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羊毛フェルト作品のようで、じつは石鹸!? “愛でるもよし、使うもよし”な猫の「フェルトソープ」が可愛い!
癒しを求めて猫モチーフのグッズに手を伸ばしてしまう、という猫好きさんは多いことでしょう。そんな人にピッタリなグッズが! 今回紹介するのは、Wooly&Morlyさん(@woolymorly)が手がける猫モチーフグッズ。一見、猫の羊毛フェルト作品のようですが、じつはフェルトソープなのだとか。Wooly&Morlyさんがつくる「wooly soap(ねこせっけん)」とは、一体どのようなものなのか——お話を聞きました。
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雪にまみれ必死に歩いて来た猫 被毛が固まり皮膚から出血も 2年後の幸せな姿に感涙
@tanu_tyanさんの愛猫たぬくんは、2020年秋、突然、家の庭にやって来ました。しばらく様子を見守っていた飼い主さんですが、寒さが厳しくなるタイミングで一時保護することを決意。里親探しを始めますが、なかなか見つかりません。そうしているうちに、家族で協議した結果、たぬくんを家族の一員としてお迎えすることになりました。人間を怖がり、不安や恐怖からか保護後、しばらくずっと鳴き続けていたたぬくん。家族との強い絆が結ばれるまでのエピソードを伺いました。
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使い捨てカイロの上に置かれ公園で鳴いていた子猫 保護した後の思わず笑ってしまう出来事
Twitterユーザー@chibikuron_xさんの愛猫・ノアちゃん。飼い主さんのお家にやってきてもうすぐ2カ月が経とうとしているようですが、じつはノアちゃんは公園でひとりぼっちでいるところを偶然助けられたコだったのです。
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【調査】自分のために買ったのに、いつしか愛猫のものになっているものは? 共感できる回答が続出
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん214名に「飼い主さんが自分のために買ったのに、いつしか愛猫のものになっているものがあるか」アンケート調査してみました。
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掃除機メーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
猫は換毛期に限らず、年中毛が抜けやすいため、部屋に抜け毛が溜まってしまうことが。 そんな飼い主さんが掃除機選びに重視するポイントは、吸引力や除菌力のようです。 また、手軽に使えてゴミを捨てやすい「スティックタイプ」が人気上位の定番に。
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車のエンジンルームの中から、生後約2週齢の子猫を保護。「命があったことが奇跡」だった出会いとは
「命があったことが本当に奇跡だと思っています」と話すのは、飼い主の「はーぴ」さん。2023年6月、飼い主さんは愛猫・こぐまくん(取材時、生後4カ月)を保護しました。出会ったときのこぐまくんは生後約2週齢ほどで、手のひらサイズほどと小さかったといいます。こぐまくんとは、どのようにして出会ったのか——飼い主さんに話を聞きました。
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発行会社変更に関するお知らせ
平素より『いぬのきもち』『ねこのきもち』をご愛読いただき、誠にありがとうございます。 このたび、株式会社ベネッセコーポレーションは、会社分割の方法により、『いぬのきもち』『ねこのきもち』の事業を、2026年4月1日付でグループ会社の株式会社ベネッセスタイルケアグループに承継することとなりました。
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「新しい物はボス猫から触る!?」 猫の世界でも猫なりにルールがあると感じた出来事
私たち人間が暮らすにあたりいろいろなルールがありますが、猫の世界でもそのようなものがあったりするのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の多頭飼いをしている飼い主さんに「猫たちの関係性を見ていて、『猫の世界でも猫なりにルールがあるんだな』と感じた出来事があるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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思わず冷や汗! 猫が家の中でケガや事故を起こしそうになった実体験
猫は好奇心旺盛で、運動能力も優れていますよね。飼い主さんの手の届かない場所に登ってしまったり、狭い隙間に入ってしまったり…なんてこともよくあるでしょう。でも、そのせいで思わずヒヤリとしてしまったことはありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が家の中でケガや事故を起こしそうになったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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嬉しい、悲しい、驚きも! 「2021年、愛猫と一番思い出に残った瞬間」を猫飼いが語る
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん135名に「愛猫と今年一番の思い出に残る瞬間はあったか」どうかアンケート調査を行いました。
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飼い主が目撃した「愛猫の独特な行動」を調査! 謎のこだわりを見せる猫も
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん228名に「『これってうちの愛猫だけが見せる行動なのでは?』と思う、愛猫の独特な行動があるか」アンケート調査を実施しました。
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多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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譲渡会で出会った子猫を迎えて、1年が経過 子どもと一緒に“兄弟”のように成長する姿が微笑ましい
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時1才)は、保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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人に心を開かなかった元保護猫。彼女が見せた変化とは…。
多頭飼育をしている家で、ほぼ野良猫のような生活をしていたという元保護猫・白猫のミカヅキちゃん(通称:みーちゃん)。動物愛護センターに保護されたみーちゃんは、2018年2月1日、飼い主さんご夫婦のおうちにやってきたのでした。みーちゃんとの出会い、今の姿を紹介します。
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2022ねこの日「猫と家族になるを考える」特設サイト【2/22 ^ↀᴥↀ^ 更新】
2022年2月22日猫の日は、『猫と家族になるを考える』と題し、チャリティセミナーや猫の日限定コンテンツを配信します。
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廊下の角でお互いの出方をうかがう先住猫と新入り子猫 「緊張感が伝わる光景」のその後の展開にクスッ!
廊下の角でお互いの出方をうかがっている様子なのは、Instagramユーザー@miiimiii_nekoさんの愛猫、先住猫・ミーミーくん(撮影時1才10カ月)と新入り子猫・うーうーちゃん(撮影時、生後4カ月)。こちらの写真はうーうーちゃんを家族に迎えて数週間の頃に撮ったもの。当時の2匹はまだお互いの存在に慣れておらず、飼い主さんは2匹を少しずつ対面させるようにしていたのだとか。絶妙な距離感の2匹からは緊張感のようなものが伝わってきますが、このあとクスッとしてしまうやりとりを繰り広げていたそうです。
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猫飼いさんが実感する「猫の毎日の生きがい」ランキング 第1位は…?
愛猫と過ごすことに生きがいを感じている飼い主さんはいると思いますが、猫はどんなことに毎日の生きがいを感じていると思いますか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫飼いさんが実感する『猫の毎日の生きがい』はなんだと思うか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
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少し前からソワソワするコも…? 地震のときに猫に見られた異変
地震が起きたとき、思わずビクッと驚いたり身構えてしまうこともあるかと思いますが、猫にも同じような反応が見られたりするのでしょうか…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「地震の際、猫になにか異変が見られたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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先住猫が旅立ち悲しみにくれる中、飼い主を救った保護猫兄弟との心動かす出会い
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを元保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたお話です。
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夫に寄り添い、心を許したような表情をする保護子猫 お迎えして4カ月が経ったころの「変化」に歓喜!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@m0n_gaさんが「夫に甘やかされてまた豚さんみたいになってるシャオ 『こいつ怖くないかも』って時の顔がたまらん可愛さ」と投稿していた写真。夫の膝の上に乗って甘えている愛猫・シャオくん(撮影時、生後推定8カ月)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、この写真は待望の瞬間をおさめていたのだとか。
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