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“魚のおもちゃ”をエンドレスで持ってくる子猫 仕事帰りの癒しタイムに「最高に幸せな時間」「世界一平和な動画」と話題
生後5カ月の子猫・はまちくんが、魚のおもちゃを何度も持ってくる姿が話題に。飼い主さんの介護ロスを癒した“運命の出会い”に心が温まります。
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【猫の悪い顔選手権】思わず笑ってしまう猫たちの悪い顔をご覧あれ!
近頃、話題の「悪い顔選手権」。実は猫の飼い主さんの間でも、猫の「悪い顔選手権」が密かなブームになっているようなんです! 今回は、Instagramに「#悪い顔選手権」をつけて投稿されたなかから、とびっきり悪い顔をした猫たちをご紹介します。
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子猫の頃からずっと一緒にいる元保護猫たち 仲よく寄り添いアピールする姿に「かわいい」の声
X(旧Twitter)で寄り添う姿が「かわいい」と話題になった兄弟猫。飼い主さんに取材を行うと、子猫のときに保護した元保護猫であることがわかりました。今回は、話題となった投稿はもちろん、保護の経緯などについても写真つきでご紹介します。
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先住猫の四十九日を迎える前に知人が保護した子猫を引き取る→SNSでは「先住猫が繋いでくれたご縁」などの声が集まり話題に
Xユーザー@0625megu_miさんの愛猫・ゆずちゃんは、飼い主さんの知人が飼っている犬のゴハン皿の中に、体ごと入っているところを保護された元保護猫。今回は飼い主さんに取材を行い、ゆずちゃんとの出会いの経緯について詳しくお話を伺いました。
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性格、体格、種類の壁がむしろ楽しい!犬と暮らすと、猫はどう育つ?
犬猫どちらも好きな人にとって、「犬と猫を一緒に飼う」ことは理想だけど、実際は難しいのではと考えてしまうかも。ゴールデン・レトリーバーの小麦ちゃんと猫の豆ちゃんは、種類や性格、体格などさまざまな壁を乗り終えとっても仲良し♪ その2匹の違いと犬と猫を一緒に飼うことの楽しさをお伝えします。
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以前は犬好きだったのに。「猫との出会い」ですっかりにゃんこ信者になりました。
「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」ねこのきもち編集室が読者投稿より選んだエピソード第2弾。もともとは犬派だった男性2人がねこ派になった過程を描く。どちらの方も犬の方が人懐っこいというイメージがあったもよう。
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【調査】愛猫の「名づけの由来」ってなに? 飼い主さんの体験談が参考になる
猫を家族に迎えたとき、飼い主さんが最初に悩むものとして「愛猫の名前をどうするか」ということがありますよね。みなさん、どのように愛猫の名前を決めたのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん386名に「愛猫の名づけの由来」についてアンケート調査を実施しました。
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ゴミ置き場で発見された瀕死の子猫 つらい事実が判明するも、希望を抱いて生きていく
キレイなオッドアイが魅力的な猫、はなちゃん。いまの姿からはまったく想像できないけれど、じつは壮絶な生活を送ってい過去があるのです。はなちゃんがいま幸せに暮らせているのは、飼い主さんとの突然の出会いがありました。
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痩せていた生後3カ月の元保護猫、そこから半年後の姿は… 幸せいっぱいの成長姿に胸キュン
Twitterユーザー@hogonekohakuさんが、「家族になって半年過ぎたね これからも一緒に楽しく過ごそうね 大好きだよハク」と投稿した2枚の写真。ケージに入っているこちらの写真は、保護猫だった愛猫・ハクくん(取材当時、生後10カ月)を家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚です。当時、生後3カ月のハクくんは痩せている姿が印象的ですが、ここから半年たった生後9カ月の頃には、なんとも微笑ましい姿を見せていました。
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「助ける以外の選択肢はなかった」 側溝で鳴いていた小さな子猫を保護、2カ月後の成長した姿にグッとくる!
