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深い傷を負い庭に迷い込んできた生後1カ月の子猫を保護 猫嫌いの飼い主の心を撃ち抜いた“甘えん坊っぷり”にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Banana_corgi7さんの愛猫・ちくわぶちゃん(取材時4才)。ちくわぶちゃんは、生後1カ月のころに飼い主さん家族によって保護されたコでした。出会いは突然訪れたといいます。
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保護した警戒心の強い野良猫が心を開くまで “3年かけて築いた絆”に胸があたたかくなる
1年3カ月見守り続けて保護した野良猫のサビちゃん。警戒心の強かったサビちゃんが、家族に心を開き甘えるようになるまでの過程を聞きました。
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海で溺れかけていたところを保護された推定生後3週間の子猫→わずか1年で美しく成長! 「モデルみたいな凛々しい姿」に惚れ惚れする
紹介するのは、Instagramユーザー@tom106akmさんの愛猫・月くん(取材時推定1才)です。元保護猫の月くんは、海で溺れかけていたところを飼い主さんの会社の方によって保護されたそうです。危険な状況から救出された月くんは、その後どのように成長したのでしょうか。
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愛されて幸せになってほしい…「森ネコ」に新しい飼い主さんを!
猫は可愛い動物ですが、状況によっては“悪者”と捉えられてしまうこともあるのだそう。そんな猫たちに新しい飼い主さんを探す「御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会」の活動を紹介します。
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猫を飼うのはラクだと思ってたら…大変! 飼い主が思い知ったリアルとは
みなさんは猫を飼い始める前、猫の飼育についてどのようなイメージをもっていましたか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん591名に「猫を飼い始める前まで、猫を飼うのは『犬よりもラク』だろうと思っていたか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
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オラオラしながら歩く保護子猫にプチハプニング!? →直後に見せた行動に「可愛い」が止まらない
愛猫のおもしろすぎる歩き方に、思わずクスッと笑ってしまうことも。今回紹介するのは、Twitterユーザー@nyanyanyawankoさんの愛猫・柚子もちくん(♂)。しっぽをピンと立てて、オラつきながらこちらに向かってくるのですが…その様子がとっても可愛いんです!
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山に捨てられていたガリガリの保護子猫と家族に→お迎えから4カ月が経過、「ツンデレであざとい性格」のコに成長中!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@UluqtUAiqquzpb9さんの愛猫・テトちゃん(取材時、推定生後6カ月)のエピソード。およそ4カ月前、飼い主さん家族は山に捨てられていたという保護猫テトちゃんを家族に迎えました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫の健康診断に毎年行っている飼い主が明かす「困りごと」とは? 獣医師が悩み別にアドバイス
愛猫の健康のために、毎年健康診断に行っている飼い主さんはどれほどいるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん335名に「愛猫の健康診断に毎年行っているか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。
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カップルで子猫のお世話に奮闘!彼氏にはツンデレ…な猫に成長しました♪
サンシャイン池崎さんが選んだ「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」の第2話。今回は猫を飼ったことのないカップルが、自宅近くの茂みで弱っている子猫を保護した話。すっかり元気に成長し、今は彼氏に対してツンデレぶりも発揮している。
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保護から2週間の母猫、威嚇せず飼い主さんに触らせてくれるように 「こんなにフワフワだった」と感動
Twitterユーザー@Noranekochansさんが投稿したのは、愛猫・おこげちゃんを保護して2週間時点の様子。同時に保護したおこげちゃんの子どものこたつくんをなでながら、さりげなくおこげちゃんのこともなでました。「シャー!」と威嚇するかもしれないという緊張感が漂う中、おこげちゃんが取った行動は…。
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雨の日に保護された子猫が、チワワ3兄弟と突然家族に! 出会ったばかりとは思えない驚きの関係性とは?
Twitterユーザー@zenebi89123さんの愛猫・ものこちゃん(♀)は、雨が降る日に飼い主さんの家の前で保護されました。もともと3匹のチワワと暮らしていた飼い主さんは、ものこちゃんとの突然の出会いにより、犬と猫の共同生活をスタートさせることに。出会いから約1カ月、出会いのエピソードや今の心境など、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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衰弱していたところを保護された子猫 回復して驚きの「脱出劇」を見せた!?
猫って、飼い主さんの想像を上回る行動をすることがありませんか? 「えっ! そんなこともしちゃうの!?」と驚いてしまった経験がある方も多いことでしょう。Twitterユーザーの@haruo20191201さんも、愛猫・はるおちゃんの行動に驚いてしまったことがあるのだとか。そのときの様子を伝える投稿が、4月15日時点で1.3万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んだようです!
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コンビニの駐車場でガリガリに痩せた子猫を保護 突然の出会いからもうすぐ2カ月、すっかり家族の中心に
「いつか保護猫を家族に迎えたい」——そう思っていたときに、突然出会いの瞬間が訪れることも。Instagramユーザーの@acco.moku_kumoさんご家族は、子猫の「もく」くん(取材当時、生後推定3カ月)を保護しました。もくくんと出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのだそうです。もくくんとの出会いのエピソードを紹介します。
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猫おやつ、あげるならどんな時?人気のおやつの傾向は安心素材&機能的
ねこを飼っている男性5人が語り合う「猫との暮らし方研究会」第3話。今回は「おやつ」がテーマ。5人とも定期的におやつをあげるという習慣はなく、ご褒美や薬のときなど、必要に応じてあげているとのこと。こういったおやつがあるとうれしいといった要望も出た。
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新年のご挨拶で「猫飼いの自分が必ずしてしまうこと」は? 猫愛爆発の回答にほっこり
お正月は、愛猫と過ごすことを楽しみにしている人も多いのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫飼い主さん135名に「愛猫とのお正月」に関するアンケート調査を2つ実施しました。
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里親募集中の子猫を家族に迎えて、動物が苦手だった子どもに変化が!→およそ2年が経過した現在の関係性が微笑ましい
紹介するのは、Instagramユーザー@monaka.to.ankoさんが投稿していたこちらの写真。そこには、当時お迎えしたばかりだった愛猫・あんこくん(撮影時、生後2カ月)と、あんこくんのことをぎこちなくなでる飼い主さんの息子さんの姿が写っています。初々しさを感じる一枚——飼い主さんに話を聞くと、ふたりの微笑ましいエピソードを教えてくれました。
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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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「どんな猫でも絶対お迎えする」 育児放棄された子猫と繋がったご縁 飼い主の涙を拭う最高のパートナーに
@hoshiyuki8035さんの愛猫・テキサスちゃんは、2019年11月頃、母猫に飼育放棄され、3匹の“きょうだい”とともに放置されていたところを飼い主さんの知り合いに保護されました。ちょうど保護猫をお迎えする準備をしていた飼い主さんは、知り合いから連絡を受けたとき、運命を感じたそうです。出会いから現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
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「もうダメか…」 瀕死状態で道路に横たわる子猫 先輩猫たちに見守られ元気な“おてんば姫”に
@neco_sekaiさんの愛猫・ひめちゃんは、2022年7月、飼い主さんが車で仕事を向かう途中、道路の真ん中で行き倒れ、瀕死状態になっているところを保護されました。数々の治療を乗り越え、元気を取り戻したひめちゃんですが、特に症状のひどかった白濁した目は完治するに至らず、視力に支障が残ってしまったそう。現在は、19匹の猫“きょうだい”と仲良く暮らしているひめちゃん。これまでの軌跡について詳しいお話を伺いました。
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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