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【新型コロナウイルス】犬猫飼い主さん約4,300名の声 「自分がかかったら、愛犬・愛猫はどうなる?」「飼い主自身が感染を防ぐことが大切」など
ベネッセねこのきもちWebでは、猫の飼い主さんを対象に新型コロナウイルス感染拡大における猫との暮らしについてアンケートを実施。約4,300人から回答をいただきました。このコロナ禍の中、猫の飼い主さんが対策として工夫していることや、不安に思っていることをご紹介します。
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いざというときのために知っておきたい 二次診療って何?
「二次診療」ってなんだかわかりますか? 聞きなれない言葉ですが、かかりつけ医とは違う病院で診てもらう特別な診療のよう。その詳細について、二次診療病院の院長にうかがいました。
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台風の日に、へその緒がついた生後約2日の子猫を保護。「成長できるか難しいかも」と言われるも、元気いっぱいに成長
「当時は猫のことはなにもわからなかったけれど、今ではすっかり沼にハマっています」こう話すのは、Instagramユーザーの@simba.y.nさん。愛猫・シンバさん(♂・3才)は飼い主さんご夫婦が保護したコで、出会いは突然だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、シンバさんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「里親を待つ猫がこんなにいるんだ」林の中で保護された2匹の子猫をお迎え→大変な時期を乗り越え「2匹一緒で本当によかった」
ご紹介するのは、Xユーザー@kinakomoti_nekoさんの愛猫、きなこちゃんともちこちゃん。2匹は生後3カ月の頃に保護された、元保護猫なのだとか。今回は、そんな2匹との出会い~現在について、飼い主さんにお話を伺いました。
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ドキドキしながらお迎えした保護子猫→4年の月日を共にし「今そこにいるだけで家族を癒す存在」に!
「あのとき猫を飼おうと思い立った自分、掲示板に載せてくれた保護主さん、後押ししてくれた母、受け入れてくれた家族——すべての歯車が噛み合って、奇跡のような出会いでした」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@neve832225さん。保護猫だったまるもちゃん(取材時4才)との出会いや現在の暮らしについて、飼い主さんに話を聞きました。
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母猫を失い、ひとり残された生後約3カ月の子猫を保護 2才の今、飼い主と仲間を癒す“愛情深いお姉さん猫”に
母猫を失い、ひとりで生き延びた子猫・かやちゃん。飼い主さんに保護されて2年——今では仲間を見守る“お姉さん猫”に成長しました。飼い主さんを支え、癒す愛情深い日々を紹介します。
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猫が“悪者”になってほしくない… 御蔵島の猫たちに愛される未来をーー
猫は可愛い動物ですが、状況によっては“悪者”と捉えられてしまうこともあるのだそう。そんな猫たちを救おうと尽力している「御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会」の活動を紹介します。
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自動販売機の裏から保護された子猫 飼い主の指をおしゃぶりする甘えんぼ猫の成長
飼い主さんの手や自分の肉球などをチュパチュパ吸って、おしゃぶりをする猫がいるようです。今回紹介するTwitterユーザー@potepotemomo1さんの愛猫・しじみちゃん(取材当時、推定2才8カ月)も、なんとも愛らしい姿を見せていました。そんなしじみちゃんは、保護猫でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しじみちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年2月/2022年5月に取材)お話を聞きました。
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「動物にやさしい秋田」を実現するため完成した動物愛護センターとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターを取材しました。
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猫好きさんに話題沸騰中! 超リアルな世界でひとつのオーダーメイド作品が素敵
猫を主題とした銅版画、ペン画、絵皿と手法の異なるものを制作している、クリエイターのもと(きんぎょ)さん。猫の作品を扱うようになったのには、ある理由があったそう。今回、作品づくりの思いについてお話を伺いました。
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猫の見分け方を解説!3種の「もふもふ長毛猫」の特徴や違い
大きな体ともふもふの長毛が人気の、「メインクーン」「ノルウェージャンフォレストキャット」「サイベリアン」。外見がそっくりな猫種として知られていますが、見分けるコツはあるのでしょうか? 今回は、3種の猫の特徴や違いから、見分け方を解説します。
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子猫を託しに来た因縁の母猫 気になる「母猫のその後」と保護された「子猫の成長」
猫は警戒心が強い動物。とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。猫の保護預かりや里親募集などの経験があるTwitterユーザーのねこかますさん(@nekokamasu)がTwitterに「ある動画」を投稿したところ、大きな反響が寄せられました。
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「仲良しマウント」の写真が話題になった保護猫兄弟 生後9カ月になった現在の「成長した姿」にグッとくる!