「助ける以外の選択肢はありませんでした」と話すのは、Twitterユーザー@vvviopwさん。子猫との突然の出会いは、9月の初旬。まだ真夏のように暑い日の朝のことでした。通勤途中に子猫の鳴き声が聞こえ辺りを探してみると、側溝に子猫がいたのだそうです。保護当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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「汚れを知らない幼少期から裏社会のドンみたい」くりっとした目が可愛い保護子猫、8カ月後にはまるで「別猫」に!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nontaronsakuraさんが「こうなるのに要した期間は約8ヶ月」と投稿していた、愛猫・ちょぼ太くん(取材時4才/愛称:チョボ)の比較写真。くりっとした目と、鼻下の黒い模様が可愛らしいちょぼ太くん。あどけない小さな子猫は、8カ月後に驚きの変化を見せていたんです。
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ぬいぐるみを抱えて眠る生後2週間の保護子猫→約4年後、大きくなっても同じぬいぐるみと一緒に寝ている姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mikenekotamikoさんの愛猫・ミケネちゃん(取材時4才)。ミケネちゃんは飼い主さんのお子さんの職場で発見された元保護猫です。
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哀愁ただよう背中にイチコロ♡ にゃんこのサブレ&バウム
金沢土産としても人気の『にゃんこのサブレ』&『にゃんこのバウム』。哀愁ただよう茶トラの背中が目を引く、金沢を訪れる観光客に大人気のお菓子です。ふだんは実店舗でしか買えないこのお菓子が、期間限定で通販実施中! その魅力をたっぷりお伝えします♡
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背後に忍び寄る不穏な影 「まさかの悲劇」に襲われたニャンコの反応が…♡
スコティッシュフォールドの福くん♡ まったりしていると、福くんの背後に忍び寄る不穏な影が(Ф∀Ф) このあと、突然の悲劇に襲われてしまうのです……(*´Д`)
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かまってほしくて洗面台にスタンバイ! 猫の健気な行動がTwitterで話題
ソマリのホタテちゃんが、毎朝飼い主さんの出勤前にとる“ある行動”がTwitterに投稿され、約2万件以上の「いいね」を集めるなど、話題となりました。多くの猫飼いさんが思わず「わかる」とうなずいた、ホタテちゃんの行動とは一体……!?
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オテをしたあとに“ドヤ顔”をする猫 「決まったぜ!」というセリフが聞こえてきそうな表情が可愛い!
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・ろんさん(本名:くろあん/取材当時8才)。飼い主さんが手を差し出して「オテ」を要求すると…最高の反応を見せてくれました。
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「早くなでて!」の気持ちが爆発!? 飼い主の帰宅時に「歓迎の舞」をする元保護猫の行動が愛おしい
後ろ足をのび〜っと伸ばしながら登場したのは、X(旧Twitter)ユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん。こちらの動画は、仕事を終えた飼い主さんが帰宅したときの様子をおさめたものだそうです。リビングのドアを開けると、はるちゃんが後ろ足のストレッチをしながら、カーペットが敷かれている部屋の中央に移動してきたのだとか。帰宅した飼い主さんを出迎えるためにやってきたはるちゃんは、このあと可愛らしい「歓迎の舞」を見せたようです。
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猫カゼの後遺症で視力を失った保護猫をお迎えして5年→清らかな瞳の美しさで1.2万人を魅了する
@uchan_kotaさんの愛猫・小梅ちゃんの瞳に注目が集まりました。小さい頃にかかった猫風邪の影響で視力を失った小梅ちゃん。ですが、その瞳は誰よりもきれいな世界が見えているように見えます。心の目でポジティブに生きる小梅ちゃんを紹介します。
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猫の生活必需品をハンドメイド! SNSの気になる作品を紹介
愛猫のために何か手作りしたい人は必見! Instagramで見つけた手作り猫グッズを紹介します。スタンド型爪とぎの作者に、材料や作り方を伺いました。そのほか、植木鉢ベッドや鹿革のおもちゃのアイデアも紹介しますので、参考にしてみてください。
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保護センターにいた生後1カ月の子猫と家族になり、もうすぐ14年。これまでの日々を振り返り「出会えたことに感謝」
「私たち家族とご縁があって出会えたことに感謝しています」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Mmk03____さん。今から13年前、飼い主さん家族は生後推定1カ月だったみゅうちゃん(取材時13才)を家族に迎えました。みゅうちゃんを迎え入れた経緯について、飼い主さんに話を聞きました。
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