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【獣医師監修】猫伝染性腹膜炎(FIP)とは?原因や症状、予防法も
猫の不治の病ともいわれている「猫伝染性腹膜炎(FIP)」。診断や治療が難しく、猫の感染症のなかでも特に注意が必要な病気です。今回は、猫伝染性腹膜炎(FIP)の原因や症状をはじめ、検査や治療法、予防法などについて解説します。
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猫のお尻や顔周り、体を清潔に保つためにすべきこと シャンプーの必要性は? 専門家に聞いた
愛猫の体が汚れたら、どんなお手入れをしますか? 猫はひどく汚れていない限りシャンプーする必要がありません。どんな猫でも受け入れやすい体拭きで、顔・体・足の清潔を保ってあげましょう。とくに汚れやすいおしり周りのケア方法も紹介します。
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「ランドセルに乗る猫」で大注目!元野良猫ミーちゃんとお兄ちゃんの素敵な関係性
みなさんは、「ランドセルに乗って通学する猫」を知っていますか? 以前、テレビ番組などでも紹介されて話題になったので、見たことがある人も多いかもしれませんね。
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【獣医師監修】愛猫が水を飲まない!?対策や水分不足の危険性を解説!
「水分」は生きるために必要なものです。しかし猫の中には、あまり水を飲まない子や、逆に水を飲み過ぎてしまう子もいます。今回は、そんなお水に関する疑問にお答えします!毎日の健康管理に役立ててくださいね。
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柴犬にあやしてもらう元野良子猫。突然の出会いを果たした2匹の関係性が微笑ましい
犬や猫を多頭飼いしていると、上のコが下のコの面倒を見てあげているような微笑ましい光景を目にすることってありますよね。Instagramユーザー@shibainu_rintaroさんの愛猫・子猫のちくわくんと、愛犬・柴犬のリンタローくん。ちくわくんを上手にあやすリンタローくんのお兄ちゃんぶりがすごかったんです! また、元野良の子だったちくわくんとの出会いのエピソードも紹介します。
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暖かくてWin-Winの関係性! 猫飼いさんが語る「冬が一番好きな季節」の理由にほっこり
人によって好きな季節は異なりますし、好きな理由もさまざまですよね。2匹の猫と暮らしているTwitterユーザーの@nekomarusuisan7さんは、「冬が一番好きな季節」なのだそうですが、その理由を知るとほっこりしてしまうんです!
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「にゃー!にゃー!…ぱぷ」 中毒性のある猫の鳴き声に耳を疑う…爆笑する人が続出する事態に!
Twitterユーザーの@nekomarusuisan7さんも、愛猫・ちゃむのすけくん(♂・1才)の可愛い姿を動画におさめたようです。しかし、その動画を見返していたら…ちゃむのすけくんが、耳を疑うような声を出していたことに気づいたようなのです。
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猫が洗濯機の中に入ってしまってドキッ! 入ることの危険性や、飼い主ができる対策を獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEは、 飼い主さん211名に「愛猫が洗濯機の中に入ってしまったことがあるか」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの約2割が「ある」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「猫が洗濯機の中に入る危険性 飼い主さんができる対策」について、獣医師が解説します。
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ケガにつながる危険性も…猫が「乗ると危ない家電」の例と対処法を獣医師が解説
家電に乗るのが好きな猫もいますが、思わぬ事故につながるケースもあるようです。この記事では、猫が乗ると危険な家電の例と、どのような事故が起こりうるのかを、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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危険な病気「猫伝染性腹膜炎(FIP)」を発症しやすい猫の傾向は? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事ではそんな病気の解説のほか、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」について重本先生が回答! 今回は愛猫が「FIP」にかかる猫種やタイプについてご紹介します。
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猫がフードをこぼしながら食べる原因4つ 病気の可能性もあるため要注意|獣医師解説
食事中の愛猫を観察していて、フードを撒き散らすようにして食べている光景を目にしたことはありますか? この行動ですが、問題がない場合もあれば、じつは病気が原因になっていることもあるようです。猫がフードをこぼしながら食べる原因について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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コロナウイルス陽性といわれました。猫伝染性腹膜炎(FIP)の症状はまだありませんが、今後何をしてあげればいいでしょうか。
自然界に存在する猫腸コロナウイルスは病原性に乏しく、健康な猫にはほとんど影響を与えません。この猫腸コ...
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毛布好きな猫はやっぱり多かった! 毛布の必要性や与える際の注意点を獣医師が解説
ねこのきもちアプリでは、愛猫は毛布が好きですか?というテーマでアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫に毛布を与える必要性や与えるときの注意点などについて、獣医師の原駿太朗先生に解説していただきます。
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FIP(猫伝染性腹膜炎)ドライタイプと診断されました。皮下輸液について教えてください。
猫伝染性腹膜炎は、ウエットタイプとドライタイプという2つの型に分かれます。どちらの型も発症すると発熱...
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猫が電気コードを噛んでしまう。危険性は? 診察事例と事故の対策を獣医師が解説
猫を飼っている人は、室内での電気コードの管理には十分に注意が必要です。誤って噛んでしまった場合に、どのような危険があるのか——ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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【調査】猫の救急外来を利用したことがある飼い主の割合 緊急性の見分け方を専門家に聞いた
猫の救急外来を受診したことはありますか? 「ねこのきもちアプリ」内で行ったアンケートによると、「ある」と回答した飼い主さんは全体の約2割。そのときの詳しい状況と、愛猫の容体が急変したときの対処法を紹介します。
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ウイルス性鼻気管炎をもっているのですが、最近鼻水やくしゃみが多いです。受診したほうがいいでしょうか。
ウイルス性鼻気管炎は猫ヘルペスウイルスの感染によって起こります。猫ヘルペスウイルスは、一度感染すると...
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猫に甘える1歳の子ども、3年後には「お兄ちゃん」が逆転!? 微笑ましい関係性にほっこりする
紹介するのは、Instagramユーザー@chouchou_cherie_caroさんの愛猫・ブランくん(撮影時3才)と、飼い主さんの息子さん(撮影時1歳7カ月)。こちらは、2019年12月に撮影したという一枚。テーブルの上にいるブランくんを触ろうとしているのか、息子さんは一生懸命手を伸ばしています。なんとも微笑ましい光景ですが、ちょうど3年後に撮った写真では…ふたりの目線が同じ高さに! ともに成長しているブランくんと息子さんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「これは里親に応募するしかない」 1年の時を経て家族になった元保護猫、息子さんとの関係性にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@catsabanyanさんの愛猫・エルくん。初めて姿を見た1年後、「これは里親に応募するしかない!」とトライアルを経て、飼い主さんたち家族の正式な一員になりました。エルくんとの出会いやトライアルの経緯、息子さんとの関係など飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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【2021年版】専門家おすすめの猫用ケージ 必要性や選び方 100均グッズでの手作りも
ケージはさまざまな場面で役立つことがあるため、猫と安全・快適に暮らすためにも、ひとつは持っておきたいアイテムといえます。そこで今回は、ペットライフコンサルタントの薬師寺康子さんに、ケージの必要性や選び方、慣れさせ方、そして、おすすめのケージなどについて教えていただきました。
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