Twitterユーザー@tumu_samu_catsさんが過去に投稿していた、こちらの写真。「仲良しマウント」のコメントとともに掲載されたのは、まるで肩を組むような体勢で仲良しアピールをするかのような、なんとも愛らしい2匹の兄弟子猫の写真です。飼い主さんにお話を聞くと、ツムくんとサムくんは保護猫だったのだとか。どのようにして飼い主ご家族のもとで暮らすことになったのか、お話を聞きました。
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大雨の中、びしょ濡れで震えていた生後約3週の子猫 もうすぐ1才になる立派な成長ぶりに感動!
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」と話すのは、Twitterユーザーの「落ち猫あめちゃん」さん(@ochinekoame)。愛猫・あめちゃんとは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、「落ち猫あめちゃん」さん(以下、飼い主さん)にお話を伺いました。(1回目取材時、生後推定2カ月/2回目取材時、生後推定11カ月)
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コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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道路の真ん中でうずくまっていた子猫を保護 泥水を飲んで生きていたコが手にした新たな「猫生」
外では、過酷な環境で暮らしている猫たちもいます。Instagramユーザー@tomogyumooさんの愛猫・子猫のむーちゃん(取材当時、推定生後9カ月)も、かつては外猫でした。飼い主さんご夫婦が保護しなければ、むーちゃんは今、この世にいなかったかもしれません。この記事では、むーちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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静かに始まった「譲れない闘い」から目が離せない!? 「段ボールの順番待ち」をする猫、結末にクスッ
Twitterユーザーの@tumu_samu_catsさんが投稿したこちらの写真。段ボール箱に入っているのがツムくん、座って待っているのがサムくんです。2匹の好きな段ボールを床に置いたところ、すぐにツムくんが気づいて中に入ったのだとか。その様子を見ていたサムくんは、ツムくんの近くで「順番待ち」のようにしばらくそこで待っていたのだそうです。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「保護しなければ命が尽きていたかも」 雨の日にうずくまり助けられた子猫。先住猫の愛情を受け、健やかに成長中
「必死に声がするほうへダッシュすると、びしょ濡れの子猫がうずくまりながら鳴いていたんです」こう話すのは、Twitterユーザーの@Oa1Unさん。2021年11月の雨の降る日に、子猫のまめちゃんを保護したそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、まめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「スナネコ」の赤ちゃんの成長過程にグッとくる! 誕生秘話や飼い猫との違いも聞いてみた
2020年4月27日(月)、栃木県那須町にある那須どうぶつ王国で「スナネコ」の赤ちゃんが誕生しました。スナネコとは、アフリカなどの岩砂漠に生息する世界最小級の野生ネコで、国内でも飼育施設はとても少ないそう。 緊急事態宣言の発令を受け、同園は臨時休園となっていましたが、日本で初めてのスナネコの赤ちゃんが誕生したという明るいニュースは、さまざまなメディアなどで取り上げられて大きな話題となりました。そこでねこのきもちWEB MAGAZINEでは、今大注目のスナネコの赤ちゃんについてご紹介します!
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ねこかつ代表・梅田達也さんが語る「保護猫が心地よくなる付き合い方」
TBSラジオ「猫のためのラジオ~Radio For Cats~の公開収録が、埼玉県川越市にある保護猫カフェ「ねこかつ」で開催され、ねこのきもちWeb編集室も参加!ゲストの「ねこかつ」代表の梅田達也さんのお話には、猫をお世話するうえで参考になるポイントがたくさんありました。その一部を特別公開!
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