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【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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「犬化」が止まらない子猫 おもちゃを飼い主に届ける必死な姿に「かわいいが迫ってくる」
「そんなことできるの!?」と、まるで犬のような行動をする猫もいるようです。驚きの行動を見せたのは、Twitterユーザー@Neko2Obasanさんの愛猫・子猫のつくしちゃん(♂/推定年齢、生後2カ月半)。この日、つくしちゃんと飼い主さんは部屋で遊んでいたのですが、途中で飼い主さんがロフトから「おもちゃのお肉」を下に落としてしまったのだとか。すると、つくしちゃんは急いで下に降りてお肉を拾いに行き…
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物置小屋の中で鳴いていた、生まれたばかりの子猫を保護→4年後、飼い主にとって「娘のような存在」に成長
「育てられるか不安だったけれど、『死なせない』っていう気持ちのほうが大きかったです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Hamu_hakumumuさん。飼い主さん家族は、2020年5月に愛猫・てちちゃん(取材時4才)を保護しました。生後推定1〜2日ほどの生まれたばかりのてちちゃんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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仲良く寄り添う3匹の元保護猫→1度も喧嘩をすることなく成長し、約2年後もくっついて寝ている姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kodou428さんの愛猫で元保護猫のちくわくん(撮影時1才)、あずきちゃん(撮影時、生後1カ月半)、ルッカちゃん(撮影時、生後1カ月半)です。
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勉強中の小学生の娘さんを見守る保護子猫 3年経っても変わらない「ふたりの関係性」に心温まる
紹介するのは、Twitterユーザー@naokowatanabe5さんが「一緒に成長」と投稿していた2枚の写真。1枚目には、タブレットで勉強をしている娘さん(撮影当時、小学4年生)のことをそばで見守る愛猫・テンちゃん(撮影当時、生後3カ月)の姿が。ふたりの仲良しぶりが伝わってくる微笑ましい光景が見られてから3年後、現在のふたりは…。「変わらない関係性」に心温まるんです。
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これも食べて平気なの!?猫が食べてもOKな野菜11選
少量であれば愛猫に与えてもOKな野菜を「ねこのきもちWebMagazine」が解説します。愛猫へ与える食べ物が「与えていいものか、悪いものか」を判断できなければなりません。適正量もチェックしてください!
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「猫といえば〇〇」な食べ物 じつは、与えてはNGなものも…!
猫といえば、魚が好きそうなイメージを持っている人も多いでしょう。しかし、なかには猫に与えてはいけないものもあるようなんです! この記事では、「猫といえば〇〇」な食べ物は本当に与えても大丈夫なのかを解説します。
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【調査】猫の「自動給餌器」を使う飼い主はどれくらいいる? 設置のメリット、使用時の注意点|獣医師解説
愛猫のごはんのお世話で、「自動給餌器」を利用している飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん127名に「愛猫のために、室内に『自動給餌器』を置いているか」アンケート調査を実施。今回の調査では飼い主さんの約3割が該当する結果に。飼い主さんの声を紹介するとともに、「猫のために自動給餌器を設置するメリット、設置する際の注意点」を獣医師が解説します。
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【2021年最新版】猫草の人気商品おすすめ6選! 与え方や注意点も
猫が喜ぶ嗜好品として知られる「猫草」。愛猫に買い与えたことがあるという飼い主さんも多いのではないでしょうか。今回は、猫が猫草を食べる理由や必要性のほか、猫草の育て方やお手入れ方法、与え方の注意点、猫草のおすすめ商品まで幅広くご紹介します。
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うちの猫に合うフードはどれ? 体質別おすすめフードをご紹介!
「猫がフードを残してしまう」「すぐに体重が増えてしまう」「食べたものを吐いてしまう」など、食に関する悩みは多いもの。そんな少食猫や肥満気味の猫、体調を崩してしまう猫におすすめしたいフードをご紹介します。フード探しも飼い主さんの仕事です。
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般若のような顔に豹変、急にフリーズ状態に…愛猫に起こった怖い出来事の真相は
猫にとっては当たり前の行動でも、飼い主さんから見たら「怖い!」と思ってしまうようなこと……ありませんか? 今回は、「ねこのきもち」に読者の方から寄せられた、とっておきの怖〜い話を紹介!
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天使のように可愛い保護子猫→飼い主の愛情を受けて約2年、「箱入り息子」に成長していた♪
愛猫の姿を見て、その可愛さに「天使のようだ」と思ったことのある人も多いでしょう。Twitterユーザー@jmBnQUbVqW3gwbUさんの愛猫・まめさん(推定2才)の子猫時代の様子が、とっても可愛かったんです!
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サプリメントメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫の健康維持や治療の補助に役立つサプリメント。人と同様に猫へも健康への意識が高まるなか、若い時期からサプリメントを与えている飼い主さんが増えているようです。
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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「ゴッドハンド」によって骨抜きにされる子猫 出会ってたったの3日で身も心も委ねる姿が可愛すぎる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さんの愛猫・つぶあんちゃん(撮影時、生後約3カ月)。飼い主さんの次男(以下、次男くん)にナデナデされているシーンなのですが、つぶあんちゃんはなんとも気持ちよさそうな表情を見せています。「ゴッドハンド」の手によってすっかり“骨抜き”にされたつぶあんちゃん。撮影当時について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫の成長にあわせてお世話を替えよう! 成猫やシニア猫に必要なケア
愛猫の成長にあわせて、お世話を替えていますか?子猫と成猫では体の大きさも変わり、代謝が増えます。またシニア猫の場合は、見た目には気付きにくい変化もあり、注意が必要です。愛猫にいまのお世話があっているか、見直してみましょう。
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ギャップがたまらない! 険しい表情を浮かべる猫、「自分が抱っこされている」と気づいた瞬間の顔が可愛すぎる…
Twitterユーザー@DAYS31612434さんに抱きかかえられている愛猫・コタローくん。耳は外向きの「イカ耳」になっていて、キリッと目が鋭くて、威厳を出しているのかなんだか険しい表情です。しかし、飼い主さんを見上げて、自分が抱っこされていることに気づくと…なんとも可愛らしい表情を見せてくれたんです。
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保護子猫の「完全に心を開ききっている姿」が話題! 猫が心を開きたくなるのは、どんな人?|獣医師解説
Twitterユーザーの「シィク / 猫アカ」さん(@sheik_norwegian)の実家で飼っている保護猫・ミュウくんは、お迎え当日にも関わらず、すっかりくつろいだ様子を見せていたのだそう。一般的に猫は警戒心が強いイメージがありますが、そういうコでも思わず心を開きたくなる人には、どのような特徴があるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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「猫にカリカリ」は主流じゃなくなってきた? 猫のウエットフードのメリットを獣医師が解説
猫の総合栄養食には、ドライフードとウエットフードがあります。長らくドライフードが主流でしたが、近年はウエットフードを与える飼い主さんも増えているようです。今回は、猫にウエットフードを与える6つのメリットをまとめました。
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