主さんが撮影した一枚で、撮影当時のトニーくんはまだ生後3週間ほどとのこと。2年前の真夏の暑い日に、トニーくんと妹猫は保護主さんの車のボンネットの中に入り込んでいたといい、ニャーニャー鳴いていたところを助けられたのだそうです。そんなトニーくんの2年後の姿は…。
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犬と猫、どちらが耳や鼻が優れてる!? 意外な違いの数々に驚き!
犬と猫はどちらもペットとして親しまれている動物ですが、視覚や嗅覚ではどちらが優れているのかなど、その違いは意外と知られていないのではないでしょうか。そこで、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、犬と猫の「五感の違い」について、いぬのきもち・ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみることに!
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警戒してギュッと固まっていた3匹の保護子猫→仲良くスクスク成長していった「1年後の姿」にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mochikoronnnさんが投稿していた写真。ケージの奥でギュッと固まっている様子の3匹の愛猫・ふうちゃん、らいくん、ぼんくんが写っています。飼い主さんによると、写真は3匹を家族に迎えた初日に撮影したものだそう。当時の様子や、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「癒される」と反響続々! GIFアニメになった猫たちの不思議な世界観がクセになる
「癒される」「無限ループがクセになる」「あちこちかわいくて目が足りない」などと、Twitterで度々話題になるアニメーションを知っていますか? そのアニメーションを手がけているのは、イラストレーター/クリエイターのmisato.さん。愛らしい動物たちが登場する不思議な世界観に、魅了される人が続出しているんです。ここでは、「こねこねこ」と題されたGIFアニメを紹介します。
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先住猫の“相棒”として迎えた保護子猫→家族みんなに溺愛され、甘えん坊で自由奔放な“末っ子キャラ”に成長!
先住猫の“相棒”として迎えた元保護子猫・つくしくん。やんちゃで自由奔放な末っ子キャラとして成長し、先住猫・もずくくんと仲良く暮らす姿や、家族に見せる甘えん坊な一面を紹介します。
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葛飾北斎の世界的名画がモチーフに!? “名画をたしなむ猫の爪とぎ”が話題
葛飾北斎の名画「神奈川沖浪裏」をモチーフにした“名画をたしなむ猫の爪とぎ”が、SNSなどでちょっとした話題になっています!そこで今回は、実際にこの爪とぎを購入したかたに、愛猫の反応などについてお話をうかがいました。
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キャットフードの栄養のポイントは、最初に記載されている原材料だという話を聞いたのですが?
キャットフードの原材料名は、重量の割合の大きいものから記載するルールになっています。このため、最初にどんな原材料が記載されているかを気にされる飼い主さんも多いようです。しかし、原材料名の表示順が、栄養素の割合や質と直接関係するとは限りません。
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鳴いて助けを求めることも。猫がのぼって降りられなくなった「家の中の高い場所」は?
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん365名に「愛猫が家の中にある高い場所から降りられなくなったことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約2割が該当する結果に。実際に、猫は家の中のどのような場所にのぼってしまい、降りられなくなるケースが多いのでしょうか。また、飼い主さんはどのような対策ができるのでしょうか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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