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ロボット掃除機に乗ったままフレームアウトしていく猫 誘拐される様子がシュールで笑える!
Twitterユーザー@menchan_cuteさんの愛猫・麺(めん)ちゃんは、ロボット掃除機「ルンバ」に乗って、今日もおウチの中を探検中。楽しいひとときのはずが、思わぬ結末に…。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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野良猫を保護して動物病院に連れて行くと→先生から「この子は笑顔だね〜」と嬉しい言葉が! ほっこりエピソードに反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuromametaro620さんの愛猫・チョロすけくん(取材時2才)のエピソード。 飼い主さんは「保護した頃連れて行ったどうぶつ病院の先生に『この子は笑顔だね〜』と言われた、我が家のほほえみ王子」とのコメントを添えながら、優しくにっこりと微笑むチョロすけくんの写真を投稿しています。当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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冬毛で“もっふり”している生後6カ月の子猫、半年後の夏毛の姿と比べると→「別猫」のような激変姿にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nagikun_0610さんの愛猫・梛(なぎ)くん(取材時1才9カ月/ブリティッシュショートヘア)のビフォーアフター写真。1枚目は、2023年12月に撮影した「生後6カ月」の梛くんです。まだ子猫ですが、冬毛ということもあって“もっふり”としており、貫禄がすごい? そんな梛くんですが、およそ半年後に驚きの姿を見せたのだそうです。
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きょうだい保護猫を家族に迎えた飼い主カップル、1年が経過し幸せ倍増! 猫との暮らしで新しい発見も
「1匹だけでなく、2匹迎え入れる決断をして本当によかったなと、何度も思います」と話すのは、Instagramユーザーの@komemiso.tさん。飼い主さんカップルは、2021年6月に2匹のきょうだい保護猫・コメちゃん(取材当時1才)とミソくん(取材当時1才)を家に迎えました。当初は1匹だけ迎える予定だったそうですが、2匹に会ったときに気持ちの変化があったといいます。2匹の出会いのエピソードを聞きました。
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シェルターにいた保護子猫と家族になり2年が経過。初めての猫との暮らしを経験し、飼い主が思うこと
今回紹介するのは、Instagramユーザー@tsumugi.2020さんの愛猫・つむぎちゃん(取材当時2才)。飼い主さんは「いつかくる“お別れ”が悲しいから」と、もともとは猫と暮らすつもりはなかったそう。しかし、のちに保護猫だったつむぎちゃんと出会い、家族に迎え入れることになります。つむぎちゃんとの出会いから2年が経過し、現在つむぎちゃんは2才に。つむぎちゃんと飼い主さんは、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫飼いさん720名に聞いた!多くの飼い主さんが利用した猫グッズ3選
猫の飼い主さん700人以上の方に、猫グッズに関するアンケートを実施!話題になった猫グッズに関して聞いてみました。(アンケート名:猫グッズに関するアンケート/実施時期:2025年5月22日~6月5日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:720) まず、は、「多くの飼い主さんが使ったことのある猫グッズ」を3種類ご紹介します。
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「この子を絶対幸せにする」 空き家で鳴き叫ぶ子猫を保護 お迎えして家族に起こった変化とは?
@pochibukuro75さんの愛猫みかんくんは、2022年10月に空き家で保護されました。当初は、生後2ヶ月、一時的にみかんくんを預かった飼い主さんですが、お父さんやお母さんの理解を経て、正式に家族としてお迎えすることに。みかんくんをお迎えしたことで、飼い主さん家族にはさまざまな変化が起こりました。特に、お母さんの体が不自由であることを察しているかのようなみかんくんの行動には胸を打たれます。現在は1歳になったみかんくんと飼い主さん家族の軌跡について、詳しく伺いました。
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子猫を保護した小学生たち 命のバトンを受け取り教員が里親に 奇跡のような実話が凄い!
@kotarou_kawaiiさんの愛猫・虎太郎くんは、2022年秋、飼い主さんが勤めていた小学校の子どもたちに保護されました。見るに見かねた飼い主さんは、虎太郎くんを家族に迎え入れることを決意。栄養失調などで、著しく体調を崩し弱っていた虎太郎くんを懸命にケアし、少しずつ健康を取り戻すことができました。虎太郎くんとの出会いを「運命だった」と言い切る飼い主さん。強い絆が結ばれるまでのエピソードについて伺いました。
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「話題になった猫グッズ」6選…実際にどれくらいの人が使っているのかを調査してみました!
猫の飼い主さん700人以上の方に、猫グッズに関するアンケートを実施!猫グッズに関して聞いてみました。(アンケート名:猫グッズに関するアンケート/実施時期:2025年5月22日~6月5日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:720) 今回は、「話題になった猫グッズ」を本当に飼い主さんが使っているのか!?の実態に迫ります!!
