-
-
【専門家が解説】猫が死んだふりをするワケとは? かわいいけど、油断は禁物!?
猫の行動を見ていて、死んだふりをするような瞬間を見たことはないですか? 犬はどういう芸をするコもいるけれど、猫の場合は珍しいかも。「猫は死んだふりをするのか」について、専門家にくわしく解説してもらいました!
-
多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
生まれつき後ろ足に不安があった保護猫と、運命的な出会い 成長の過程で嬉しい姿を見せてくれるように
愛猫を家族に迎えるときに、まるで運命のようだと思える出会いを果たした人もいるようです。今回紹介するのは、Instagramユーザー@tenkuu_1026さんの愛猫・空(くう)ちゃん(取材当時1才/アメリカンショートヘア)。飼い主さんも、空ちゃんとの出会いに運命を感じたと話します。
-
猫様が好きすぎて猫様のための会社を起業しました。
すべては猫様のためにー。猫が好きすぎて会社を作ったRABO, Inc.代表と、そんな飼い主と一緒に働く!?CCOブリ丸(猫)との猫エッセイ。#第1回
-
子猫の成長はあっという間… 話題の猫「まつたけちゃん」の1才までの成長記録が感慨深い
猫から成猫になるまでの過程を記録したフォトエッセイ『まつたけびより』(まつたけの飼い主/KADOKAWA)。本書は、SNSで人気の猫・まつたけちゃん(スコティッシュフォールド)の生後2カ月から1才になるまでをまとめた成長アルバムとなっており、著者であるまつたけの飼い主さん目線で、愛猫の成長の記録を綴っています。
-
瀕死の状態だった子猫→元気いっぱいに「猫は液体」を証明するコに成長! 3才の今、家族にとってかけがえのない存在に
紹介するのは、Instagramユーザー@munchkin_no_mochiさんの愛猫・モチさん(取材時3才/マンチカン)。子猫時代のモチさんは狭いところが大好きで、ティッシュ箱の中に自ら入ってしまっていたのだとか! 愛らしいモチさんの姿や、モチさんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子を紹介します。
-
先代猫が夢に現れたことをきっかけに迎えた保護子猫→6才の今は“全力なでてアピール”の甘えん坊に
夢に現れた先代猫をきっかけに迎えた保護子猫・つくしちゃん。6才になった今も“全力なでてアピール”をする甘えん坊な姿を紹介します。
-
無防備な姿で眠るかわいい子猫 じつは危険な状況から奇跡的に保護された猫だった
無防備な姿でくつろぐ猫は、Instagramユーザー@sakura_baron_mintさんの愛猫・ミントちゃん(♂・2才)。飼い主さんに奇跡的に保護されたという過去や、ミントちゃんと飼い主さんの出会いのエピソードもご紹介します。
-
クセが強すぎて理解できない! 飼い主が目撃した猫の「謎のこだわり」
さまざまなことに対して、猫にもそのコなりの「こだわり」があると思いますが、そのこだわりが謎すぎて飼い主さんには理解できないことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は『謎のこだわり』を見せることがあるか」というアンケート調査を実施してみました。
-
「お世話してるのは自分なのに…」 愛猫がほかの人に懐いて嫉妬した瞬間をセキララ告白
愛猫がほかの人に懐いている姿を見ると、飼い主さんは複雑な気持ちになるもの…? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん316名に「愛猫がほかの人に懐いていて、嫉妬したことがあるかどうか」を調査しました。その結果、25%の人が該当する結果に!
-
念願のねこの里親に!一人暮らしの男性だからと断られ続け…諦めていた「ねことの暮らし」
「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」最終話。今回は唯一の男性投稿者によるエピソート。一人暮らしの男性が里親になることの難しさ、初めて飼ったねことの出会い、現在は3匹のねこに囲まれ、楽しい毎日を送っていることなどを描いた。
-
コロナ禍の海外への引っ越し。2匹の猫たちは「1か月後の別便」になるも無事再会!「どこへ行くのも必ず一緒」
「犬猫と家族の24の話」の第5話。アメリカに住んでいたAkko-Chanさん一家は、イギリスに住んでいる義母のところにいつでも駆け付けられるように、引っ越しを決意する。もちろん、愛猫2匹を連れて。しかしコロナ禍のため、動物が搭乗できる飛行機の便が少なく…。
-
「2匹が我が家を選んでくれたんだ」と思い、家族に迎えた保護子猫 のちに飼い主に大きな影響をもたらすことに
「今思うと、2匹が我が家を選んでくれたんだと思います」と話すのは、Instagramユーザー@rikukaikuu0316さん。2019年11月、飼い主さん家族は保護された兄妹猫・海(かい)くん(撮影時、生後1カ月半)、空(くぅ)ちゃん(撮影時、生後1カ月半)を家族に迎えました。2匹とはどのような出会いだったのでしょうか。出会いのエピソードや、成長した現在の様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
毛色が「淡いクリーム色」だった保護子猫→どんどん色が濃くなり、4才になった現在は“別猫”のような姿に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・オタルちゃん(取材時4才)。1枚目は、生後3カ月のオタルちゃんを撮影した写真です。お迎えしたときは毛色が淡いクリーム色だったというオタルちゃんは4年後、どんな姿に成長したのでしょうか?
-
猫飼いさんは「うちの猫」への愛が溢れてる!LiLiCoさん、稲葉友さんインタビュー
2月22日放送のJ-WAVE(81.3FM)は、朝から晩まで「猫づくし」!その中でも番組「ALL GOOD FRIDAY」内の「TOKYO SAVVY」(15:30頃~)のコーナーを担当した番組のナビゲーターのLiLiCoさんと稲葉友さんと一緒に、番組オンエアを終えて「猫」について語っていただきました。
-
愛猫が原因で家族とケンカに!その理由が「あるある」すぎる
あるときは話題の中心になり、またあるときは笑顔の供給元になってくれる猫たち。家族の関係を深めてくれる存在ですが、ときには彼らがいるからこそ起こってしまう「家族内のケンカ」もあるのではないでしょうか。
-
ドヤ顔したりうっとり顔になるコも! 「愛猫は褒められると嬉しそう」と感じる瞬間にほっこり
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん236名に「愛猫は飼い主さんに褒められるのが好きかどうか」をアンケート調査してみました。すると、約8割の飼い主さんが「愛猫は褒められるのが好き」と感じているようです。
-
「先住猫にギュッとホールドされていた保護子猫」が成長して1才に! 何気ない日々を過ごせることに幸せを実感
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shinba0105さんの愛猫たち。猫の多頭飼いを始めた飼い主さんが「こんなもんなのか?」と投稿していた写真には、新入り子猫・サスケくん(撮影当時、生後3カ月)のことをギュッとホールドする、先住猫・シンバちゃん(撮影当時1才4カ月)の姿が写っていました。撮影当時のエピソードや1才になったサスケくんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
初めてもらったぬいぐるみをケリケリする保護子猫→2年後、今でも“特別な友達 ”をギュッと抱きしめる成長姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tom15tarou15さんが投稿していた、愛猫・ニャンタロウちゃん(撮影時、生後推定3カ月)の2枚の写真。1枚目には、ぬいぐるみを抱きかかえ、ケリケリするニャンタロウちゃんが写っています。小さな体で懸命にしがみつく様子のニャンタロウちゃんですが、2年後にはほっこりする成長を見せたようです。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
「いくらちゃん」検索結果 3001-3020 / 3120件
-