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猫も「高齢化」が進む 東京都心に「老猫ホーム&ホスピス」がオープンした背景とは
東京都千代田区にオープンした「保護猫ホーム・老猫ホーム神田神保町」。猫の高齢化が進む地域の事情に合わせて行う活動を紹介します。
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お迎え初日はゴハンをまったく食べなかった生後3カ月の子猫→3年後、「食べすぎてお太りになるくらいに」ゴハンが大好きなコに成長!
@Hobbit_munchkinさんの愛猫・ホビットくん(取材時3才/マンチカン)。こちらの写真は、生後3カ月のころのホビットくんを撮影した一枚です。キョトンとした表情でこちらを見ている姿が子猫らしくて可愛いですね!
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スーパーの駐車場に捨てられていた小さな保護子猫 家族になって2年、ふわふわでたくましく成長した姿にほっこり!
スーパーの駐車場で保護された子猫・きなこくん。栄養不足で弱々しかった体は、2年後にはふわふわでたくましく成長。優しい家族に見守られ、赤ちゃんや先住猫と一緒に穏やかな日々を送っています。
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お迎え当初はビビりで繊細だった2才の保護猫 4才の今では家族に心を開き、甘える姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Riz_mofumofuさんの愛猫・リズちゃん(取材当時3才)。保護猫だったリズちゃんは、2才のとき飼い主さんのもとに家族として迎えられました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「縁側に猫とはよく言うけれど、」猫の「ひなたぼっこ」にまつわる5つの疑問
飼い主さんたちから寄せられた「猫のひなたぼっこ」にまつわる疑問5つを哺乳動物学者の今泉忠明先生と、東京都杉並区にあるモノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生が解説します!
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「脱ぎたての靴下」をめぐって睨み合い!? 同じような状況で保護された“年の差姉妹猫”の日常にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@HandM_familyさんの愛猫・ハルちゃんとモチちゃん。靴下を前に睨み合って一触即発の状態に!? 2匹を保護することになったきっかけ、2匹の性格、愛猫との暮らしについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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本物そっくり!“猫の足跡”を完全再現できる肉球スタンプが話題
猫好きにはたまらない“猫の足跡”。このたび、この魅惑のカタチを完全再現できる『猫の肉球スタンプ』を発見しました!開発したのは、愛知県にある老舗の印鑑屋さん。まるで本物の猫が付けていったかのような完成度の高さが、SNSで話題になっています。
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豪雨の直前に大学生によって保護された子猫。初めての育児に奮闘する様子を聞いた!
生まれたばかりの子猫を育てることになったとき、「ちゃんと大きく育ってくれるかな」などと不安な気持ちでいっぱいになると思います。子猫のししゃもちゃん(♀・現在生後約1カ月)の飼い主である大学生のふたり(@0707_Shisyamoさん)も、 そうした経験をしたようです。@0707_Shisyamoさんたちはししゃもちゃんとの突然の出会いにより、初めて子猫の育児をすることに。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ししゃもちゃんとの出会いのエピソードなどについて、@0707_Shisyamoさんにお話を伺いました。
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小さくて線が細い生後3カ月の保護猫 4年後には「大きくて頼もしい背中」が魅力的なコに大成長!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@emukeno_onyankoさんの愛猫・むぎくん(取材当時4才)。こちらの写真は、むぎくんが生後3カ月の頃に撮った一枚です。ちょこんと座る後ろ姿がなんとも可愛らしい、むぎくん。まだ線が細くてひょろっとしていて、か弱い印象を受けます。そんなむぎくんは、4年後に驚きの変貌を遂げていました。
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猫が異物を食べてしまった! 知っておきたい誤飲・誤食の症状
どんなに気をつけていても、愛猫が誤って異物を口にしてしまった!という事態は起こるかもしれません。猫が誤飲・誤食してしまったとき、「どんな症状が現れるのか」「どんな対処をするべきか」を知り、もしものときに備えておきましょう。
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保護猫を家族に迎えて「毎日がとても輝いてる」 息子の変化に「当たり前のことがこんなに嬉しいなんて」と喜び