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脅威の躍動感に驚き!猫のすごさを実感する「#ジャンプ猫」5選
Instagramの「#ジャンプ猫」という投稿より、Instagramユーザーの@aruten0808さんのかわいい猫ちゃん達の写真と、インタビュー内容をご紹介します! ぜひチェックして、写真を撮る時の参考にしてみてください♪
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「猫の確かな譲渡を増やすために」 三重県が開設した新たな保護施設とは
飼い主のいない猫を保護して(保護猫)、新しい飼い主さんへの譲渡を目指す、動物愛護センター。三重県に新たに建てられた「あすまいる」も、そのひとつです。不幸な猫を減らすために、建設までにどんなストーリーがあったのか、また、施設に込められた思いを紹介します。
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繁殖や実験で傷ついた猫たちの保護施設「ラフスペース」の活動とは
繁殖用に飼育されてきた猫や売り物にならないと放棄された猫、動物実験に使われていた猫。そんな猫たちが保護され暮らし、新しい飼い主さんとの出会いを待つ、保護犬猫情報発信センターラフスペース。その取り組みを紹介します。
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「男の猫道」著者のイラストが可愛い「ねこのきもちチャリティバッグ」が届きました!
ねこのきもち有志で「いぬねこグッズ部」という部活動を開始し、オリジナルグッズを制作・販売し、売り上げの一部を保護猫活動支援に寄付するチャリティ活動を始めています。 この活動の第一弾グッズ「おおきなコットンマルシェバッグ」、すでに販売中でご存じの方も多いと思いますが、私も犬バージョン、猫バージョン合わせて4枚を実際に買ってみましたのでレポートしたいと思います!
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「たとえどんな境遇のコでも引き取る」 生い立ち不明の保護猫を迎えて4年、心を許す姿に幸せを感じる日々
クリクリお目々がとってもかわいい、甘えん坊なキジトラのしゃこちゃん(オス/取材当時4才)。しゃこちゃんは保護猫でした。飼い主さんご夫婦は、猫カフェに通ったりしているうちに「保護猫シェルター」の存在を知り、しゃこちゃんと出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しゃこちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに2回に分けて(2019年2月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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大きな目と耳が印象的な生後2カ月の子猫→2年後の「おとなになったような、なってないような」成長姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sarami_2023さんが投稿していた、愛猫・サラミくん(取材時2才)の成長ビフォーアフター。まず1枚目は、生後2カ月のころに撮影したサラミくんです。「家族に迎えてまだ数日」という時期に撮影した、思い出の写真。飼い主さんは当時のサラミくんについて、「大きな目と耳が可愛くて印象的で、『しっかり大きくなれよ』と思っていました」と話しています。そんなサラミくんの2年後の姿とは……。
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名前を呼ばれて、飼い主のもとに思いっきりダイブする子猫 “犬のような行動”の数々に悶絶!
Twitterユーザー@potechi_nikkiさんの愛猫・子猫のうなぎちゃん。飼い主さんが名前を呼ぶと、うなぎちゃんは可愛すぎる反応を見せてくれました! また、愛らしいうなぎちゃんの素顔に迫るべく、飼い主さん(@potechi_nikki)に詳しい話を聞きました。
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へその緒がついた状態で、箱に入れて捨てられていた子猫。出会いから1年半、優しいコに成長
「絶対に幸せにするからね——ごまを迎えるときに、そんな思いがありました」と話すのは、Twitterユーザーの@open_sesame0325さん。2021年5月16日、飼い主さんご家族は保護猫だったごまちゃん(取材当時1才)を家族に迎えました。現在、ごまちゃんと一緒に暮らし始めて1年半が経過するそうですが、毎日幸せであふれているといいます。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、ごまちゃんとの出会いや現在の暮らしについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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子どもたちに犬や猫を好きになってもらいたい…あなたはどんな言葉をかけますか?【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告第11回目。いぬねこ絵本部ではTwitterで「あなたは、目の前の子どもに犬や猫を好きになってもらうために、どんな言葉をかけますか?」というお題の投げかけを実施しました。今回はその中でいただいた「かける言葉」の一部をご紹介いたします。
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猫を飼い始めたら訪れた「福」 人生が変わった飼い主さんの体験談
猫を飼い始めたことで「福が訪れた!」と感じているかたも多くいるようです。今回は読者の方に「猫を飼い始めたことで、愛猫が招いてくれた“福”」についてのエピソードを教えていただきました。心温まるエピソードにほっこりしてください。
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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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