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海で釣りをしているときに、溺れている子猫を発見し保護 飼い主に変化をもたらした「奇跡的な出会い」
愛猫と「奇跡的な出会いをした」という人も。Instagramユーザー@boku_to_umiさんも、そのひとり。2023年11月下旬、愛猫・うみちゃん(取材時、生後4カ月)との出会いは突然やってきたといいます。出会いのエピソードや、うみちゃんとの暮らしについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「よく鳴く猫」と「あまり鳴かない猫」の傾向の違いはある?5匹の猫たちで検証してみた!
「よく鳴く猫」と「あまり鳴かない猫」の違いってあるんでしょうか?と5匹の猫と暮らすねこのきもちライター・きなこ@なぽれおんが、我が家の猫たちはどうなのか検証します!
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先住猫が旅立ち悲しみにくれる中、飼い主を救った保護猫兄弟との心動かす出会い
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを元保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたお話です。
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まるで「顔はめパネル」状態!? ベッドの“猫型の小窓”からジト目で見つめる猫が話題に
紹介するのは、Twitterユーザー@kaotan88さんの投稿。部屋に置かれたドーナツ型のベッドの中にいるのは、愛猫・ういちゃん(撮影当時、生後10カ月)です。猫型にくり抜かれた「小窓」の部分に顔をすっぽりとはめた姿を見ると、まるで「顔はめパネル」で遊んでいるかのよう…? 撮影当時について、飼い主さんにお話を聞きました。
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物置小屋の中で鳴いていた、生まれたばかりの子猫を保護→4年後、飼い主にとって「娘のような存在」に成長
「育てられるか不安だったけれど、『死なせない』っていう気持ちのほうが大きかったです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Hamu_hakumumuさん。飼い主さん家族は、2020年5月に愛猫・てちちゃん(取材時4才)を保護しました。生後推定1〜2日ほどの生まれたばかりのてちちゃんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
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「うちに来てまだ間もないのに」 生後2カ月の元保護猫の“心を許した無防備な姿”にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@sabachikubiさんの愛猫・元保護猫のブキくん。家に迎えて10日経っていないのに、このリラックスっぷり! 撮影当時の様子や、ブキくんを迎え入れたときのエピソード、先住猫のおこげちゃんとの関係など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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家に迎えて数日で「ご機嫌な表情」を見せたかわいい子猫 数年後、「おもしろさと優しさ」を兼ね備えたコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yaha_bonさんの愛猫・ぼんちゃん(取材時9才/アメリカンショートヘア)の成長エピソード。1枚目は、家族に迎えて数日がたった頃に撮影されたもの(撮影時生後3カ月)。ぼんちゃんのために用意したベッドで、ご機嫌にしてるところを納めた1枚です。当時から現在までの成長エピソードを飼い主さんに聞きました。
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インパクト大でほかと差がつく! オシャレさん必見の「猫刺繍キャップ」
細やかでリアルな猫の刺繍と、「側近!?」と思わずツッコミを入れたくなってしまう独特な言葉の刺繍が目を引くこちらのキャップ。これは『nekomotion(ネコモーション)』が手がけた刺繍作品。同ブランドには、猫好きさんをうならせる素敵な猫刺繍作品がたくさんあるんです♪
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雪が舞う寒い日に発見された2匹の子猫 命に関わるかもしれない状況で保護された現在の「可愛い成長っぷり」にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kurok_shirokさんの愛猫・シロちゃんとクロくん。ふたりは雪の降る寒い日に発見され、飼い主さんに保護されました。撮影当時の詳しい状況や、イケメンお兄さんのクロくんの性格、ツンデレアイドルのシロちゃんの性格など詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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「ウサギのぬいぐるみ」よりも小さかった保護子猫→5カ月後には大きさが逆転! 立派な成長姿に「感慨深い」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mominana25さんが投稿していた、愛猫・晴(はる)ちゃん(取材時、推定2才)の2枚の写真。1枚目は、生後推定4カ月ごろに撮影されたものだそう。晴ちゃんの隣には、初めてプレゼントしてもらったというウサギのぬいぐるみが写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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先代猫が引き合わせてくれたのかも。元保護猫2匹との幸せな日々
Instagramユーザー@rentomochanさんの愛猫・レオンくんと武蔵くん。子供の頃から保護犬や保護猫と暮らしてきた飼い主さんは、2016年に元保護猫だったレオンくんと武蔵くんに出会いました。好奇心旺盛でヤンチャな2匹と出会い、今どのように過ごしているのかを紹介します。
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飼育放棄された1才の保護猫と出会い、「自然に家族になれそう」とお迎え→4年の月日をともにし、「みんなの心を支え」に!
「こんな優しい性格のコを救い出せて本当によかったと思います」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@jako_sodateruさん。飼い主さんは4年前に、当時1才だった愛猫・じゃこちゃん(取材時5才/マンチカン)と出会いました。じゃこちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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「ここが自分のベッド」と先回り! 飼い主を待つ元野良猫の“安心しきった表情”が愛おしい
飼い主さん夫婦のベッドを当たり前のように占拠! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃん(4才)は、毎晩のように枕元で一緒に眠る甘えん坊。元野良だったころとは違い、今は大好きな飼い主さんと寄り添う時間を幸せそうに過ごしています。
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猫を迎え入れたことで子どもにも変化が!多くの人の助けがあり、飼い主と出会えた保護子猫の日常が幸せに溢れていた
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時、生後約7カ月/♂)は、元保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫おやつ、あげるならどんな時?人気のおやつの傾向は安心素材&機能的
ねこを飼っている男性5人が語り合う「猫との暮らし方研究会」第3話。今回は「おやつ」がテーマ。5人とも定期的におやつをあげるという習慣はなく、ご褒美や薬のときなど、必要に応じてあげているとのこと。こういったおやつがあるとうれしいといった要望も出た。
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1匹、2匹…確実に猫の魅力にはまる夫 そして人生初の「ねこ一目ぼれ!」&待ち構える試練とは!?
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~ねこのきもちWeb編集室おススメエピソード2。京都府のチカさんの投稿。猫を飼ったことがなかったご主人が徐々に猫のかわいさにハマり、ある日ペットショップで夫婦にとって3匹目となる猫に一目ぼれ。
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「よく無事に育ってくれた」 夜の散歩中、鳴き続けていた生後1〜2週齢の子猫を保護→心配な時期を乗り越え立派な2才に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@meow_3nyanyaさんの愛猫・ししゃもちゃん(取材当時2才)のエピソード。ししゃもちゃんは飼い主さんによって保護されたコでした。ししゃもちゃんを保護した当時の様子、保護してから大変だったこと、現在のししゃもちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「なんて健気なの!」とグッとくるエピソードも 猫は飼い主さんに遠慮することがある?|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん239名に「愛猫が飼い主さんに対して、遠慮しているなと感じることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、約4割の飼い主さんが該当する結果に。実際に寄せられた体験談を紹介します。
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愛猫を亡くしてから新しい猫を飼うときに、葛藤した飼い主は約4割。複雑なホンネを聞いてみた
最愛の愛猫を亡くしたときはとてもつらく悲しいですが、「いつかまた猫と暮らしたい」という気持ちを抱く人も多いのではないでしょうか。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、過去に愛猫を亡くし再び猫を家族に迎えた経験のある飼い主さん158名に「新しく猫を迎えるときに葛藤したか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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目の色が変わったり、ウキウキすることも!? 猫の「テンションが上がる瞬間」を調査してみた
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん236名に「愛猫はテンションが上がることがあるかどうか」をアンケート調査しました。すると、飼い主さんの97%が「ある」と回答する結果に。
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