「みゅうのおかげで毎日が変わりました。いつも幸せをありがとう」と話すのは、Instagramユーザー@miw.coo.aaさん。2020年12月19日、飼い主さん家族は保護猫だったみゅうちゃん(撮影時、生後2カ月)を家族に迎えました。みゅうちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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3匹の子猫を母猫とともにお迎え→“予想外の出来事”で母猫と別れることになるも、元気に暮らす様子に心打たれる
ご紹介するのは、Xユーザー@izumi39939990さんと暮らす3匹の愛猫たち。生後2カ月のときに飼い主さん宅にやって来た、元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、愛猫たちとの出会いの経緯などについて伺いました。
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ゴミ捨て場で見つかった生後2週齢の子猫たち 「11年経った今」の仲良し姉弟ぶりにほっこり
あの日、ギフトボックスの中に捨てられていた2匹の子猫。X(旧Twitter)ユーザー@nikohana0925さんの愛猫・にこちゃんとはなくんは、生後2週間で保護された元野良猫です。保護から11年が経った現在の姿について、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
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「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
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猫はトイレを教えなくてもできるのはなぜか 「粗相」させないために飼い主ができる工夫は
猫はトイレを教えなくてもできるという話を聞いたことはありませんか?猫の習性にその答えのカギが隠されています。今回は、トイレのしつけの必要性や、飼い主にできるサポート、粗相をした際の対処法について解説します。
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臆病な性格で隙間に身を潜めていた元保護猫→3年後、「相変わらずビビリ」でも仰向けでくつろぐ姿にグッとくる!
@Orangelatte25さんの愛猫・ムックくん(取材時12才)。こちらは、トライアルで飼い主さんにお迎えされた翌日の、6才のころのムックくんを撮影した一枚です。とても臆病な性格だというムックくんは、このとき、ケージとトイレの隙間に身を潜めていたそうです。
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古坂大魔王さん「大好きだからこそ愛猫に距離を置く」、その真意とは?~古坂大魔王とコマオーの猫コラム 第1回~
お笑い界や音楽界など、多方面で活躍する古坂大魔王さん。忙しい毎日の中、寄り添ってくれる愛猫コマオーくんの存在はとても大きいといいます。そんなコマオーくんとの関係についておうかがいしました。
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外で暮らしていた「おうちのない猫」と家族に 幸せな暮らしが始まり「あと100年生きておくれ」と願う毎日
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@okazaki_h_hayaoさんが「BABY....あと100年生きておくれよ」と投稿していたあ写真。そこには、毛布にくるまって幸せそうに眠る愛猫「岡崎・ハッピー・駿(はやお)」くん(撮影時、推定1才半/以下、駿くん)の姿が写っています。撮影エピソードや駿くんとの出会いのエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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「ウサギのぬいぐるみ」よりも小さかった保護子猫→5カ月後には大きさが逆転! 立派な成長姿に「感慨深い」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mominana25さんが投稿していた、愛猫・晴(はる)ちゃん(取材時、推定2才)の2枚の写真。1枚目は、生後推定4カ月ごろに撮影されたものだそう。晴ちゃんの隣には、初めてプレゼントしてもらったというウサギのぬいぐるみが写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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生後間もない子猫たちを保護し「どんぐり模様のコ」と家族に。「確かな成長」を感じた瞬間に感動
今回紹介するのは、Instagramユーザー@cobacom10さんの愛猫・みづきちゃん。こちらの写真は、生後約1週齢ほどのときの様子です。みづきちゃんとの出会いは、近所の畑だったそう。飼い主さんの夫が駐車場に向かっていたとき、近くの畑で育児放棄されたと思われる5匹の子猫を発見します。その後、飼い主さん夫婦に家族として迎えられたみづきちゃん。成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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