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飼い主の腕の中でリラックスする子猫 愛らしい「ばぶ時代」から1年半後、甘えん坊で家族が大好きなコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Okota_siberianさんが「ばぶ時代」と投稿していた写真。生後2カ月半頃に撮影した愛猫・こたつくん(取材時、1才11カ月/サイベリアン)の姿が写っています。飼い主さんの腕の中で「赤ちゃん」のような可愛らしい姿を見せているこたつくん。可愛らしい「ばぶ時代」を経て、こたつくんは1才11カ月ほどになったそうですが、微笑ましい成長を見せていたんです。
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ぬいぐるみのようだった小さな保護子猫→半年後、“美猫”へと成長中の愛らしい姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nachos0420さんの愛猫・元保護猫のスイちゃん。この写真は、保護主さんの家からスイちゃんを引き取って間もないころに撮影したものだそうです。撮影当時、スイちゃんの年齢は推定生後1〜2カ月ほど。まだ体が小さかった当時のスイちゃんについて、飼い主さんは「ぬいぐるみのようだった」と話します。
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仲良く寄り添う3匹の元保護猫→1度も喧嘩をすることなく成長し、約2年後もくっついて寝ている姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kodou428さんの愛猫で元保護猫のちくわくん(撮影時1才)、あずきちゃん(撮影時、生後1カ月半)、ルッカちゃん(撮影時、生後1カ月半)です。
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「脱ぎたての靴下」をめぐって睨み合い!? 同じような状況で保護された“年の差姉妹猫”の日常にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@HandM_familyさんの愛猫・ハルちゃんとモチちゃん。靴下を前に睨み合って一触即発の状態に!? 2匹を保護することになったきっかけ、2匹の性格、愛猫との暮らしについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「遊び好きでパワフル」だった保護子猫→3年後、甘えん坊で“おしゃべり”な黒猫に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ankororineko817さんが投稿していた写真。飼い主さんの夫の手のひらにちょこんと乗る、愛猫・あんころくん(撮影時、生後5〜7週齢)が写っています。保護猫だった小さなあんころくんを迎え入れた飼い主さん家族。当時のあんころくんは寝ている以外の時間は活発に動き、じっとしていられないタイプだったそう。あまりなでさせてくれないコでもあったため、手のひらに乗るのはかなりレアな光景だったそうです。それから月日が流れ、あんころくんは3才のおとなの猫に。現在はどのように過ごしているのでしょうか。
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持ち歩きたい、オフィスやキャンパスライフが楽しくなる猫文具
事務用品メーカーLIHIT LAB.が販売する、シリコン素材の動物シリーズ「PuniLabo」を紹介します。ミケネコ、クロネコ、ハチワレネコなど、猫好きにはたまらないアイテムも。癒しの動物たちと一緒なら、通勤や通学も楽しくなりそうです。
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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痩せ細って大怪我を負っていた野良猫を保護→家族になって3年後、「優しくて穏やかな表情のコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotakotakotaneさんの愛猫・こたねちゃん(撮影時、推定1才)。こちらの写真は、野良猫だったこたねちゃんを保護する前に撮った一枚だそうです。撮影エピソードや、こたねちゃんを家族に迎えた経緯、成長したこたねちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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「私には猫がいないとダメ」と痛感 飼い主さんたちのリアルな声とは?
大切な愛猫と「どんなときも一緒にいたい」と思う飼い主さんは多いですよね。では、私は愛猫がいないとやっていけない…」と感じている飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『私には猫がいないとダメなんだ』と思ったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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意外と豊富な「猫のしっぽ」バリエーション かわいい猫しっぽ3つご紹介!
猫のしっぽといえば、長くてすらりとしたしっぽを思い浮かべるかもしれませんが、実はさまざまなタイプがあることをご存じでしょうか?今回は、数ある猫のしっぽの種類のなかから、3つのしっぽをピックアップしました。しっぽのかわいい画像も必見ですよ!
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交通事故で母猫を亡くした保護子猫と家族に→生後7カ月には甘えん坊の“たぬき”に!? 「成長ビフォーアフター」にグッとくる
保護から運命の出会いを経て、すくすくと成長! X(旧Twitter)ユーザー@hotanyanさんの愛猫・ほたてくんは、人懐っこくて甘えん坊な男の子。迎え入れることになった理由や、ほたてくんの魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきたあの日から家族に 5年経っても変わらぬ甘えん坊ぶりにほっこり
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきた1匹の猫・義勇くん。お迎えから5年、赤ちゃんに寄り添う“おにいちゃん”になった今も、変わらず甘えん坊な姿で家族を癒しています。
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よちよち歩いていた生後1カ月の子猫→約7カ月後、“モフモフふわふわ”なコに成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aaaa1106lalalaさんの愛猫・ラテくん(取材時1才/ミヌエット)。1枚目は、生後1カ月のラテくんを撮影した写真です。出会ったときはよちよち歩いていたというラテくんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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謎可愛い姿を見せる元保護猫 飼い主にとって「幸せの招き猫」だった!
愛猫を何気なく見ていたら、猫ではない別の生き物に見えてしまった…なんてことはありませんか? Twitterユーザー@hakusama0906さんの愛猫・ハク様も、ちょっぴり猫っぽくない姿を見せてしまうことがあるようです! また、元保護猫だったハク様と飼い主さんの素敵な出会いのエピソードも紹介します。
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愛猫に対して「これだけはやめて!」と思うことある? 飼い主の本心とは…
可愛くて大切な愛猫の行動なら、どんなことでも許しちゃう♡…と思っている飼い主さんは多いと思いますが、内心「これだけは本当にやめてほしい…」と思っていることもあったりして? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「 愛猫に対して『これだけはやめて!』と思うことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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猫が異物を食べてしまった! 知っておきたい誤飲・誤食の症状
どんなに気をつけていても、愛猫が誤って異物を口にしてしまった!という事態は起こるかもしれません。猫が誤飲・誤食してしまったとき、「どんな症状が現れるのか」「どんな対処をするべきか」を知り、もしものときに備えておきましょう。
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徹底無視、聞こえないフリ…飼い主さんに「塩対応」する猫の実態
猫は「クール」なイメージがありますが、ときにクールを通り越して、飼い主さんに「塩対応」をしてしまうことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫がこれまでに飼い主さんに『塩対応』を見せたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました!
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プレゼントや自分へのご褒美に♪ すてきな冬仕様の猫雑貨をご紹介♡
クリスマスを目前に控えた今――。大切な人に贈るプレゼントにぴったりのすてきな猫雑貨をInstagramからご紹介します。冬仕様の猫雑貨は、猫好きなあの人ならきっと喜んでくれるはず♪日頃がんばる自分へのご褒美にもオススメですよ♡
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社会は猫にやさしくなっている?~法改正~クラウドファンディングまで~
インターネット上などで賛同者を募り、プロジェクトの資金を調達するクラウドファンディング。近年は、このシステムを利用した猫を救う活動が盛んです。今回は、そのプロジェクトの成功例や動物愛護法の改正など、猫にやさしい社会をテーマにまとめました。
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